2019年01月03日

【韓国】大手レストラン、最低賃金ショックで閉店ラッシュ

■【韓国】大手レストラン、最低賃金ショックで閉店ラッシュ ★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/01/03(木) 16:12:43.06 ID:CAP_USER9.net
大手外食店まで... 「最低賃金直撃弾」でドミノ閉店
記事入力2019-01-02 21:39

[アンカー]
大企業が運営する韓国料理バイキング店11ヶ所が先月31日、2018年を最後にドアを閉じました。
アルバイト200人が新年から働くところがなくなったのです。 最低賃金引き上げが最も大きな負担でしたが、
従業員が多く必要なためか、大きなビュッフェレストランでこのようなことがドミノ現象のように起きています。

チャン・ユンジョン記者です。

[レポート]
閉鎖を決めた韓国料理ビュッフェ「季節の食卓」の店頭スタッフは食器をしまうのに忙しいです。

過去2017年6月にオープンしたここ功徳店は、1年半後の先月31日、ドアを閉めました。
昨年25店舗がドアを閉めましたが、先月だけでソウルの3店舗を含めて全国で11店舗が閉鎖しました。
ここで働いていたアルバイト200人は、新年最初の日、突然失業者になりました。

季節の食卓スタッフ
「私たちは、商売はうまくいった。良かった。私たちの店舗は。(なぜ突然?)それは、内部的な部分なので...」

中略

他の外食企業も事情は同じです。 先月初めにドアを閉めたビブス大学路店はまだ賃貸契約も終わっていません。

[ビブス関係者]
「一度ドアは閉めたが、契約上の契約期間が残っているので、それまではずっと、その費用を負担しなければ...」

この他にもアシュリーは7店、オルバンは2店舗が昨年営業を終了しました。

がっちりした大企業外食業界も最低賃金引き上げという直撃弾を避けられませんでした。

https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc%26sid1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day%26oid%3D448%26aid%3D0000262664%26date%3D20190102%26type%3D2%26rankingSeq%3D5%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhhTfM27pqqQfvptIHJujFl4g827bA
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posted by nandemoarinsu at 22:17 | Comment(7) | 東亜ニュース

【韓国】レーダー照射、韓国も映像公開へ 現場の映像は含まず

■【韓国】レーダー照射、韓国も映像公開へ 現場の映像は含まず★9(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/01/03(木) 20:44:25.66 ID:CAP_USER9.net
1/3(木) 11:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000016-asahi-pol

 海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍艦艇から射撃用の火器管制レーダーを受けたとされる問題で、韓国国防省報道官は3日の記者会見で、日本の主張の問題点や韓国の要求を盛り込んだ映像を近く公開する考えを明らかにした。ただ、韓国海軍艦艇が撮影した現場映像は含まれていないという。

 報道官は韓国も映像を公開する方針について、「日韓実務協議で解決できる問題だったが、日本が事実をごまかして公開していることに対抗するため」とした。編集が終わり次第、公開するという。

 韓国は火器管制レーダーを使用していないと主張。P1哨戒機が韓国海軍艦艇に脅威を与える低空飛行を行ったとして、日本に謝罪を求めている。続きを読む
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【海外メディア】「日本はクジラの虐殺をやめよ」=抜け穴を使い何千頭も殺したと非難、IWC脱退再考求める NYタイムズ

■【海外メディア】「日本はクジラの虐殺をやめよ」=抜け穴を使い何千頭も殺したと非難、IWC脱退再考求める NYタイムズ ★5(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/01/02(水) 14:30:03.56 ID:CAP_USER9.net
【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は12月31日、「日本はクジラの虐殺をやめよ」と題した社説を掲載し、日本政府が国際捕鯨委員会(IWC)脱退を決めたことについて「危険で愚かな動き」と批判、再考を求めた。

同紙は「多くの点で模範的な世界市民である日本は長年、捕鯨に関しては例外だった」と指摘。IWCが1982年に採択した商業捕鯨のモラトリアム(一時停止)に反し、「『科学的調査』を認める抜け穴を使い、何千頭ものクジラを殺し、その肉を国内市場で販売してきた」と非難した。

その上で「(IWCは)西洋文化の押し付けでなく、減少する資源を管理し、地球を保護するという世界共通の義務の表れだ」と強調。地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」などからの離脱を表明したトランプ米大統領の政治手法との類似性に言及し、「それは日本が見習うべき手本ではない」と訴えた。 

1/1(火) 16:46
時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000047-jij-n_ame

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posted by nandemoarinsu at 09:00 | Comment(9) | 海外ニュース

【生活】「草食化」は関係ない…若者の未婚・晩婚が増えるワケ

■【生活】「草食化」は関係ない…若者の未婚・晩婚が増えるワケ ★3(2ちゃんねるSC)

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1 砂漠のマスカレード ★ New! 2019/01/02(水) 17:17:40.64 ID:CAP_USER9.net
「50歳まで一度も結婚したことがない人」の割合を示す生涯未婚率は、男性が23.37%、女性は14.06%という結果になり、過去最高となっている。
男性の約4人に1人、女性の約7人に1人だ。

その一方で、「いずれは結婚したい」と考える未婚者(18〜34歳)の割合は、男性85.7%、女性89.3%で、こちらは決して低い数字ではない。(2015年国立社会保障・人口問題研究所調査)

ただ、以前編集部でも「若者の恋愛経験の減少」をとりあげたが、「草食化」と揶揄されることが多い若者たちによって、“生涯未婚時代”はますます進んでいってしまうのだろうか?

そこで今回は、『超ソロ社会』著者である荒川和久さんに話を聞いた。

親世代は“お見合い”に救われていた
若者の結婚事情の話を聞く前に、親世代の結婚事情はどうだったのか。荒川さんは、「約7割は、結婚の社会的お膳立てシステムに救われていた」と話す。

「『恋愛強者3割の法則』というのがありまして、彼氏や彼女がいる率というのは男女ともほぼ3割です。しかし一方で、残りの7割は、恋愛下手で受け身です。
それを救っていたのが、『社会的お膳立てシステム』ともいうべきお見合いや職場結婚です。
だからこそ80年代まで日本は皆婚社会だったわけです」(荒川さん、以下同)

こうした社会的お膳立てシステムがあった時代とは異なり、今は恋愛結婚が主流になっている。
恋愛強者ではない7割の人を救うシステムが機能しなくなってきているということだろうか?

「生涯未婚率が急増したのは1990年頃からです。お見合い結婚が恋愛結婚に追い抜かれたのは1965年頃。
その頃に25歳だった適齢期の男女が、生涯未婚の判断基準となる50歳になったのが1990年です。

つまり、お見合い結婚比率が恋愛結婚比率を下回った第1世代は、そのまま生涯未婚率上昇の第1世代となったと言えるのです。
お見合いと職場結婚とを合算して1960年代から現在に至る婚姻数の推移をみると、構成比は1960年代の7割から半分の31.9%にまで激減しています。
当然全体婚姻数も減っていますので絶対数の減り幅は膨大です。

もっとも婚姻数が多かった1972年と直近の2015年とを比較すると、お見合いと職場結婚を合算した婚姻数のマイナス分は約46万組となり、婚姻総数のマイナス分とほぼ同等です。
つまり婚姻数の減少はこれら2つの減少分と完全一致します」

また冒頭でも触れた「草食化」といったことも、関係ないと続ける。

「この世代の人たちは、今の若者が結婚しないことについて『草食化』や『意気地がない』なんて言いますが、関係ありません。さっき申し上げた通り、いつの時代も恋愛できるのは3割です。
むしろ世間が恋愛ブームだった80年代に20代だった若者が、2015年に生涯未婚率過去最高記録を打ち立てた張本人でもあります。
恋愛を謳歌したからといって結婚できたわけではありません」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00010003-fnnprimev-life
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(0) | 国内ニュース


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