2018年06月04日

【政治】 毎日新聞「安倍と麻生の笑みは不自然で焦ってる証拠」

■【政治】 毎日新聞「安倍と麻生の笑みは不自然で焦ってる証拠」[H30/6/4](おーぷん2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ■忍法帖【Lv=20,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb sage New! 2018/06/04(月)16:07:58 ID:???
◎記事元ソース名/首相と副総理はなぜ笑う=伊藤智永

安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の、場にそぐわないニヤニヤ顔が発する「負のオーラ」も無視できない。
あれを「余裕の笑顔」と報道するメディアは、人間洞察が甘すぎる。せめて「ごまかし笑い」と表現すべきだろう。

ちょっと想像すれば、本当に余裕があるなら、まともな大人はこういう時に意味もなく笑いはしない。

(中略)

2人は間違いなく焦っていた。
だから、作り笑いを浮かべるのだ。不自然な薄笑いは見ている側を居心地悪くさせる。その呪力は侮れない。

(中略)

あるいは、2人の微笑には「国家戦略」の名の下、自分たちはもっと大きなウソをついているのだという大物気分、
こんな小さなウソで足を取られるなど片腹痛い、という冷笑が混じっているのかもしれない。

https://mainichi.jp/articles/20180602/ddm/005/070/086000c
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:59 | Comment(2) | 国内ニュース

【京都】八ッ橋の老舗製造会社が老舗ライバル会社を提訴

■【京都】八ッ橋の老舗製造会社が老舗ライバル会社を提訴(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 香味焙煎 ★ sage New! 2018/06/04(月) 17:24:10.17 ID:CAP_USER9.net
京都の代表的な和菓子、八ッ橋の老舗の製造会社が、同じく老舗のライバル会社に対して、“1689年の創業だと事実でないことを宣伝しているのは法律に反する“などとして、広告の差し止めと損害賠償を求める訴えを起こしました。

訴えを起こしたのは、京都市右京区に本社がある「井筒八ッ橋本舗」です。
訴状などによりますと、「井筒八ッ橋」は同じく老舗で京都市左京区に本社がある「聖護院八ッ橋総本店」が創業年を元禄2年(1689年)だと宣伝しているのは根拠がないとしています。
そして、「聖護院八ッ橋総本店」が八ッ橋を最初に作ったように宣伝しているのは不正競争防止法に違反し、「井筒八ッ橋」も信用上の損害を受けたとして、創業年が入った広告の差し止めや600万円の賠償を求める訴えを京都地方裁判所に起こしました。
訴えを起こした理由について、「井筒八ッ橋」は津田オーナーが94歳と高齢になり論争に区切りをつけたい考えが強くなったことや、「聖護院八ッ橋」が最近、外国人観光客向けに創業年入りの英語の広告を前面に打ち出すなどしたためとしています。
「井筒八ッ橋」の津田佐兵衛オーナーは記者会見で「京都や八ッ橋業界全体の信用を守りたいという思いで提訴しました。聖護院八ッ橋にはうそをつかないでと言いたい」と話しました。
一方、「聖護院八ッ橋総本店」は「現段階ではただ驚くばかりでお答えのしようがない」としています。

(続きはソースでお読みください)

NHK NEWS WEB
6月4日 17時14分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180604/k10011464251000.html

続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:27 | Comment(0) | 国内ニュース

【IT】タトゥーOKな温泉、サイト「タトゥーフレンドリー」で一発検索 「不幸な出会い減らしたい」

■【IT】タトゥーOKな温泉、サイト「タトゥーフレンドリー」で一発検索 「不幸な出会い減らしたい」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ガーディス ★ age New! 2018/06/02(土) 18:41:05.64 ID:CAP_USER9.net
タトゥーがあっても利用できる温浴施設や海水浴場などをまとめたサイト「タトゥーフレンドリー」がオープンした。雑誌「TATTOO BURST」の元編集長で、フリー編集者・ライターの川崎美穂さんが、日本に住む外国人の友人らと協力して開設した。川崎さんは「不幸な出会いを増やさないことが、利用者と施設、お互いのためになる。このサイトで交通整理ができれば」と話している。【BuzzFeed Japan / 神庭亮介】

サイトで紹介しているのは、日帰り温泉、銭湯、ジム、ホテル&旅館、プール、海水浴場など、約600スポット(6月2日現在)。日本語と英語の2ヶ国語に対応する。

「タトゥーをした人も利用できますか?」と電話で質問し、全面的、ないし条件付きで受け入れていると回答した施設を掲載している。

「カバーすれば利用可能」「小さなサイズのみOK」「海外観光客のみ容認」「規制なし」など、細かな条件別に検索することもできる。

施設の公式ホームページや旅行サイトには、タトゥーの可否まで載っていないことが多く、愛好家の間では「利用できる施設を一括して知りたい」という需要があった。

また、外国人観光客からも「どの施設がタトゥーOKかわからない」「知らずに行って追い返された」といった相談が、川崎さんに寄せられていたという。

「タトゥーフレンドリー」の狙いは、こうした不安を解消し、利用者と施設のミスマッチや、トラブルを防ぐことにある。

タトゥーと直接関係はないが、「浴槽に入る前に体を洗い流す」「タオルを湯船に入れない」「脱衣所に戻る前に体を拭く」といった、入浴マナーについての詳細な記事も載せている。

「施設側からは『タトゥー云々より入浴マナーを知ってほしい』という声を聞きました。タトゥー以前に社会常識やルールを守らなければ、受け入れてもらえるはずがないと思います」

「サイトに載っているから騒いでいい、見せびらかしていい、ということでは決してありません。ルールを守ってスマートに利用してほしいです」

手弁当で作業していることもあり、いまのところ掲載施設は人口の多い都市部や有名観光地などに限られている。今後はさらにエリアを広げ、中国語などほかの言語にも対応することを目指す。

2020年の東京五輪では、選手や観戦客を含め、多くの外国人が日本を訪れると予想される。当然、タトゥーを入れている人も少なくないだろう。

だが、「おもてなし」と言いつつ、日本側の受け入れ態勢は万全とは言い難いのが実情だ。

2015年の観光庁の調査によると、全国のホテル・旅館のうち、タトゥーを入れている客の入浴を断っている施設は約56%。断っていない施設が約31%、シールで隠すなど条件付き許可している店が約13%だった。

中略

川崎さんはこう語る。

「タトゥーを入れている人、入っていない人、嫌いな人…。みんなが快適に過ごすためにどうすべきか、考えるべき時期に来ていると思います」

全文はこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00010001-bfj-sci
公式
http://tattoo-spot.jp

続きを読む
posted by nandemoarinsu at 13:00 | Comment(0) | 国内ニュース

【社会】万引に苦悩する書店、被害年1000万円超も 茨城

■【社会】万引に苦悩する書店、被害年1000万円超も 茨城(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 (?∀?(⊃*⊂) ★ New! 2018/06/03(日) 16:25:19.43 ID:CAP_USER9.net
万引被害に書店が苦しんでいる。

出版不況や電子書籍の普及で売り上げが落ち込む中、店主らは「軽い気持ちなのかもしれないがわれわれには死活問題」と訴える。
各店は防犯ゲートや防犯カメラを設置するなどして対策に取り組むが、被害がなくならないのが現状だ。
背景に、インターネット上で個人同士が売買するアプリの存在がある。
書店減少の一因とされる書籍の万引。茨城県内の実情を探った。

ひたちなか市の大手書店で、「STOP万引き」と書かれたポスターがコミック漫画のコーナーに張り出された。
人気キャラクターが「万引きする奴はぶっ飛ばす」と訴える。
店内の死角となりそうな場所には防犯カメラ。

それでも「被害はなくならない」と取締役の男性(46)は嘆く。
「1冊盗まれると損失をカバーするには10冊売らなければならない。万引は書店減少に拍車を掛ける」。
水戸市内の個人経営の書店は危機感をあらわにする。
同市内の大手書店も複数の店舗の被害総額は「年間1千万円を超える」といい、憤りを隠せない。

電子書籍などの影響で、書籍販売は苦しい状況が続いている。
書籍はもともと利益を上げにくい商品とされ、新刊書店は年々減少している。
個人経営の書店の多くは学校への教科書販売など「外商」で成り立っている状況という。

書籍の万引では、今年3月、土浦市上高津の書店でコミック本40冊(販売価格1万7000円)を盗んだ50代の男が、
常習累犯窃盗の疑いで、県警に逮捕された。男は前にも同じ書店でコミック本31冊(同1万4000円)を盗んでいた。

県警によると、昨年1年間の刑法犯認知件数は2万4809件。このうち窃盗は1万8876件だった。
万引は2768件、被害額は約7570万円に上った。書店のほかコンビニやホームセンターなどが被害に遭っている。

県内各店では万引対策に苦心している。水戸市の個人経営の書店では、子どもの犯行が多いことから、
従業員が警備員の制服を着て店内の警戒に当たることがある。同市内の大手書店は出入り口に防犯ゲートを設置。
盗んだ商品を隠し持って通るとアラームが鳴る仕組みだが、ゲートが反応しないよう外側から商品を持ち出されたことがある。

書籍の万引に拍車を掛けるのが、フリーマーケットアプリの存在だ。
「換金が容易にできるようになった」と指摘する声がある。
たとえ万引された商品をアプリの商品の中に見つけたとしても、取り返すことができないという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000009-ibaraki-l08


続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(0) | 国内ニュース


全ランキングはこちら



SEO対策:ニュースSEO対策:東亜SEO対策:海外SEO対策:政治SEO対策:マスコミ