2017年06月07日

【国際】中国 安倍首相の一帯一路発言を歓迎=中国外務省

■【国際】中国 安倍首相の一帯一路発言を歓迎=中国外務省 [H29/6/7](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ◆iTA97S/ZPo sage New! 2017/06/07(水)01:24:56 ID:26U
安倍総理大臣が中国が提唱する経済圏構想「一帯一路」について、国際社会のルールに沿った形で実現に
向かうことに期待を示したことについて、中国外務省は歓迎の意を示し、
「両国がともに発展するための新たなプラットフォームになる」として協力を呼びかけました。

(略)

中国外務省の華春瑩報道官は6日の記者会見で、
「われわれは、日本が中国とともに一帯一路という枠組みのもとでの協力を検討することを歓迎する」と述べました。

そして、「一帯一路は、両国にとって相互に利益のある協力を実現させ、ともに発展するための新たなプラットフォーム
やモデルケースになると考えている」と強調し、協力を呼びかけました。

(略)

NHK NEWS WEB 6月6日 22時38分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170606/k10011008711000.html

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【科学】房総半島沖にレアメタル含む岩石 東京23区の1.5倍の規模

■【科学】房総半島沖にレアメタル含む岩石 東京23区の1.5倍の規模 [H29/6/6](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ◆iTA97S/ZPo sage New! 2017/06/06(火)00:13:37 ID:R0Y
千葉県の房総半島からおよそ350キロの海底に、コバルトなどの希少な金属「レアメタル」を
多く含んだ岩石の集まりが、東京23区の面積のおよそ1.5倍の規模で広がっていることが、
海洋研究開発機構などの調査でわかりました。
機構では、日本近海での海底資源開発の可能性について、引き続き調査を進めたいとしています。

海洋研究開発機構などの研究グループは、ことし4月23日から先月1日にかけて、千葉県の房総半島から
東南東におよそ350キロの海底で、30年近く前に発見された「コバルトリッチクラスト」と呼ばれる
コバルトなどの希少な金属、「レアメタル」を多く含んだ岩石の集まりがどのくらいの範囲に広がっているのか、
無人の深海探査機を使って詳しい調査を行いました。

(略)

続きはリンク先で
NHK NEWS WEB 6月5日 17時44分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170605/k10011006791000.html

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 国内ニュース

【国際情報分析】中国が台湾のWHO総会認めず国際機関を私物化 「中国台湾省」と呼んだマーガレット女史

■【国際情報分析】中国が台湾のWHO総会認めず国際機関を私物化 「中国台湾省」と呼んだマーガレット女史[H29/6/6](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=2,ばくだんいわ,95e】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. sage New! 2017/06/06(火)08:08:48 ID:KnN
◆中国が台湾のWHO総会認めず国際機関を私物化 「中国台湾省」と呼んだマーガレット女史
[産経ニュース 2017.6.6 07:00]


 台湾当局は、5月下旬にジュネーブで開催された世界保健機関(WHO)の総会に
出席が認められなかった。中国の反対によるもので、民主進歩党の蔡英文政権が
中国が主張する「一つの中国」原則を受け入れていないことへの圧力の一環だ。
中国当局の一連の言動は、国連の専門機関をあたかも自国の政府機関の一部のように
扱う横暴さの一方で、自国の論理をWHOに巧妙に潜り込ませる周到さを感じさせた。

■ 1年前に伏線

 「台湾地区が今年、出席できない責任は完全に民進党当局にある」

 中国で対台湾政策を主管する国務院台湾事務弁公室の安峰山報道官は5月8日、
こう述べた上で、その原因は「民進党当局が『一つの中国』原則を体現する
『1992年コンセンサス(合意)』を認めない」からだと台湾側を責めた。

 この日はWHO総会への出席申手続きの締め切り日。8年間連続で届いていた
オブザーバー参加の招待状が届かず台湾当局がいらだちを見せる中、中国政府自ら
WHOへの圧力を間接的に認めた形だ。

 伏線は昨年のうちに敷かれていた。総会出席問題が浮上したのは、92年合意を
積極的に主張し2009年から「中華台北(チャイニーズ・タイペイ)」名義で
オブザーバーとして出席が認められていた中国国民党の馬英九政権から、合意を
認めない民進党の蔡英文政権への交代直前。招待状を受け取るのは馬政権だが、
出席するのは蔡政権という微妙な時期だった。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
http://www.sankei.com/premium/news/170606/prm1706060004-n1.html

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 東亜ニュース


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