2019年04月23日

【消費税減税】安倍政権 「消費税5%に引下げ」案が浮上

■【消費税減税】安倍政権 「消費税5%に引下げ」案が浮上 ★5(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/04/23(火) 20:47:31.52 ID:UyAIN72D9.net
※消費増税

 補選での2敗など求心力に陰りが見えた安倍晋三首相にとって、夏に控える参院選必勝の切り札とされるのが3回目の「消費税増税延期」説だ。

 安倍側近も「景況感次第で延期もあり得る」(萩生田光一・幹事長代行)と示唆しているが、有権者も同じ手には引っかからない。

 そこで浮上しているのが消費税率を5%に引き下げる消費税減税というサプライズである。

 麻生太郎・副総理兼財務相らは増税断行を目指してきたが、4月16日から始まった日米貿易交渉で風向きが変わった。トランプ政権は消費税の輸出戻し税を自動車などへの「輸出補助金」と批判し、10月からの消費増税を問題視したからだ。

 そのうえ景気に急ブレーキがかかる雲行きがある。大和総研が3月に発表した「日本経済中期予測(改訂版)」では、

〈2019年以降、トランプ政権の迷走、中国経済や欧州経済の悪化、残業規制の強化、株価下落による個人消費の悪化など内外の様々な下振れリスクが顕在化した場合、日本の実質GDPは最大で3.6%程度減少する可能性がある〉

 と見ている。リーマンショック当時のGDPマイナス3.7%に匹敵する事態だ。逆に舵を切れば、景気減速を防ぎ、選挙にも有利、米国の圧力もかわす一石三鳥になる。それが「サプライズ減税」の動機のようだ。

 問題は“閣内不一致”だ。日経新聞政治部OBの政治ジャーナリスト・宮崎信行氏が語る。

「安倍首相が減税を決断すれば、今度こそ増税できると準備を進めてきた麻生財務相は完全に面子を潰され、抗議の辞任をするはずです。第二派閥の麻生派が反安倍に回る。さらに岸田派など党内の財政再建派も黙っていない」

 たとえ選挙を乗り切ったとしても、安倍首相の足元に火が付く。

2019.04.23 16:00  週刊ポスト
https://www.news-postseven.com/archives/20190423_1357836.html
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 21:57 | Comment(0) | 国内ニュース

コンビニの24時間体制、「見直しが必要」65%が回答 一方、「治安が悪くなる。ライフラインとして必要」の声も

■コンビニの24時間体制、「見直しが必要」65%が回答 一方、「治安が悪くなる。ライフラインとして必要」の声も(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ New! 2019/04/22(月) 22:50:52.06 ID:1oVhDE8L9.net
2019年4月22日 18時11分
http://news.livedoor.com/article/detail/16355919/

Insight Techは4月22日、コンビニの24時間営業に関する調査結果を発表した。調査は今年3月にネット上で実施し、同社運営の「不満買取センター」ユーザー1500人から回答を得た。

コンビニの24時間体制をどう思うかを聞くと、「見直しが必要だ」(65%)が「このままでよい」(26%)を大きく上回った。

コンビニに休業日があるのは「よくない」3割が回答

24時間営業体制の見直しが必要だと回答した人に理由を聞くと、

「働いている人、特にオーナーの負担が大きすぎる。気の毒に感じる」
「24時間開いていると有り難さもありますが、ニュースを見て人手が足りていないお店は無理に開けなくても良いと思いました」

など、経営者・従業員の業務負担増を懸念する声が多く寄せられた。一方、「このままでよい」と回答した人からは、


「周囲の街灯がコンビニが閉まると暗くなり、治安も悪くなる可能性がある。また急な体調不良などライフラインで必要」

など街の防犯やライフライン、緊急時の拠り所としての機能を支持する声があがった。24時間営業で良かった点として「旅行中など土地勘のない場所にあると安心する」「高熱で寝ていて、動けるようになったのが深夜だったが栄養ドリンクを買いに行けた」といった声も寄せられている。

コンビニが24時間営業でない場合の希望の営業時間を聞くと、最も多かったのは「5〜24時」(12.6%)。以降、「6〜24時」(11.9%)、「5〜25時」(7.8%)、「6〜23時」(5.1%)と続く。かつてセブンイレブンの営業時間は7〜23時だったが、それより長い営業時間を求める人が多いようだ。

また「コンビニに休業日があってもいい」と回答した人は53%。一方、「よくない」と回答した人も34%いた。
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(11) | 国内ニュース

【働き方改革】早期退職しない限り、地獄のような面接が続く・・・。「45歳以上クビ切り」横行中

■【働き方改革】早期退職しない限り、地獄のような面接が続く・・・。「45歳以上クビ切り」横行中★7(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage New! 2019/04/22(月) 19:25:09.43 ID:g5FEu4ug9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010000-flash-peo

人手不足が叫ばれるなか、大手企業がいま、「早期希望退職」という名のリストラで、45歳以上の人員整理に走っている。

「『あなたは残っても仕事がない』と言われた。それなりに貢献してきたと思っていたので、ショックで食事が喉を通らなかった」

NEC社員のAさん(48歳、SE)が胸中を打ち明ける。傷つけられたプライド、将来への不安……。上司の言葉はあまりにも残酷だった。
会社人生半ばで突然、退職を迫られるサラリーマンの声が悲痛になるのは、無理もない。

希望退職とは名ばかりの、退職強要まがいの「面談」が精神的に追い討ちをかける。

「面談者の部長から、『今の部署に残りたいというのであれば、どのように貢献できるのか、示せ』と言われた。
面談のたびに貢献策を提案したが、部長からは毎回駄目出しを食らった。結局、何を提案しても無駄な抵抗と感じた」(54歳、NEC経理)

「6回めの面談時に、『面談をやめてください』と何回もお願いしたが、部長は『答え(早期退職の選択)が出ない限り終わらないのよ〜』と冷たく言い放った。
いつまで面談が続くのかと、絶望感に襲われた」(54歳、NEC技術)

それにしても、なぜ「45歳」なのか。

「年功序列型賃金で、45歳前後は給料が高い。団塊ジュニア世代でもあり、数が多い。この世代を切れば、コスト削減の効果が大きいのです。

また、40代以上は『変化に対応しにくい』と考えられている。ミドルを切って、若い社員への新陳代謝を図りたいのです」(人事ジャーナリスト・溝上憲文氏、以下同)

かつて「社員にやさしい会社」といわれてきた富士通は、今回5000人のリストラを打ち出した。

「まず5000人を配置転換しようとしたんですが、最初からうまくいかないと思っていました。エンジニアや経理などの間接部門が、営業をやってもうまくいきませんよ。2850人が早期退職に応募しましたが、今後、『第二弾』が始まるでしょう」

意外だったのはカシオ計算機だという。

「典型的な年功序列、終身雇用の会社で、部下のいない中高年社員に『副課長』『課長代理』といった肩書を与えてやるような会社だったんですが、
すっかり変わってしまいました。リストラは会社のイメージも損なうんです」

3000人を募ったNECは、これまで何度もリストラを繰り返してきた。2012年には、1万人の人員削減を実施している。

「リストラは、一時的に出血を止める『対症療法』で、根本的な解決にならない。それよりも、新しい付加価値を生むビジネスを作り出すのが経営者の仕事なのに、
延々とリストラをやっている。まず経営者が責任を取るべきです」

安易なリストラに走る、経営陣への不信の声は、社員からも聞こえてくる。富士通の50代社員は、こう言った。

「リストラ以外に方法はないのか、よく検討するべきだ。結局、人を減らして人件費を削減するだけなら、リストラを繰り返すことになるだろう」

NECの場合、45〜50歳で、月収の34カ月分の「割増退職金」が、通常の退職金に上積みされる。割増退職金をもらえるならと、退職に応じる人も多い。
そして後悔する人も。

「今となっては、頑として『退職しない』と言い張ればよかった、と後悔している。なにも悪いことをしていないのにクビ切りというのは、本当に酷い仕打ちだと思う」(40代、元富士通社員)

この社員の声を経営者たちはどう聞くのだろうか。次のページでは、「45歳以上のリストラ」を実施している大企業8社の状況をリストアップする。
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(6) | 国内ニュース


全ランキングはこちら



SEO対策:ニュースSEO対策:東亜SEO対策:海外SEO対策:政治SEO対策:マスコミ