2014年05月09日

【日中韓】「反省とおわび」の日韓共同声明、「韓国は二度と問題にしないと何度も言った」 中国側も共同宣言に謝罪の明記要求

■「反省とおわび」の日韓共同声明、「韓国は二度と問題にしないと何度も言った」(MSN産経)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
「内閣支持率なら、何も心配はいりません。今より下がることはありませんから。上がるだけですから」

 小渕政権の官房副長官だった新党大地代表、鈴木宗男は平成10年7月の内閣発足直後に、小渕を励ましたことがある。

 産経新聞とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査で小渕内閣の発足直後の支持率は26・5%。不支持率は52・5%に達していた。各社の世論調査でも支持率は軒並み3割程度だった。

 鈴木自身も内心、先行きに不安を抱いていたが、あえて小渕を鼓舞したのだ。小渕は力なく「まあ、そう思えばいいか」と応じるだけだった。

 その小渕が低支持率からの脱却を果たす転機の1つとなったのが外交だった。

 精力的な外交を展開していた前首相、橋本龍太郎から任期途上で政権を引き継いだため、首相就任直後から外交日程はめじろ押しだった。就任2カ月後の9月は日米首脳会談、10月は韓国大統領、金大中の来日、11月にはモスクワでの日露首脳会談に加え、中国の国家主席、江沢民が国賓として来日することになっていた。

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posted by nandemoarinsu at 01:24 | Comment(2) | TrackBack(0) | 東亜ニュース


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