2018年10月03日

【アメリカ】「ロブスターを茹でるのは痛みの軽減のためにマリファナを吸わせてから」と決めたレストラン【動物愛護】

■【アメリカ】「ロブスターを茹でるのは痛みの軽減のためにマリファナを吸わせてから」と決めたレストラン【動物愛護】(2ちゃんねるSC)

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1 @くコ:彡 ★ New! 2018/10/03(水) 20:32:35.11 ID:CAP_USER9.net
「ロブスターを茹でるのはマリファナを吸わせてから」米レストラン

米メディア「Mount Desert Islander」の記事によれば、メイン州にあるシーフードレストラン「Charlotte’s Legendary Lobster Pound」は、調理する前のロブスターにマリファナを吸わせると決めたそうです。

お客さんがハイになれるような料理を提供するという意味ではありません。なんでも動物愛護の観点からマリファナを使用することにしたそう。ハイにさせることでロブスターが感じるだろう痛みを軽減するのが目的です。

生きているカニやエビを調理する行為に反対している人が多くいるのも事実ですからね。余談ですが、スイスでは「甲殻類は気絶させてから調理しなければいけない」という法律があるほど。

とは言っても、マリファナがこのような使われ方をするとはちょっと意外でした。

・Reference: “Hot box” lobsters touted / Mount Desert Islander
https://www.mdislander.com/maine-news/hot-box-lobsters-touted

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posted by nandemoarinsu at 23:33 | Comment(4) | 海外ニュース

【経済】中国からの生産移管広がる〜各国メーカー、米関税回避で 韓国SKハイニックスや三菱電機、コマツも

■【経済】中国からの生産移管広がる〜各国メーカー、米関税回避で 韓国SKハイニックスや三菱電機、コマツも(2ちゃんねるSC)

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1 アルカリ性寝屋川市民 ★ sage New! 2018/10/02(火) 20:12:56.39 ID:CAP_USER9.net
米国の中国製品に対する追加関税発動を受けて、メモリーチップから工作機械に至るアジアのメーカーが生産を中国から他国に移し始めている。

■7月から計画

ロイター通信によると、韓国SKハイニックス、三菱電機、東芝機械、コマツなどは、トランプ政権が知的財産権の侵害を理由に中国製品に制裁関税の第1弾を発動した7月以降、生産拠点の移動の検討に取り掛かり、今になって実行している。大手メーカーの多くは複数の国に施設を持っているため、小規模なら新しく工場を作らなくても別の場所に生産を移して迅速に対応することが可能になっている。

米国は7月、輸入額にして500億ドル相当の中国製品を対象に25%の追加関税を導入。9月24日にはすでに第3弾が発動され、2000億ドル相当の中国製品を対象に10%の関税が上乗せされた。これは2018年末に25%に引き上げられる予定となっている。トランプ政権は、残りの中国からの輸入品すべてに追加関税を課す可能性も表明している。

■移管先は韓国、日本など

コンピューターのメモリーチップを製造するSKハイニックスは、一部のチップ・モジュール生産を中国から韓国に戻す予定で、米国の同業マイクロン・テクノロジーも一部の生産を中国から他のアジアの国に移している。両社は中国でチップのパッケージングとテストを行っている。

SKハイニックスの関係者は「中国で生産したDRAM(dynamic random-access memory)モジュール製品の一部は米国に輸出されており、関税を避けるためその生産を韓国に移す」と説明する。ただし、コンピューターやスマホの生産大国である中国はDRAMチップの最大市場でもあるため、生産のほとんどは影響を受けないという。

東芝機械は10月、車のバンパーなどプラスチック部品の生産に使われる米国向けプラスチック成形機の生産を日本かタイに移す計画。

一方で三菱電機は現在、金属加工に使われる米国向け工作機械の生産を中国・大連から名古屋の工場に移している。

台湾の電子機器受託製造大手、仁宝電脳工業(コンパル)や韓国のLG電子は、米中貿易摩擦がさらに激化した時に備えて代替策を考えている。コンパルは今のところそれほどの影響を受けていないが「代わりにベトナム、メキシコ、ブラジルの施設を使うこともできる」と話す。

空気清浄器などを製造する韓国の医療機器メーカーIMヘルスケアも、状況が悪化すればベトナムか韓国に生産を移すこと を考えている。

■台湾やタイは企業を誘致

一方、一部の国は中国から生産を移すよう積極的に企業に働きかけている。台湾政府は8月、中国への経済依存を軽減するために輸出入先の多様化を図る「サウスバウンド政策」を加速させると発表し、自国企業に対して供給チェーンを東南アジアに移すよう奨励している。台湾政府は米中貿易摩擦を試練であると同時に好機でもあると見ており、輸出市場は中国に依存しているものの、企業が業務を自国に戻すことで雇用の増加が見込めると考えている。

タイも、テクノロジーや投資が中国から離れることによる利点に期待しており、国内に投資を引きつけるため450億ドルのプロジェクトを進めている東部経済回廊(EEC)事務局は8月、約800人の中国企業代表団を連れて東部の産業中心地のツアーを開催した。



U.S. Frontline  2018年9月30日
http://usfl.com/news/120015
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(2) | 東亜ニュース

【議員の品位】「のど飴は医療行為」 熊本市議会に市民団体が抗議

■【議員の品位】「のど飴は医療行為」 熊本市議会に市民団体が抗議★3(2ちゃんねるSC)

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1 ばーど ★ sage New! 2018/10/02(火) 17:30:41.78 ID:CAP_USER9.net
※夜の政治スレ

 熊本市議会が先月28日、緒方夕佳議員が質疑中に「のどあめ」をなめていたとして定例会本会議を中断し、質疑を再開せず閉会したのは市民の請願権の侵害にあたるとして、質疑のテーマだった請願を出した市民団体「熊本市自治基本条例をより良くする会」(西村文雅会長)が1日、本会議の招集と質疑の再開を求める申入書を朽木信哉議長らに宛てて出した。後日、公開質問状も出すという。

 請願は、開かれた議会にするために議会基本条例制定などを求めていた。同会はこの日記者会見を開き、のどあめを口に含むのは、風邪による咳(せき)を予防するための「広い意味での医療行為」との見解を示した。また、議会の対応の問題点を指摘。議会側が会議規則の「品位の尊重」に触れると判断したことについて、会議規則のもととなる地方自治法に定める「品位の保持」は議員の議場での無礼な言葉などを禁じたものであり、のどあめをなめる行為への適用は「規則の恣意(しい)的な解釈だ」と批判した。

 請願は緒方議員が紹介議員となり昨年12月〜今年9月に出されたが、9月に付託先の委員会で一括して不採択となった。同会が請願を出すためにさまざまな議員に頼んだ結果、紹介議員になってくれたのが緒方議員だった。懲罰特別委員会で決まった緒方議員の出席停止は定例会会期中に適用されるため、閉会後は解かれている。(柴田菜々子)

2018年10月2日06時39分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASLB13DNXLB1TLVB002.html

関連スレ
【世界が注目】熊本市議の「のど飴」問題、英国でも報道 「がんじがらめに束縛された社会」と批判★4
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538453038/
【市政】演壇で喉あめを舐めながら質疑した元「子連れ市議」に懲罰委員会が出席停止を議決。熊本市議会★5
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538225840/

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(8) | 国内ニュース


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