2018年12月26日

【調査】「子連れで居酒屋」どう思う? 「タバコの匂いが気になる」「ママも飲みたい」

■【調査】「子連れで居酒屋」どう思う? 「タバコの匂いが気になる」「ママも飲みたい」★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ひぃぃ ★ sage New! 2018/12/26(水) 21:58:22.10 ID:CAP_USER9.net
居酒屋に子どもを連れて行くのはありか、なしか。

ママ向けの情報サイト「カラダノートママびより」の調査によると、賛成派と反対派で意見が分かれている。それぞれにはどんな言い分があるのか。

■半数近くは賛否どちらでもない

「カラダノートママびより」は2018年11月11日〜2018年11月18日にかけてユーザー2031人にインターネットを通して、アンケートを実施した。

「子どもを居酒屋に連れて行くことをどう思うか」について3択で問うと、「賛成」(22.2%)、「反対」(28.0%)、「どちらでもない」(49.8%)という結果になった。

最多の「どちらでもない」との回答には、「親の自由」と考える人が含まれる。

 「子どもを第一に考えていれば、行くのは自由」「早い時間に帰るならいいが、あからさまに子どもが飽きているのに帰らないなどは子どもが可哀想だと思う」「周りに迷惑をかけなければいいのでは」

賛成派をやや上回った反対派は、居酒屋の環境は子どもに適していないと指摘する。

 「居酒屋というのは大人が嗜む所なので子どもを連れて行く環境ではない」「タバコの匂いが気になる」「酔っ払いの大人の世界で、子どもに気遣う場所でない」

一方で、賛成派は居酒屋での飲食で息抜きをしたいようだ。

 「やっぱりママも飲みたい」「お母さんも息抜きは必要」「居酒屋に限らず、子どもがいることで飲食の機会を奪われたくない」

2018年12月26日 19時0分 J-CASTトレンド
http://news.livedoor.com/article/detail/15795817/

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posted by nandemoarinsu at 23:26 | Comment(1) | 国内ニュース

【社会】多忙にストレス…心の病で公立教員5千人超休職

■【社会】多忙にストレス…心の病で公立教員5千人超休職(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みんと ★ New! 2018/12/25(火) 19:08:19.32 ID:CAP_USER9.net
 2017年度にうつ病など心の病気で休職した公立小中高校などの教員は前年度比186人増の5077人だったことが、文部科学省の調査でわかった。

 心の病気による休職は07年度以降、5000人前後で推移しており、多忙でストレスを抱えていることが要因の一つとみられている。

 発表によると、病気での休職者は同38人増の7796人。このうち精神疾患による休職者は全教員約92万人の0・55%に当たる5077人だった。

 また、免職などの懲戒処分や訓告などの処分を受けたのは同2929人減の5109人。体罰での処分は同69人減の585人、わいせつ行為での処分は同16人減の210人だった。

 一方、再任用の教職員は同4739人増の4万595人で過去最多となった。フルタイム勤務が2万6192人、短時間勤務が1万4403人だった。

読売新聞 2018年12月25日 18時3分
http://news.livedoor.com/article/detail/15790479/

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(2) | 国内ニュース

【裁判】JAさがの元女職員が生産者からのセクハラ等でJAさがに2400万円求めを訴えるも、その人JAの職員じゃないし、と退けられる

■【裁判】JAさがの元女職員が生産者からのセクハラ等でJAさがに2400万円求めを訴えるも、その人JAの職員じゃないし、と退けられる(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 水星虫 ★ sageteoff New! 2018/12/25(火) 21:59:16.24 ID:CAP_USER9.net
JAセクハラ裁判 原告女性敗訴

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/20181225/5080002155.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

JAさが=佐賀県農業協同組合に勤めていた女性職員が、生産者からセクハラを受け、
PTSD=心的外傷後ストレス障害などになったのは、JA側が安全配慮義務に欠いていたから
などとして賠償賠償を求めていた裁判で、佐賀地方裁判所は、
女性の訴えを退ける判決を言い渡しました。

この裁判で、JAさがの営農指導員だった女性職員は、生産者との研修会に同行した際、
性的な接待が伴う宴会に同席させられたり、生産者の1人から無理やり全身を触られるなどの
わいせつ行為を受けてPTSDを発症し、事務職への配置転換や休職を余儀なくされたとして、
JAに2400万円余りの損害賠償を求めていました。

裁判で女性側は、JAが性的な接待が伴う宴会への同席をやめさせたり、
後遺症を発症後の適切な対応をとったりしなかったなど安全配慮義務に反したと訴えましたが、
JA側は、わいせつ行為は予見できなかったなどとして全面的に争っていました。

25日の判決で、佐賀地方裁判所の達野ゆき裁判官は、
わいせつ行為をした生産者はJAの職員ではなく、JAに安全配慮義務違反があったとは言えない
などとして、女性の訴えを退けました。

女性の弁護士は
「女性労働者をセクハラ環境下に放置し続けた深刻さを裁判所や
JAに理解してもらえなかったことは残念だ」
とコメントし、控訴しました。
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(10) | 国内ニュース


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