2018年12月11日

【移民】立憲民主 「多文化共生庁」を設置する方針

■【移民】立憲民主 「多文化共生庁」を設置する方針★4(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 壁に向かってアウアウアー ★ New! 2018/12/11(火) 22:35:57.95 ID:CAP_USER9.net
長妻昭政務調査会長は、成立した改正出入国管理法をめぐって、
「現行の『外国人技能実習制度』については、段階的に新制度へ移管/統合した後、将来的に廃止する」
「総務省(または内閣府)の下に新たに『多文化共生庁(仮称)』を設置する方向で検討する」などを
盛り込んだ「多文化共生社会と外国人制度のあり方に関する将来ビジョン(中間報告)」を
党として取りまとめているとあらためて報告。

「これで終わりではない。技能実習生の闇を明らかにするためのワーキングチームを政務調査会のなかに設置し、来年、政府がおかしな省令や政令を作らないように、いまの法律を変えて運用するように引き続き取り組んでいく」と力を込めました。

https://cdp-japan.jp/news/20181210_1180



立憲民主、外国人労働者の家族の帯同や移動は、制限検討で緩和していく方針

立憲民主党は22日の政調審議会で、外国人労働者の受け入れ拡大に関して「多文化共生庁(仮称)」の設置や、総数を規制する新制度の創設を柱とする中間報告をまとめた。旧民進党系の野党3党派でつくる議員連盟がまとめた入管難民法などの改正案の対案に近い内容。拙速な議論は避け、今国会中は最終報告を出さない見通し。

 新制度は、受け入れ枠について国内労働者では充足できない状況かどうか客観データを基に判断。一定の在留期間の経過後、日本語レベルなどの基準を満たす場合に限り、在留資格の延長や更新ができるようにする。家族の帯同や移動は、必要な制限を検討した上で緩和する方針だ。

https://mainichi.jp/articles/20181124/k00/00m/010/046000c

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posted by nandemoarinsu at 23:23 | Comment(4) | 国内ニュース

【通信設備】携帯大手3社もファーウェイとZTEの製品を事実上除外へ

■【通信設備】携帯大手3社もファーウェイとZTEの製品を事実上除外へ★5(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 孤高の旅人 ★ sage New! 2018/12/10(月) 20:39:45.40 ID:CAP_USER9.net
携帯大手3社もファーウェイ除外へ
2018/12/10 15:25
https://this.kiji.is/444747062334817377?c=39546741839462401

 携帯電話大手3社が基地局などの通信設備から中国大手、華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)の製品を事実上、除外する方針を固めたことが10日、分かった。

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(0) | 国内ニュース

【菜食主義】ヴィーガン集団がステーキハウスで「肉食反対!」「肉食はエゴで身勝手!」と叫び続ける事件が発生 イギリス

■【菜食主義】ヴィーガン集団がステーキハウスで「肉食反対!」「肉食はエゴで身勝手!」と叫び続ける事件が発生 イギリス★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 サーバル ★ New! 2018/12/10(月) 22:29:01.81 ID:CAP_USER9.net
ヴィーガンがステーキハウスで「これは暴力」と叫び続け同じヴィーガンからも批判される事態に!
2018年12月7日
過激化するヴィーガンの活動

個人の信条として、菜食主義は尊重されるべきだろう。しかし、近頃海外では、他人に暴力的な手段で押しつけたがるヴィーガンが増加し問題になっている。

11月25日、イギリス・ブライトンにあるステーキハウスにヴィーガンの集団が入り、肉食反対の集会を起こすという事件が起こった。

こちらがその現場の映像である。
https://twitter.com/SelppaSelppa/status/1066422288671825921

この抗議行動を起こしたのは、地元ブライトンのヴィーガングループ、「ダイレクト・アクション・エブリウェア」。

夕飯時、ステーキハウス”Touro”へやってきた彼らは、「彼らは食べ物じゃない、これは暴力」と繰り返し叫んだり、牛の悲鳴を聞かせるなどして、客たちに食事をやめさせようと訴えた。

撮影者もこのヴィーガン集会の参加者で、カメラの後ろで「酷いにおいだ。この死体を見て。彼らは私たちに肉食を抗議させているけど、私たちの目の前で動物の死体を食べている」と口にしている。

その後、20分後にようやく警察が到着して強制退去となり、抗議に耐え続けていた客たちは肩をなでおろしたという。

やがて客たちは、「You’re not singing anymore」(サッカーで相手チームが静かになった時、挑発として歌う曲)を歌い始め、店内は妙な一体感に包まれたとのこと。

同グループのスポークスマンは地元メディアの取材に対し、活動の意図をこのように示している。

「今この瞬間にも、私たちは不適切で非倫理的な食糧の選択により、大きな環境破壊を引き起こしています。
私たちはエゴと身勝手さを放棄し、全ての動物とつながっていることを受け入れるべきです。
私たちはこれ以上、動物の苦しみや恐怖を無視することはできません。」

しかし、この動画には同じヴィーガンからも批判が相次いでおり、「これは適切は方法じゃない。ヴィーガンの悪評を広めないでほしい。菜食を勧めるための方法が他にもたくさんあるのに、何でこんな方法を選んだのか。これはただの嫌がらせだ。」という厳しい声が寄せられていた。

このような過激な活動は逆効果になりかねない。一方で、大手ブランドが毛皮や革製品を排除するなど、ヴィーガンの思想が少しずつ世の中に浸透しているのは確か。方法論をしっかり探れば、賛同者も増えるのではないだろうか。
https://edmm.jp/87644/
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タグ:ヴィーガン
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(7) | 海外ニュース


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