2017年08月01日

【朝鮮日報】 韓国で【徳政令】123万1000人が対象 〜公共金融機関の【消滅時効債権帳消し=債務なし】

■【朝鮮日報】 韓国で【徳政令】123万1000人が対象 〜公共金融機関の【消滅時効債権帳消し=債務なし】 [H29/8/1](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=7,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb sage New! 2017/08/01(火)14:24:58 ID:???

■ソース元記事名/韓国で「徳政令」、公共金融機関の消滅時効債権帳消し

 金融委員会は31日、国民幸福基金と信用保証基金など公共金融機関が保有する消滅時効成立債権21兆7000億ウォン(約2兆1300億円)を
償却することを決めたと発表した。
123万1000人が対象となる。

(中略)

 消滅時効成立債権とは、長期間元利を返済できない状態となった借金について、債権者が返済を受ける権利を喪失したものを指す。
金融負債の消滅時効は5年だ。
例えば、会社員Aさんがクレジットカードローンを利用し、返済途中に失業や病気で借金を返せなくなった場合、
それから5年でクレジットカード会社は債権を回収する権利を失う。

 しかし、借金を返済する義務は消えるが、借金そのものが帳消しになるわけではない。このため、金融業者は訴訟、
督促などで消滅時効成立債権を有効な債権へと復活させることができる。継続的な督促で一部でも返済を受ければ、
借金全額を返済しなければならない義務を10年延長させることができる。

 そうした点を考慮し、政府は公共金融機関が保有する消滅時効成立債権を全て帳消しにすることにした。

帳簿上、対象となる融資は「消滅時効成立」ではなく、「債務なし」と表示されることになる。

朝鮮日報 8月1日
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/01/2017080100330.html

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posted by nandemoarinsu at 23:00 | Comment(4) | 東亜ニュース

【政治】 “裏切り者”石破氏の党内評価急落…「ポスト安倍」争い、岸田氏が逆転リード

■【政治】 “裏切り者”石破氏の党内評価急落…「ポスト安倍」争い、岸田氏が逆転リード [H29/8/1](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=7,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb sage New! 2017/08/01(火)10:46:58 ID:???
ポスト安倍として評価急上昇の岸田外相。石破氏と火花を散らす ポスト安倍として評価急上昇の岸田外相。
石破氏と火花を散らす
 稲田朋美防衛相の辞任に絡み、安倍晋三首相の後継をめぐる「ポスト安倍」争いに異変が生じている。
世論調査では、石破茂元幹事長がリードしていたが、党内的には岸田文雄外相の評価が急上昇しているのだ。
外相と防衛相を兼務して存在感を高める岸田氏と、過去の「裏切り者」のレッテルが復活しつつある石破氏。
8月3日の内閣改造・自民党役員人事をにらみながら、党内序列も激変しそうだ。

安倍内閣
 「閣僚(稲田氏)が辞任することについて、国民のみなさまに心からおわび申し上げる。安全保障には一刻の空白も許されない。
岸田外相に防衛相を兼務してもらう。北朝鮮の『核・ミサイル』開発が深刻さを増すなか、高度な警戒態勢を維持し、
国民の安全を確保するため、万全を期す」

 安倍首相は28日、官邸で記者団にこう語った。

 防衛相辞任という“政治的空白”を突いてきたのか、北朝鮮は同日深夜にICBM(大陸間弾道ミサイル)を発射した。

 この奇襲的ミサイル発射に対し、政府の対応は素早かった。
安倍首相や菅義偉官房長官らは官邸にすぐに駆けつけ、国家安全保障会議(NSC)の関係閣僚会合を開催し、対応を協議した。

 岸田氏は翌29日未明に官邸から防衛省に移り、自衛隊に対し、米韓と連携しながら情報収集や高度の警戒態勢の維持などを指示した。

(以下略)

zakzak 2017.7.31
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170731/soc1707310007-n1.html

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posted by nandemoarinsu at 22:04 | Comment(2) | 政治ニュース

【netgeek】フリージャーナリスト「安倍総理に有利な証言をするとテレビ局にカットされてしまう。異常事態」

■【netgeek/倒閣報道】フリージャーナリスト「安倍総理に有利な証言をするとテレビ局にカットされてしまう。異常事態」[H29/8/1](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=7,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb sage New! 2017/08/01(火)14:31:10 ID:???
フリージャーナリストの末延吉正氏らがテレビ局で起きている現状を内側の視点から暴露した。

マスコミはまさしく安倍憎しの状態に陥り、情報を操作している。

末延氏『安倍政権は朝日とか左派メディアとは敵対関係で、何をやっても政局報道で作られていく』『テレビ(テレ朝)に出てもしゃべらせてくれない。カットされる』
岸氏『NHK、朝日、毎日系は加計問題で疑惑があった前提で報道』『疑惑があったという報道の方が視聴率が高い』 pic.twitter.com/PuTseKqAJ0

 ̄ CatNA (@CatNewsAgency) 2017年7月31日

末延吉正「安倍政権は第一次政権のときにメディアに叩かれたから、復活してからはメディア戦略をつくって自分の言うことをきちっと 
普通に報道してくれるところと組んだわけです。 
逆に朝日とか左派メディアとは敵対関係になった。
メディア選別をしたんですよ。その安倍政権の戦略がそのまま返ってきちゃって、何をやっても政局報道でつくられていく空気。
僕は自分が出ているテレビ局でも文部科学省の問題を言ったけど、喋らせてくれない。
質問してもカットされちゃう。そういう状況が続いているんです」

岸博幸『一部メディアはNHK、朝日、毎日系は加計問題で疑惑があったという前提で報道している。 
視聴率をみると疑惑があったという報道の方が視聴率が高いわけですよ。
国民の中で疑惑があるに違いないと思っている人ほどこの問題に関心をもって見ている」

続き。日本人は嘘の報道に騙されて議論している。

末延氏『(加計問題は)全然違う話としてメディアが流して、それが支持率を下げて、嘘を伝えられて嘘の中で今の日本人は議論している』
『権力に苛められた可哀想な次官が変な所(出会い系バー)に通っていてもいいじゃないかってことになっている』
『天下りも補助金行政も、基本的な問題はみんなパス』 pic.twitter.com/E6eE2aHlSj

 ̄ CatNA (@CatNewsAgency) 2017年7月31日

末延「(加計問題は)メディアが全然違う話として流して、それが支持率を下げて、嘘を伝えられて嘘の中で今の日本人は議論している。
他のメディアはよってたかって(前川喜平を)『権力にいじめられた可哀想な次官』と。
だから変なところに通っていてもいいじゃないかってなってる。天下りも補助金行政も全部パスなんだ」

この証言でようやく安倍憎しのメディアが誕生した経緯が分かった。
もともと偏向報道をしていた一部メディアが第一次安倍内閣のときに不適格というレッテルをはられ、
仲間外れにされたので、第二次安倍内閣になってからその恨みを晴らすべく偏向報道を加速させたのだ。

その手法は非常に悪質で、都合の悪い情報を報じない、コメンテーターに喋らせない、カットする。
いわゆる報道しない自由を行使しているというわけだ。
(以下略)

http://netgeek.biz/archives/100383

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posted by nandemoarinsu at 21:00 | Comment(4) | マスコミニュース

【毎日新聞】妊娠した高校生の大半が中退し貧困の連鎖に!!支援すべきだ!!

■【毎日新聞】妊娠した高校生の大半が中退し貧困の連鎖に!!支援すべきだ!![H29/7/31](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=7,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb sage New! 2017/07/31(月)08:36:36 ID:???
■ソース元記事名/妊娠 学業継続を 高校自主退学で生活困難、貧困の連鎖に

毎日新聞2017年7月30日 11時03分(最終更新 7月30日 16時09分)

 日本では、妊娠した高校生の大半が中退する。
だが、退学しなければならない国や自治体の規則はない。学校を続けられるかどうかは、周囲の教員の理解と協力にかかっている。
妊娠相談を受ける民間団体のほか、一部の教員からも「若年妊娠を問題行動と切り捨てるのではなく、貧困の連鎖に陥らせないため
支援する対象と認識すべきだ」との声が上がる。【黒田阿紗子】

「助言欲しかった」

 首都圏に住む女性(31)は16年前、進学校で知られる私立高に入学した直後、交際する同級生との間で妊娠していたことが分かった。
既に6カ月で、中絶はしたくなかった。「1年休学した後、復学したい」。校長と担任教諭に何度も頭を下げたが
「悪い前例になってしまうので自主退学して」の一点張り。最後は、妊娠には触れずに「退学したい」と直筆で書かされた。

 小学6年の時に両親が離婚。生活保護を受けながら一緒に暮らす母親は精神的に不安定で食事も作ってくれず、後に精神疾患と
診断された。「今思うと甘いけれど、早く家を出たくて、妊娠してもいいと考えていた」という。

 だが母親は、同級生との結婚を許さなかった。実家で子育てをしたが、母親の暴言と不安定になった妹の暴力に苦しめられた。

 自力で定時制に再入学し、21歳で卒業。2年前に長男を連れ実家を出て、派遣社員として働きながら正社員を目指している。
「高卒でなければ求人もない。せめて退学の時、通信制や定時制への転学など、学び続けるための選択肢について助言が欲しかった」
と振り返る。

 助産師らが妊娠相談に応じる一般社団法人「にんしんSOS東京」の中島かおり代表理事によると、
若年妊娠する子は、虐待など家庭内の問題を抱えていることが少なくないという。「妊娠は学校側がその問題に気付き、
必要な支援につなぐきっかけになり得る」と指摘する。

 人生を大きく左右する妊娠は、簡単に考えていい問題ではない。三重県の県立高校の女性養護教諭は、性教育に力を入れる。
「今の保健教科では時間数も中身も足りない。避妊の仕方のほか、命や人権の大切さを学ぶことは、ライフプランを考えることにも
つながる」。それが広まれば「『妊娠したら学校にいられない』という社会の雰囲気も変わるはず」と感じている。

体育実技免除、気遣う担任 学校が配慮「まだ少数派」

(以下略)

毎日新聞2017年7月30日 11時03分(最終更新 7月30日 16時09分)
https://mainichi.jp/articles/20170730/k00/00e/040/144000c
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posted by nandemoarinsu at 20:17 | Comment(20) | 国内ニュース


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