2019年04月08日

【共産党】小池晃書記局長(参比)「国政における維新の役割は(与党の)『金魚のふん』みたいなものだ」

■【共産党】小池晃書記局長(参比)「国政における維新の役割は(与党の)『金魚のふん』みたいなものだ」(2ちゃんねるSC)

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1 ガーディス ★ New! 2019/04/08(月) 21:23:53.93 ID:8SwIyAJV9.net
夜の政治

共産党の小池晃書記局長は8日の記者会見で、日本維新の会の新人らが出馬する9日告示の衆院大阪12区補欠選挙を巡り「国政における維新の役割は(与党の)『金魚のふん』みたいなものだ。
論戦の中心は安倍政権を倒すかどうかだ」と述べた。
同補選には、共産現職が無所属で立候補する。共産は従来、維新について「自民、公明両党政権の補完勢力」と位置付け、批判している。

 共産は7日投開票の大阪府知事、大阪市長のダブル選で、「反維新」を掲げた自民党推薦候補を自主支援したが敗北した。
小池氏は会見で「ダブル選は大阪都構想が争点だが、国政選である補選は違う」と強調した。
https://this.kiji.is/487944702889493601

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【福井】シングルマザー、通帳残高1万円…幸福県福井で訴え「生きる保証を」

■【福井】シングルマザー、通帳残高1万円…幸福県福井で訴え「生きる保証を」 ★8(2ちゃんねるSC)

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1 ばーど ★ sage New! 2019/04/07(日) 20:23:06.78 ID:Y8TtwZeA9.net
シングルマザー残高1万円「必死」 幸福県福井で訴え「生きる保証を」

通帳の預金残高は1万円ちょっと。走行距離12万キロの軽自動車の車検の支払いは、ローンを組むしかない。小学生と園児の子を持つ福井県のシングルマザー、30代の繁子さん=仮名=は「一日一日を必死に生きている。先を考えると不安しかない」と話す。

 古いアパートで3人暮らし。一つの布団で3人が川の字で寝ている。ケーブルテレビをひくお金はなく、民放は2局しか映らない。

 子どものことで仕事を休むことがある繁子さんは、正社員になれず、派遣社員として勤務。小学校の給食費は、指定の口座から引き落とされるが、残金が足りず、学校側から封筒で催促がくる。

 「保育園の無償化もいいけど、お金がかさむ小学校こそ完全に無料にしてほしい」。成長すれば、体操服だって新調しなければならない。

 今年のゴールデンウイークは10連休。「迷惑。託児所に預けて働いても、差し引きでお金は減る」。折り合いの悪い実家は頼れず、家計の窮状は誰も知らない。

■ ■ ■

 10年前に調停離婚した、福井県の明美さん(41)=仮名=は、中学1年生の息子と実家暮らし。約3年前から、正社員として勤務している。

 18歳まで支払われるはずの元夫からの養育費振り込みは1年前に途絶えた。「実の父親の責任って何だろう。逃げ得のよう」。でも、元夫とはかかわりたくない。

 「結婚は幸せの形のように言われるが、そうでない現実もある。子を持つ責任をしっかり教える場が、教育の中にあってもいい」

 結婚後に知り合った人たちは、離婚を機に全員離れていった。残ったのは昔からの友達だけ。収入は20代から右肩下がり。「人生、こんなに転げ落ちるのか」。離婚によって何もかも失った気がした。

■ ■ ■

 明美さんは知り合いの高齢女性に、離婚した過去を打ち明けたことがある。女性は「父(てて)なし子にして…」と、距離を置くようになった。子どもが保育園に通っているときは、ほかの母親たちの目が気になり、迎えに行くのがつらくなると、母親に頼んだ。

 小学校の運動会では、父子で出場する競技があった。配慮のない競技にがくぜんとし、息子からは「僕だけお母さんなのは嫌だ。恥ずかしい」と言われた。

 「福井は3世代同居で若夫婦が稼いで、祖父母が孫の面倒をみる、という形が当たり前の世界」と明美さん。幸福度日本一という内容の新聞記事を見ると「自分は少数派だということを思い知らされて」つらくなる。

 周囲からは再婚を勧められることも多い。しかし、多くのシングルマザーは、子どもへの虐待を心配して踏み切れないと口にする。

 シングルマザーらを支援する団体「フルード」(福井市)の木村真佐枝代表(46)は「ひとり親にも生きる権利は認められている。でも安心して生きる保証は与えられていない。どんな家族の形であっても、明るく生きていける福井であってほしい」と願う。

2019年4月5日 午後5時10分
福井新聞
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/829954
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【国際】ポーランド、ドイツに戦後賠償100兆円を請求する方針

■【国際】ポーランド、ドイツに戦後賠償100兆円を請求する方針(2ちゃんねるSC)

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1 僕らなら ★ New! 2019/04/07(日) 21:16:52.58 ID:H2bwB92n9.net
ポーランドは第2次世界大戦中の損害賠償金としてドイツに少なくとも9000億ドル(約100兆円)を請求する方針だ。補償金評価議会グループのヤヌシュ・シェフチャク下院議員が雑誌「WPolityce」のインタビューで述べた。

シェフチャク氏は、ポーランド当局がこの30年間、戦後補償問題を無視していたことは「恥」だと批判した。

「ドイツは賠償金支払いに十分な資金を用意する必要がある」
ポーランドのドゥダ大統領は先に、ドイツからの戦後補償問題はまだ開かれているとの認識を示した。

ドイツ政府はポーランドに支払うつもりはないと繰り返し伝えている。

ドイツ側は、すでに十分多額の補償金を支払ったとした上で、ドイツに対するポーランドの賠償請求権の放棄を疑う根拠が無いと主張している。

https://jp.sputniknews.com/europe/201904076110337/


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【遊技】「今のパチンコつまらない」 業界団体サイトに「厳しい声」大量掲載の理由

■【遊技】「今のパチンコつまらない」 業界団体サイトに「厳しい声」大量掲載の理由(2ちゃんねるSC)

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1 ひぃぃ ★ sage New! 2019/04/07(日) 21:21:21.23 ID:/eelIJ4B9.net
全国のパチンコ営業店舗数が、ある調査で1万店を割った。関係団体の調査でも1995年(約1万8200店)をピークに減少を続けている。そうした中、各地のパチンコホール組合で組織する「全日本遊技事業協同組合連合会」(全日遊連、東京都新宿区)は、公式サイトのトップページに「ファンからの声」への誘導枠を「最新情報」欄に載せている。

「声」のページにとぶと、賛否の声が並んでいるのかと思いきや、ほぼ全面「厳しい声」で、「新台毎に出玉も減り(略)全く楽しくない」「何も起きなくて楽しめる訳が無い」といった調子の指摘が数十件も並んでいる。こうした厳しい声を紹介する狙いや、店舗数の減少に対する受け止め方や対策について全日遊連に聞いた。

■営業店舗数は1万店の大台割る

矢野経済研究所(東京都中野区)が発表(2019年3月18日)した、全国のパチンコホール経営企業に関する調査結果によると、全国のパチンコ営業店舗数は18年末の時点で、9794店となり、前年末(1万258店)より460店以上減って1万店の大台を割った。直近5年の数字を見ると、14年(1万1292店)以降、毎年減少を続けている。パチンコ経営企業数も、17年(3244社)から18年は3003社へ落ち込んだ。

こうした減少について、同研究所は「これまで同様、主に1店舗経営などの小規模なパチンコホール経営企業の撤退や倒産が原因となっている」と分析している。

パチンコ店舗数の減少傾向は、全日遊連がサイトで公表している数字でも確認できる。バブル経済崩壊から間もない1995年(いずれも年末時点)の1万8244店をピークに、以降は年々減り続けており、2005年(1万5165店)、15年(1万1310店)などとなっている。最新数字は17年の1万596店で、前年(1万986店)より390店減った。ピーク時から22年で約7650店も減っており、平均すれば1年間で350店近くが減っている計算になる。

パチンコやパチスロ市場の数字を見ても、「レジャー白書2018」(公益財団法人 日本生産性本部)によると、17年の余暇市場動向は、公営ギャンブルが堅調で特に地方競馬は3年連続の2ケタ増となる一方、パチンコ・パチスロは前年より減少して20兆円の大台を割り込んだ。

こうしたなか、全日遊連公式サイトをみると、トップページの「最新情報」に19年3月1日更新で「ファンからの声」の項目が載っている(4月4日現在)。該当ページに飛ぶと、約40件の意見が並んでいる。全日遊連が運営している「パチンコ・パチスロ健全化ネット」公式サイトに寄せられた声の一部だそうだが、基本的に厳しい声ばかりが並んでいる。

 「新台毎に出玉も減り(略)全く楽しくない」(20代男性)
 「乱数おかしいんじゃないか。(略)何も起きなくて楽しめる訳が無い」(同)
 「今のパチンコ、パチスロは、ほんとうにつまらない。規制ばかり厳しくなり、夢も希望もない」(40代女性)

といった調子だ。

■「ファンからの声を真摯に受け止めるとともに...」

ここまで厳しい声を列挙する狙いは何なのか、また、いつから掲載しているのか。J-CASTニュースが全日遊連に質問したところ、4月4日までにメールで回答があった。パチンコ店の減少傾向に対する受け止め方と対策についても聞いた。

厳しい声を数十件も紹介していることについては、

 「ファンからの声を真摯に受け止めるとともに、改善に向けた取り組みの参考にするためです」

とのことだった。掲載の取り組みは、(健全化ネットのリニューアルがあった)2014年12月から始めており、更新頻度や今回までの延べ更新回数については回答はなかった。

パチンコ店の減少傾向について、その受け止め方や理由分析、今後の対応策などを尋ねた数点の質問項目に対しては一括で回答があり、

 「現在、状況を分析し、改善に向けた取り組みを検討しております」

との認識を示した。

先の「ファンからの声」(3月1日)の末尾では、「60代男性」の意見が紹介されており、

 「最近は投資ばかりさせお客に遊ばせることもなく、時間つぶしにもならない遊技場が多すぎます。年寄りはもうかることよりも時間つぶしの人が多いのです」

と指摘していた。

2019年4月7日 17時0分 J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16280498/
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(5) | 国内ニュース


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