2015年08月24日

【国際】中国が「日本はドイツのように歴史を直視せよ」と要求・・・独メディアがツッコミ! 「歴史を直視してないのは中国だ」

■【国際】中国が「日本はドイツのように歴史を直視せよ」と要求・・・独メディアがツッコミ! 「歴史を直視してないのは中国だ」 [H27/8/24](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ◆sRJYpneS5Y New! 2015/08/24(月)17:03:04 ID:???
 ドイツメディア、ドイチェ・ヴェレの中国語版が20日、中国・天津市で
現地時間12日発生した爆発事故にかんしてドイツやスイスのドイツ語圏メディアから、
戦後70周年における歴史認識問題と絡めて「歴史を直視していないのはいったい誰だ」
との論調が出ていると報じた。

 記事は、スイスの日刊紙「ノイエ・チュルヒャー・ツァイトゥング」が
「腐敗が命取りになりうる」と題して、中国経済における「官と商の癒着」が
天津市の爆発事故を起こしたと指摘する文章を掲載したことを紹介。
この文章の中で「当事者間に人情や金銭の関係があると、もっとも厳格な法規も
役に立たなくなるということを、天津市の爆発事故が説明した」という
批判的な論調が展開されたことを伝えた。

 また、ドイツ紙「フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング」が、
「中国は日本に対して第2次世界大戦の暴行への謝罪を強く要求している一方で、
共産党当局は自らが歴史を直視することを拒絶している」とする評論記事を発表したことを紹介した。

続き Yahoo!ニュース/サーチナ 8月24日(月)10時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150824-00000048-scn-cn



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【話題】子どもの「野球離れ」は、もう止められない

■【話題】子どもの「野球離れ」は、もう止められない[2015/08/23](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 トラネコ◆EDwr815iMY sage New! 2015/08/23(日)17:36:30 ID:MPf
東洋経済オンライン|新世代リーダーのためのビジネスサイト
子どもの「野球離れ」は、もう止められない
赤坂 厚:スポーツライター

毎年夏休みの恒例といえば、甲子園球場(兵庫県西宮市)で開かれる全国高校野球選手権大会だ。今年の大会は、東海大相模(神奈川)が仙台育英(宮城)を破り、45年ぶり2度目の優勝を果たした。今年は高校野球100年目という節目でもある。

甲子園は夏の一大イベント
春夏の甲子園は、国民的なエンターテインメントとしても破格の扱いだ。全試合が生中継で全国にテレビ放送され、茶の間で、あるいは商店街の軒先、休憩時間の職場などで、出身校や地元校など老若男女がおのおの、さまざまな思いで試合の模様に見入り、その結果に一喜一憂する。

日本は野球文化が深く根付いた国だ。小中高から大学、社会人、プロ野球に至るピラミッドが形成され、近年はメジャーリーガーも毎年のように輩出している。全国的な大会はほとんどないが、会社や地域などに根ざした草野球チームもたくさんある。

だが、その野球文化を形成する土台は、少しずつ弱まってきている。いつもはゴルフの取材をメインにしている筆者は先日、久しぶりに野球の取材に出かけた。
中学生の硬式野球の大会だったが、主催する連盟の幹部と話していて、野球人口の特に「小学生の野球離れが深刻だ」という話を聞いた。ゴルフ界も、ゴルフ人口減に悩んでいるだけに失礼ながらちょっと興味が沸いた。

硬式野球は、子どもたちが普通にやっている軟式野球と違い、硬式球を使用するので、学校の部活動にはない。いわゆるクラブチームだ。日本全国で約1500チーム、3万人ほどがプレーしているという。
硬式の高校野球にすぐに対応でき、その先にはプロ野球も見えているし、硬式少年野球出身のプロ野球選手は多い。個人と団体の違いはあるが、硬式少年野球は「プロ」を意識するジュニアゴルフと似た環境にあるようだ。

幹部の話によると、現在は中学生の選手数はそう減ってはいないのだが、その下の学童や小学生の選手数が減少して、チームが成り立たなくなっているケースも目立つという。
少子高齢化がスポーツ界に及ぼす影響を懸念する声があるが、小学生の野球人口減少のスピードはそれ以上だといい、原因はそればかりとはいえないらしい。

「サッカーにいく子どもが増えてきたことが大きいけど、それよりも今の小学生ぐらいの子どもの父親がキャッチボールをしなくなっているのが原因じゃないかと思う。お父さんとのキャッチボールが野球への入り口になる。
キャッチボール、してくれないかなあ」とため息をつく。野球を題材にした名作映画「フィールド・オブ・ドリームス」の世界がしばらくしたらなくなりそうだ。

野球人口減少の原因は父親とのキャッチボールにある?!
筆者が子どもだった半世紀近く前は、子どものスポーツと呼べる遊びといえば野球ぐらい。小学校のクラスで野球チームを作って他クラスと試合をしたり、他校と対戦したりした。
適当な空き地もあったし、学校のグラウンドを使うのもそう厳しくなかった。けがをしても、させても自己責任(そんな言葉は知らなかったが)だったし、「夕焼け小焼け」の音楽が流れるとグラウンドを出るというルールぐらいしかなかったように記憶している。

いまは空き地が少なく、公園やグラウンドの規制も厳しい。小学生ぐらいの子どもを持つ親が子どもの頃から趣味が多様化してきたのも一因なのだろうか。
野球も今や遊びから自然発生的に始めるのではなく、ゴルフのような特殊のスポーツと同じように「親が始めさせる」ようになってきているらしい。かつての超メジャーなスポーツが、小中学生を取り込むことに頭を悩ませている。

日本中学校体育連盟のHPをみると、各競技の登録者人数で、2012年は軟式野球26万1527人、サッカー24万8980人だったが、翌2013年は24万2290人と25万3517人でサッカーが逆転している。
気軽にできる軟式野球ですらそうなのだから、硬式となるとなおさら減っているのだろう。

ネットで用具の価格を見てみると、グローブなら少年野球用でだいたい1万円台だが、サッカーボールなら3000円ぐらいで手に入る。
そのスポーツを選択するのに、費用が基準ということはないのだが、確かに費用面ではサッカーに比べて野球が不利なのは否めない。

前出の連盟幹部は「やはり、サッカーはボールひとつあれば1人でかなり練習できるけど、野球の場合、バット1本でできる素振りはともかく、ボールを使う練習となると1人ではできることに限りがある。
少なくともキャッチボールをするにしても相手が必要だし、グローブは2ついるし、費用からいってもサッカーの方が始めやすいのかなあ」とため息をつく。
(以下略)
詳細のソース
http://toyokeizai.net/articles/-/81350

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(8) | TrackBack(0) | 国内ニュース

【東京五輪】全児童生徒が「五輪参加」…都有識者会議、工程表示す

■【東京五輪】全児童生徒が「五輪参加」…都有識者会議、工程表示す[H27/8/23](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ◆sRJYpneS5Y New! 2015/08/23(日)14:42:33 ID:???
 小中高校などで推進する「オリンピック・パラリンピック教育」のあり方を
検討している東京都の有識者会議は21日、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて
取り組むべき内容をまとめた工程表を公表した。

 16年夏のリオ五輪以降に本格的な学習をスタートし、20年にはすべての児童生徒らが
東京五輪や関連行事に関わる機会を設ける。

 工程表では、16年に全公立学校で都独自教材を使った学習を開始。
リオ五輪から17年までの第1段階は「五輪・パラリンピック精神」など
4テーマを柱に基礎教育を進める。第2段階の18〜19年はプレ大会観戦や
文化イベント参加を通し興味を深めてもらう。都が18年度開設を目指す体験型施設「英語村」も活用し、
児童生徒の英語力を高める。

続き 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/teen/news/20150822-OYT8T50053.html


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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(6) | TrackBack(0) | 国内ニュース


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