2018年08月05日

【大阪市】吉村市長、校長、教員らの給料に学力テスト反映の方針…政令市最2年連続下位で

■【大阪市】吉村市長、校長、教員らの給料に学力テスト反映の方針…政令市最2年連続下位で(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2018/08/02(木) 23:42:47.33 ID:CAP_USER9.net
 全国学力テストの結果が20の政令市で2年続けて最下位だったことを受け、大阪市の吉村市長は、学校ごとに設定した数値目標の達成度合いを校長や教員の給料など業績評価に反映させる方針を明らかにしました。

 「大阪の子どもたちが学力がないのでなく、やる気をもって指導すれば必ず上がる」(大阪市 吉村洋文市長)

 このほかにも吉村市長は、数値目標を達成できなかった学校に対して、校長の裁量でつかうことができる経営戦略予算を削減することなどを検討しているということで、今後、市の総合教育会議で議論されます。

8/2(木) 19:09
MBSニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00023764-mbsnewsv-l27

関連スレ
【全国学力テスト】大阪は今年も低迷 6年連続、全ての教科で全国平均より下 小学生の国語、理科は全国最低レベル
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533107616/

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【東京医科大】「女子一律減点は実際にはなかった」と読売新聞が認める?「3浪以下の男子に加点」と修正

■【東京医科大】「女子一律減点は実際にはなかった」と読売新聞が認める?「3浪以下の男子に加点」と修正(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ニライカナイφ ★ New! 2018/08/05(日) 20:33:21.06 ID:CAP_USER9.net
◆「女子の一律減点」はなかった? 読売が「3浪以下の男子に加点」と修正

社会のみならず世界に駆け巡った東京医大の「女子受験生一律減点」報道。
ところが、そのスクープをした読売新聞が8月5日付朝刊1面トップで「同大による内部調査の詳細が判明した」として続報をしている。
当初報道の一部が事実と異なることを認める内容で、前日まで使われていた「女子受験生の一律減点」という表現は一切なくなっていた。

先日書いたコラム(「東京医大『女子受験者を一律減点』報道 まだ鵜呑みにできない理由」)で、「正直いえば、誤報になる可能性は極めて低いと私は思っている」と書いておいたが、どうやら「部分誤報」だった可能性が浮上したことになる(男子のみ加点優遇という性差別の本質は変わらないので「完全誤報」ではないという意味)。
やはり「報道」=「事実」と鵜呑みにしてはならなかった。
今朝の読売の続報には、次のように書かれている(無料版のヨミウリオンラインでは読めないが、重要な部分なので引用する)。

**************
一部の同大関係者は、1次終了後に女子の得点を一律に減点したと証言していたが、内部調査の結果、1次で女子の減点はなく、2次の小論文で複雑な計算式を用いて減点していたことが判明した。
関係者によると、同大は、1次と2次の結果が出そろった段階で、全員の小論文の得点に一律「0・8」の係数を掛けて減点。
ただ、男子の場合、減点後に現役と1〜2浪の受験生に一律20点を加点し、3浪には10点を加えていた。
逆に女子と4浪以上の男子には一切加点していなかった。
この結果、2浪までの男子は、本来よりも小論文の得点が増えた可能性が高い一方、女子と3浪以上の男子の得点は抑えられ、合格者数が抑制されていた。
出典:読売新聞2018年8月5日付朝刊1面
**************

要するに、1次でも2次でも女子だけを対象にした一律減点はしておらず、2次で現役〜3浪の男子に加点するなどの得点操作をしていたということのようだ。
読売新聞は当初次のように報じていた。

**************
東京医科大(東京)が今年2月に行った医学部医学科の一般入試で、女子受験者の得点を一律に減点し、合格者数を抑えていたことが関係者の話でわかった。
女子だけに不利な操作は、受験者側に一切の説明がないまま2011年頃から続いていた。
出典:読売新聞2018年8月2日付朝刊1面
**************
関係者によると、同大側は、1次の結果が出そろった段階で女子の得点に一定の係数を掛けて減点するなどしていた。
出典:読売新聞2018年8月2日付朝刊1面
**************

今朝の読売新聞の続報が事実であれば(これも読売が取材した「関係者」情報であって、まだ事実と確証できるものではない)、従来の「1次で女子を一律減点した」という報道は誤報だったことになる。
もちろん、この続報のとおりであっても、女子合格者を抑制する効果を狙っていたと考えられるから、その限りでは誤りではない。
読売新聞も、今朝の続報から「東京医科大(東京)が医学部医学科の一般入試で女子受験生の合格者数を抑制していた問題」という表現に切り替えている。

事実上の「男子の優遇措置」で「性差別」という問題の本質は変わらないと言えそうだが、4浪以上の男子には女子と同様、加点対象になっていないのなら「全ての男子への優遇」ではなかったことになる。
事実関係が確定すれば、読売新聞をはじめ各紙は、きちんと一部訂正して検証すべきではないだろうか。

付け加えると、今朝の朝刊に掲載された「得点操作」のチャート図にも不審な点がある。
「1次試験」の欄では「5人前後の男女に10〜数十点を加点」とあり、「2次試験」の欄では
小論文の点数で「0.8」の係数を掛け、女子と4浪以上の男子を減点
と記しているが、記事内容に即して正確に書けば
全員に小論文の点数で「0.8」の係数を掛け、3浪以下の男子を加点
となるはずだ。
当初の「一律減点」報道を正当化したいためか、「減点」と書くのはおかしいのではないか。

日本報道検証機構代表・FIJ事務局長・弁護士 楊井人文

Yahoo!ニュース 2018/8/5(日) 10:35
https://news.yahoo.co.jp/byline/yanaihitofumi/20180805-00092047/
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posted by nandemoarinsu at 21:51 | Comment(3) | 国内ニュース

【北海道】驚き “UFO“か 北海道森町で目撃多数 「オレンジ色」「見飽きた」 副町長までも「ピコーンピコーン」

■【北海道】驚き “UFO“か 北海道森町で目撃多数 「オレンジ色」「見飽きた」 副町長までも「ピコーンピコーン」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2018/08/04(土) 16:11:28.43 ID:CAP_USER9.net
副町長までも 多数が目撃“飛行物体“

噴火湾に面した北海道森町の砂原地区。現在に至るまで、UFOの目撃証言が多数寄せられています。

 住民:「円盤状だったと思うんですが…」

 まちで話しかけた1人目があっさり目撃証言。さらに聞き込みを続けると…。

 住民:「テレビで見てるような円盤状のものが(ジグザグに)行っているような感じが…」

 多くの人が見たのは約40年前のこと。この時、森町の砂原地区では、室蘭方面から駒ヶ岳に向かって飛来する発光物体を、多くの人が目撃していました。
 
 詳しい話を聞こうと、町役場を訪ねました。
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■ 「回転灯みたいなものが ピコーンと」

 森町 木村浩二副町長:「回転灯みたいなものが、ピコーンピコーンとまわりながら移動していくんですよね」

 なんと副町長も、その飛行物体の目撃者でした。町を挙げての騒ぎとなり、対策も検討したといいます。

 木村副町長:「その当時、騒ぎになり、関係機関が自衛隊、航空機、海保とかいろんなところに問い合わせたが、飛行している記録はない。当時は、(人口)6500人くらいはいた。だいたい見てるんじゃないですか」

 駒ヶ岳の周辺は多くの海鳥が飛び交います。鳥の見間違いでは?と考えた取材班でしたが、「当時、発光物体が迫ってきた」という証言も得ました。

 住民の女性:「“オレンジっぽいの“がバーッと迫ってきて、草むらに隠れた話がある。おっかなくなって、草むらに逃げたんではないの。その人は、死んでしまったので、聞きたくても聞けない」

 涌井寛之記者:「先ほどの女性の証言で、オレンジ色のものが迫ってくると話していたのは、あそこの煙突が立ち並んでいる水産加工場が集まっているあたりです。ここもやはり駒ヶ岳の麓になります」

 さらに取材を進めると、UFO騒動は過去のものではなく、現在も続いていることが分かりました。
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“現在“も目撃続々 取材班も驚き

 砂原地区の住民:「駒ヶ岳のところだべ。よく“七色に光っていた“」

 砂原地区の住民:「7〜8時ごろになると、すぐベランダ開けると見えるんです。今年もつい最近かな、お前、見れ見れって、もう見飽きたやっていうくらい。本当ですよ!」

 砂原地区の住民:「それがまたカラフルなんだ。赤とかオレンジとか色変わったら、バーッと上にあがったと思ったら、下がったり…」

 住民の目撃情報の記憶は“かなり詳細“で、“共通点“がありました。

 ・赤やオレンジに光る。
 ・音はしない。
 ・室蘭方面から駒ヶ岳の中腹へ飛ぶ。
 ・水平飛行やジグザグ飛行など飛び方は様々。時には急停止に急発進も。
 ・晴れた日の午後5時から午後8時ごろに現れる。

 “飛行機の見間違い“かと考えましたが、砂原地区の周辺にはプロペラ機が離発着する鹿部飛行場があるものの、利用できるのは午後5時まで。そのほか近くに空港や自衛隊の基地はありません。
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■UFOを撮影せよ!

 私たちはUFOを撮影するため張り込みをしました。しかし、初日はあいにくの雨模様。発光物体は確認できず取材班は後日改めることに。

 天候の回復を待ち2018年7月23日、再び現場を訪れた取材班。
 
 今回は夜でも鮮明に撮影できる高感度カメラを持ち込み、発光物体が多く目撃される午後5時から午後8時までの間、砂原地区が見渡せる展望台で発光物体の撮影に挑みました。

 飛行物体を探す2度目の張り込みも天候は曇り。雲間からわずかに空が見える程度。一縷の望みをかけ張り込みを開始しましたが、飛んでいるのはカモメばかり。それらしきものを確認することはできません。
 
 日もすっかり落ち穏やかな噴火湾では、特産のホタテ漁船の明かりが輝き、対岸の室蘭の白鳥大橋が美しい姿を見せます。
 
 午後8時まで残り20分。

 あきらめかけた、その時…。

 森の上をゆっくりと飛行する謎の発光物体。その数は3つ。

 発光物体の飛行ルートは駒ケ岳から室蘭方面へ。これまで聞いていたものと真逆です。

※ソース内に動画あります

>>2以降に続く

8/4(土) 8:02
北海道ニュースUHB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010000-hokkaibunv-hok&p=1

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(1) | 国内ニュース


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