2018年01月01日

【北朝鮮/拉致問題】 「拉致解決、資金援助が条件」脱北の元高官証言 =毎日新聞

■【北朝鮮/拉致問題】 「拉致解決、資金援助が条件」脱北の元高官証言 =毎日新聞 [H30/1/元旦](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=14,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb sage New! 2018/01/01(月)13:05:42 ID:???
 ◇「調査部門残っている」

 北朝鮮の駐英公使を務め、2016年8月に韓国に亡命した太永浩(テ・ヨンホ)氏(55)が毎日新聞の単独インタビューに応じ、
日本人拉致問題について金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が「拉致問題の解決と引き換えに、
日本から巨額の資金援助を受けられることを望んでいる」と明らかにした。また、北朝鮮が「解体する」と
表明していた拉致被害者らの調査のための「特別調査委員会」について「裏では(担当する)部署はそのまま
残っている」とも証言した。

 太氏は17年12月中旬、ソウル市内でインタビューに応じた。

 拉致問題を調査する部署に関連し、太氏は「正確な名前は分からないが、国家保衛省(旧・国家安全保衛部=秘密警察)の中に、
拉致被害者問題を担当する専門の部門が別途ある」と強調した。
拉致被害者の安否情報を「(北朝鮮側は)当然すべて把握している」と述べたものの、具体的な情報には言及しなかった。

 太氏は拉致問題をめぐり「資金の入った袋を日本が明確に見せない限り、金正恩(委員長)は拉致問題を
解決しようとしないだろう」と述べ、日本側と食い違っている点を強調した。

 太氏は「(北朝鮮側から)『資金援助で帰す』と持ちかけるわけにはいかない」との見方を示す。
日本側の世論がより硬化する恐れがあると判断しているためだ。また「(金委員長は)拉致問題で日本から資金を得て、
北朝鮮経済に輸血しようとしている」と例えた上、「資金を出すならば、日本に有利に解決するはずだ」との見解も示した。(以下略)

Yahoo!ニュース/1/1(月) 7:00配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000012-mai-int

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posted by nandemoarinsu at 22:26 | Comment(1) | 東亜ニュース

【軍事】 F-22の弱点、シリア上空でロシア最新鋭機と対峙して露呈

■【軍事】 F-22の弱点、シリア上空でロシア最新鋭機と対峙して露呈 [H30/1/1](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=14,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb sage New! 2018/01/01(月)16:43:49 ID:???

2017/12/31(日) 8:10配信 BUSINESS INSIDER JAPAN


F-22、目視できる場所に武器を搭載していない。
・アメリカとロシアの最新鋭戦闘機が12月中旬、シリア上空において初めて対峙した。

・F-22は目視できる場所に武器を搭載していない。
ステルス性能に依存しているため、最新鋭ロシア機と近距離で対峙する状況では劣勢になる。

F-22の弱点、シリア上空でロシア最新鋭機と対峙して露呈【全写真つき記事はこちらから読めます】
https://www.businessinsider.jp/post-108736?mode=assets

・アメリカ空軍がかかわる大部分のインシデント(衝突に発展する前の偶発的な事件)では、パイロットは
攻撃の前に相手に通告し、交戦規定に則って行動する。だが、この交戦規定は相手から先制攻撃に対する弱点となっている。

12月13日(現地時間)、シリア上空でアメリカ空軍のステルス戦闘機 F-22ラプター2機が米軍の
作戦空域に侵入したロシアのスホイ25(Su-25)およびスホイ35(Su-35)に対して緊急発進を行った。
その際、F-22の弱点が露呈した。

F-22は優れた飛行性能と極めて高いステルス性能を持つアメリカ最強の戦闘機。

F-35が空中での司令塔として開発され、ドッグファイト、地上目標への爆撃、情報収集あるいは
監視任務を遂行できる能力を持つ一方で、F-22はただ1点に特化している。空中での戦闘だ。

だが現在の交戦規定では、ステルス機としてのF-22の絶対的な優位性は、ほとんど意味をなさない。

インターセプトでは、戦闘機は空域を侵犯している航空機の横に接近し、無線で「引き返せ、さもなければ攻撃する」などと伝える。

その際、戦闘機は主翼を傾け、侵入機に対して主翼の下にフル装備したミサイルを見せる。
だが、F-22にはそれは不可能。ステルス性能を重視した設計のため、
すべてのミサイルおよび爆弾は胴体内部に搭載されている。

アメリカ領空もしくは米軍が守る空域に侵入してきた相手パイロットがF-22と対峙しても、
F-22が武装しているかどうかは確認できない。
一方、ロシアのスホイ35はF-22よりも多くのミサイルを、誰にでも見える場所に搭載している。

つまり、半ば習慣化したインターセプトが偶発的な戦闘に発展した場合、F-22は圧倒的に不利な状況で戦いに臨むことになる。

(以下略)

Yahoo!ニュース/2017/12/31(日) 8:10配信 BUSINESS INSIDER JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00010000-binsider-int
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posted by nandemoarinsu at 17:57 | Comment(10) | 国内ニュース


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