2013年09月04日

【沖縄】「もし事実なら、とんでもない話だ」 学校の校庭をオスプレイの緊急着陸地点として想定…教育現場から怒りの声★2

■オスプレイ緊急時想定:教育現場から怒りの声(沖縄タイムス)

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 【宜野湾】米軍普天間飛行場周辺の学校がMV22オスプレイの緊急着陸地点として想定されていることが分かった。「本当か」「子どもたちのことを考えないのか」。これまで何の情報もなかった教育現場からは、驚きと怒りの声が上がった。

 宜野湾市の玉城勝秀教育長は「もし事実なら、とんでもない話だ」と憤る。「これまで、そういった情報はない」とした上で、「着陸地点として検討することすら許されない。学校に米軍機が落ちて、子どもが犠牲になる国が世界のどこにあるのか。宮森小学校や沖縄国際大学の墜落事故の教訓が生かされていない」と語気を強めた。

 市立学校の校長は「校庭には部活や体育などで何百人何千人という子どもたちがいる場合もある。本当にそんなところに着陸できるのか。考えられない」と首を横に振る。「学校を単に広い空間としかとらえていないのではないか。そこにいる子どものことを、なんとも思っていないのか」と話した。

 琉球大学の矢崎雅之総務部長は「これまで聞いたこともないし、緊急着陸をしていいといったこともない」と、着陸ポイントの想定に入っていることに驚いた。「事実なら沖縄防衛局から協議があってしかるべきだ」としたが、現時点で説明はない。「グラウンドでは学生がクラブ活動や体育の授業もある。そういう中で着陸地点に想定されるのは困る」と話した。

 普天間飛行場周辺の県立高校側も「聞いたことがない。そういう想定があるなら、どう対応するか検討し、保護者や地域にも説明しなければならない。本当にどんな想定があるのか」と驚いた。
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(17) | TrackBack(0) | 国内ニュース

【米国】「日本が謝罪し、旭日旗が消えるまで走る」韓国系団体とユダヤ教関係者、ニュージャージー州で慰安婦記念マラソン開催

■韓国系団体が「慰安婦マラソン」米国で開催 「日本が謝罪し、旭日旗が消えるまで走る」(j-cast)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
「慰安婦マラソン」なるイベントが、米国で開催された――そんな驚きの情報が飛び込んできた。

地元紙「ノース・ジャージー」や複数の韓国メディアによれば、2013年9月2日、米国ニュージャージー州で「慰安婦記念平和マラソン(Comfort Women Memorial Peace Marathon)」が開かれた。現地の韓国系団体の主催で地元住民など150人が参加したという。

韓国紙「みなが1つになったレースだった」
ニュージャージー州は韓国系住民が多いこともあり、米国での慰安婦顕彰活動のいわば一大拠点となっている。すでにハッケンサック、パリセイズ・パークの2つの市に「慰安婦碑」が建てられ、さらにもう1か所でも建造が計画されているほど。


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posted by nandemoarinsu at 00:24 | Comment(8) | TrackBack(0) | 東亜ニュース


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