2019年01月25日

【鉄道】ホームで電車待ちの高校生、「おっ、電車きた」と足元のカバンを取ろうと前かがみになったその瞬間、電車に頭をパーンと弾かれる

■【鉄道】ホームで電車待ちの高校生、「おっ、電車きた」と足元のカバンを取ろうと前かがみになったその瞬間、電車に頭をパーンと弾かれる

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ sage New! 2019/01/25(金) 19:31:15.13 ID:Gyu4vy1g9.net
電車と接触 若い男性重体


25日午後、市川町のJRの駅のホームで、高校生とみられる若い男性が
電車と接触し、意識不明の重体になっています。

25日午後3時半ごろ、市川町にあるJR播但線の甘地駅のホームで、
姫路行きの普通電車と男性が接触したと消防に通報がありました。
警察によりますと、接触したのは近くの高校に通う1年生の男子生徒と
みられ、病院に運ばれましたが、頭を強く打っていて意識不明の重体だと
いうことです。
警察によりますと、男性はホームに立って電車を待っていましたが、
下に置いたかばんに手を伸ばしていたという目撃情報があるということです。
警察は、その際に男性の頭が線路上に突き出た状態となり、
電車と接触したとみて詳しい状況を調べています。
この事故で、JR播但線は、福崎駅と寺前駅の間で午後3時半すぎから
1時間半近く運転を見合わせました。


※NHKの地方ニュースはソース元が消えるのが早いのでご注意を

NHK NEWS WEB(01月25日 17時39分)
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20190125/2020002949.html

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【朝日新聞社説】日韓防衛問題「隣国間の不毛なあつれきを、ただちに収束させるべき」

■【朝日新聞社説】日韓防衛問題「隣国間の不毛なあつれきを、ただちに収束させるべき」★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/01/25(金) 20:35:30.64 ID:PLTMygLt9.net
※韓スレ

 国防の活動において最も肝要なのは冷静な思考である。この隣国間の不毛なあつれきを、ただちに収束させるべきだ。

 日韓防衛当局間の摩擦が止まらない。海上自衛隊機へのレーダー照射問題に続き、今度は韓国側が新たな抗議を発表した。海自機が韓国の艦艇に繰り返し威嚇飛行をしたとしている。

 日本政府は否定しており、やはり双方の主張は食い違う。

 懸念する事案が発生したというのなら、相手に伝え、事実関係を調べるのは当然だ。ところが今の両国当局間では、そのための対話も円滑に進まない。

 その憂うべき事態のなかでも今回の韓国側の発表は、明らかに穏当さを欠いている。国防相が記者団の前で、海自機への実力行使までをも示唆したのは極めて不用意な発言である。

 これに先立つレーダー問題での協議は平行線をたどった。日本側は批判の応酬を避けるためとして、協議を打ち切った。

 後味の悪さは残るものの、今後の関係を考えるとやむを得ない判断と言うべきだろう。だが韓国側は納得せず、協議の継続を求めている。

 両防衛当局はこれまで、北朝鮮問題の緊張が高まるたびに、米軍と共に協力を深めてきた。2016年には、曲折の末に日韓の協力を明文化した軍事情報包括保護協定を結んだ。

 遅々としながらも前進してきた防衛協力を、無為に損ねてはならない。最近の朝鮮半島での緊張緩和を背景に、韓国側で万一、対日協力への関心が薄らいでいるとすれば、未来志向の信頼関係は築けまい。

 もちろん、日本側にも関係の悪循環を断つ責任はある。現場での国際規定を守るのは当然として、韓国側の訴えにも配慮する方策を考えるべきだろう。

 日韓は排他的経済水域が重なるほど距離が近い。偶発的な事故や誤解を生まないためにも、平素から独自のルールを定め、認識を共有する防衛交流を深めることが有効ではないか。

 スイスでの外相会談では、この問題や徴用工問題などを話しあい、意思疎通を緊密にすることを確認した。いまの大半の問題は、背景に政府間の風通しの悪さに伴う不和がある。

 来月下旬には米朝の首脳会談が計画されている。結果がどうあれ、日韓が結束してあたる必要性が高まるのは自明だ。

 隣国関係を大局的に見据える政治のかじ取りが必要だ。こじれる諸問題を座視してはならない。安倍首相と文在寅(ムンジェイン)大統領は今こそ直接対話し、両国民に協調の価値を説くべきである。

2019年1月25日05時00分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13863591.html?ref=editorial_backnumber
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【京都】マナー悪い外国人観光客、五輪・万博でさらに増える? 観光公害、限界超え 祇園、被害・苦情200件 無断侵入や無許可撮影…

■【京都】マナー悪い外国人観光客、五輪・万博でさらに増える? 観光公害、限界超え 祇園、被害・苦情200件 無断侵入や無許可撮影…(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 樽悶 ★ sage New! 2019/01/24(木) 18:05:16.37 ID:3GC4Hfe+9.net
多くの外国人観光客が歩く祇園の花見小路=京都市東山区で2018年5月、川平愛撮影
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/01/23/20190123oog00m010016000p/9.jpg

 京都・祇園の住民らでつくる団体が観光客の迷惑行為に関するアンケートを実施したところ、地元のお茶屋や飲食店などから無断侵入や無許可撮影など200件近い被害・苦情が寄せられた。「マナーの悪い外国人観光客で(祇園の)価値が下がる」との厳しい意見が多く、団体は「観光公害」を防ぐ抜本的な対策を京都市に求めている。【菅沼舞】

 祇園は市道の「花見小路」を中心に、お茶屋や屋形(置き屋)、飲食店が並び、作家や研究者ら文化人も通う京都の花街文化の中心地だ。近くには国宝「風神雷神図屏風(びょうぶ)」で知られる建仁寺などもあり、多くの観光客が訪れる。

 常連客の紹介が必要な「一見(いちげん)さんお断り」の店も多く、もともと他の観光地に比べれば観光客の出入りはあまりなかったが、5、6年ほど前から外国人観光客が急増。休日になると花見小路は昼間から車も通れない混雑で、観光客によるトラブルが毎日のように起きているという。

 危機感を抱いた飲食店やお茶屋、住民らで作る団体「祇園町南側地区協議会」は昨夏、約260軒の会員にアンケートを実施。うち約50軒から▽客が入れる店ではないのに勝手に上がり込み、内側を撮影する▽芸舞妓(げいまいこ)を追いかけたり、強引に立ち止まらせたりして撮影する▽撮影で道をふさぐ▽のれんや置物などを勝手に取り外して撮影に使い、壊す−−などの被害や苦情が寄せられた。京町家の破壊、落書きなどで警察に通報したケースもあり、団体は昨秋、アンケート結果を市に提出した。

 団体幹事で中華料理店経営、太田磯一さんは「観光客のほとんどは、ただ写真を取りたいだけ。風情もヘチマもない」と手厳しい。芸舞妓に触らない、車両の通行を妨げないよう呼びかけるピクトグラム(視覚記号)の看板を設置するなど観光客の良識に訴える対策を講じてきたが、「我慢の限界はとうに過ぎた」と憤る。

 市からは祇園かいわいに足を踏み入れる観光客の携帯電話に注意喚起のエリアメールを流すことなどを提案されたというが、実現性や効果は分からない。太田さんが求めるのは罰金や罰則付きで写真撮影・食べ歩きを禁止する条例を制定することだ。「東京五輪や大阪万博でさらに観光客が増えれば祇園の伝統は消える」と訴える。

 市は毎日新聞の取材に「条例の前に何か他の打開策がないか、住民の方とも話し合っていきたい」としている。

毎日新聞 2019年1月23日
https://mainichi.jp/articles/20190123/ddl/k26/040/350000c?inb=ra
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新聞部数が一年で222万部減…ついに「本当の危機」がやってきた 「紙」の死はジャーナリズムの死

■新聞部数が一年で222万部減…ついに「本当の危機」がやってきた 「紙」の死はジャーナリズムの死★4(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 僕らなら ★ New! 2019/01/24(木) 18:34:39.23 ID:yUjOwf5R9.net
ネット上には新聞やテレビなど「マスコミ」をあげつらって「マスゴミ」呼ばわりする人がいる。論調が自分の主張と違うとか、趣味に合わないとか、理由はいろいろあるのだろうが、「ゴミ」と言うのはいかがなものか。ゴミ=いらないもの、である。新聞は無くてもよいと言い切れるのか。

新聞を作っている新聞記者は、全員が全員とは言わないが、言論の自由や報道の自由が民主主義社会を支えているという自負をもっている。権力の暴走をチェックしたり、不正を暴くことは、ジャーナリズムの重要な仕事だ。日本では歴史的に、新聞がジャーナリズムを支えてきた。

だが今、その「新聞」が消滅の危機に直面している。毎年1月に日本新聞協会が発表している日本の新聞発行部数によると、2018年(10月時点、以下同じ)は3990万1576部と、2017年に比べて222万6613部も減少した。14年連続の減少で、遂に4000万部の大台を割り込んだ。

新聞発行部数のピークは1997年の5376万5000部だったから、21年で1386万部減ったことになる。率にして25.8%減、4分の3になったわけだ。

深刻なのは減少にまったく歯止めがかかる様子が見えないこと。222万部減という部数にしても、5.3%減という率にしても、過去20年で最大なのだ。

https://gendai.ismedia.jp/mwimgs/6/3/450/img_63473ec9e7a8ccb562b7fc548df302d920065.png

(中略)

■「紙」の死はジャーナリズムの死

当然、コスト削減に努めるという話になるわけだが、新聞社のコストの大半は人件費だ。記者の給料も筆者が新聞社にいた頃に比べるとだいぶ安くなったようだが、ネットメディアになれば、まだまだ賃金は下がっていくだろう。

フリーのジャーナリストに払われる月刊誌など伝統的な紙メディアの原稿料と比べると、電子メディアの原稿料は良くて半分。三分の一あるいは四分の一というのが相場だろうか。新聞記者の給与も往時の半分以下になるということが想像できるわけだ。

問題は、それで優秀なジャーナリストが育つかどうか。骨のあるジャーナリストは新聞社で育つか、出版社系の週刊誌や月刊誌で育った人がほとんどだ。

逆に言えば、ジャーナリズムの実践教育は新聞と週刊誌が担っていたのだが、新聞同様、週刊誌も凋落が著しい中で、ジャーナリスト志望の若手は生活に困窮し始めている。

そう、新聞が滅びると、真っ当なジャーナリズムも日本から姿を消してしまうかもしれないのだ。紙の新聞を読みましょう、と言うつもりはない。

だが、タダで情報を得るということは、事実上、タダ働きしている人がいるということだ。そんなビジネスモデルではジャーナリズムは維持できない。

誰が、どうやって日本のジャーナリズムを守るのか。そろそろ国民が真剣に考えるタイミングではないだろうか。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59530

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【朝鮮日報】韓国軍、威嚇飛行映像は出さず=日本側の戦略に巻き込まれる可能性があり、抑制した対応を取る

■【朝鮮日報】韓国軍、威嚇飛行映像は出さず=日本側の戦略に巻き込まれる可能性があり、抑制した対応を取る(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/01/24(木) 23:11:18.83 ID:hSloBZZS9.net
【ソウル聯合ニュース】日本の海上自衛隊の哨戒機が23日に韓国南部・済州島南方の岩礁、離於島近海で韓国海軍の駆逐艦「大祚栄」に対する威嚇飛行を行った問題で、韓国軍当局は24日午後、大祚栄が撮影した写真5枚を公開した。

 当初、映像の公開を検討していたが、同問題が拡大すれば日本側の戦略に巻き込まれる可能性があると判断し、抑制した対応を取ったものとみられる。

 韓国軍合同参謀本部はこの日、大祚栄の赤外線カメラが撮影した映像のキャプチャー画像2枚、ビデオカメラで撮影された映像のキャプチャー画像1枚、海自哨戒機の高度や飛行速度、距離などが記録された対空レーダー画面の写真2枚を公開した。

 1枚目は午後2時1分に赤外線カメラが撮影した映像のキャプチャー画像で、大祚栄から7.5キロの位置に海自の哨戒機が写っている。

 2枚目はビデオカメラで撮影された映像のキャプチャー画像で、海自の哨戒機が約60メートルの高度で大祚栄の右舷を通過する場面だ。大祚栄に設置された通信アンテナと哨戒機が写っており、哨戒機は通信アンテナから約1キロの位置を飛行した。

 ビデオカメラで撮影をした時点で、大祚栄の対空レーダーは同艦と哨戒機の距離を540メートル、哨戒機の高度を200フィート(60〜70メートル)と示した。

 3枚目は午後2時3分に赤外線カメラで撮影した映像のキャプチャー画像で、2枚目の写真で示された距離と高度が同じだった。レーダーも同じ情報を示した。

 韓国軍によると、日本の哨戒機は23日午後2時3分ごろ、離於島近くの海上で大祚栄に距離約540メートルまで接近し、高度約60〜70メートルの超低高度で威嚇飛行した。

 大祚栄は「経路を離脱せよ」「これ以上、接近するなら自衛権的措置を取る」などと警告通信を約20回行ったが、哨戒機は応答せず艦艇の上空60〜70メートルで円を描きながら飛行した。

 韓国軍は先月20日に日本の別の哨戒機が韓国駆逐艦「広開土大王」に威嚇飛行を行ったことを受け、自衛権的措置の「対応行動守則」を補完した。これには警告通信、火器管制レーダーの稼働、警告射撃を含む兵器システムの稼働といった順で対応することなどが記されているという。

 今後、日本の哨戒機が韓国の艦艇に対し、低高度での近接威嚇飛行を繰り返した場合、韓国軍は改めた守則を適用する方針だ。

 これと関連して、軍合同参謀本部はこの日午前、与党「共に民主党」幹部らと会合し、海自哨戒機による韓国艦艇への威嚇飛行について状況を報告した。

 軍当局はこの席で、これまでは5マイル(1マイルは約1.6キロ)以内に近づいたときに行っていた警告通信を、10マイル以内に強化し、威嚇飛行があれば艦に搭載されたヘリコプターなどを投じる案などを説明したもようだ。

 また警告通信の内容も強い表現に変え、日本の哨戒機が威嚇飛行をした際に韓国の哨戒機が周辺で作戦中であれば、これを出動させることも検討しているという。

 合同参謀本部は「韓国軍は海上での自国艦艇に対する航空機の近接威嚇飛行に関する対応マニュアルを具体化している最中だ」と明らかにした。ただ、マニュアルの詳細については保安のため明らかにすることはできないとしている。


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
2019/01/24 20:07
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019012480171

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【韓国軍本日の動き】「威嚇飛行」映像公開とマスコミ報道→国防省「決定してない」→「動画は急いで撮ったから短い」→証拠写真公開★9
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548335523/

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