2019年05月12日

【神奈川】「刑務所に入りたかった。今の生活よりもそっちの方が良い」…ブロックで路上で寝ていたホームレス殴打、無職の男(58)逮捕

■【神奈川】「刑務所に入りたかった。今の生活よりもそっちの方が良い」…ブロックで路上で寝ていたホームレス殴打、無職の男(58)逮捕★2(2ちゃんねるSC)

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1 ばーど ★ sage New! 2019/05/12(日) 18:02:13.28 ID:GorifdN/9.net
11日夜、神奈川・横浜市でホームレスの男性の頭をブロックで殴りけがをさせたとして、58歳の男が逮捕された。男は「刑務所に入りたかった」と話しているという。

傷害の疑いで逮捕されたのは横浜市に住む無職・星野健次容疑者(58)。警察によると、星野容疑者は11日夜、横浜市の石川町駅付近の高架下の路上で寝ていたホームレスの69歳の男性に対し、ブロック片で頭を複数回殴るなどした疑いが持たれている。

2人に面識はなく、男性は頭を骨折するなど全治1か月程度の重傷だという。

星野容疑者はこれまでにも暴行事件などで20回以上逮捕されていて、今回は、警察に自首し、「刑務所に入りたかった」「今の生活よりもそっちの方が良い」などと調べに対し、話しているという。

星野容疑者は容疑を認めているという。

2019年5月12日 14:07 日テレニュース
http://www.news24.jp/articles/2019/05/12/07435230.html
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#沖縄タイムス記者「自衛隊の基地にドローン飛ばして撮影したら警察呼ばれたわ」「国民の知る権利が奪われわる」

■#沖縄タイムス記者「自衛隊の基地にドローン飛ばして撮影したら警察呼ばれたわ」「国民の知る権利が奪われわる」★2(2ちゃんねるSC)

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1 記憶たどり。 ★ sage New! 2019/05/12(日) 16:57:25.55 ID:VyJFULoK9.net
2019年5月11日 08:45
「自衛官が来る。機体を戻そう」。沖縄タイムス写真部の伊禮健部長(当時)が耳打ちした。金城健太記者は小型無人機ドローンの操縦に集中していて気付いていなかった。

 2017年4月、航空自衛隊宮古島分屯基地(沖縄県宮古島市)の隣にある公園の駐車場。2人は、資料写真の撮影のためドローンを飛ばしていた。

 若い自衛官が近づき、尋ねる。「ドローンを飛ばしていますね」「写真を見せてください」。伊禮部長が「データは渡せませんよ」と念を押した上で何枚か見せると、「ばっちり写っていますね」と驚いた表情を浮かべる。無線で上官とやりとりし、自衛官は告げた。「警察を呼んでいます」

 基地上空のドローン飛行に許可はいらない。自衛官の言動は権限を越えていた。実際、パトカーで来た警察官は記者の所属を確認し、「飛ばす時は気をつけてくださいね」とだけ言って立ち去った。

 国会審議中のドローン規制法改正案が成立すれば、この空撮のケースで基地司令の同意が必要になる。さらに、警官と同じ取り締まり権限が自衛官にも与えられる。宮古島の例を見ても、現場でさらに拡大解釈される恐れは拭えない。

 ■    ■

 「水陸の形状または施設物の状況につき撮影、模写、模造もしくは録取(中略)をなすことを得ず」。戦前の要塞(ようさい)地帯法は要塞の周辺区域を定め、司令官の許可がない撮影などを全面禁止した。沖縄本島では中城湾を囲む地域が「中城湾要塞」だった。

 法が成立した時、区域は最大約4千メートル。それが41年後の法改正で1万5千メートルと3倍以上に拡大した。貴族院審議で、政府側は住民による撮影について「なるべくこれを許可いたす方針」と答弁し、改正案は成立した。

 沖縄戦研究者の津多則光さん(76)は「議員をだましている。今の国会とそっくりだ」と指摘する。

 ドローン規制法改正案を巡り、政府側は「国民の知る権利に配慮する」と答弁する。一方、内閣官房の担当者は本紙取材に対し、現在対象施設の周辺約300メートルとなっている飛行禁止区域の拡大も「将来の検討課題」と語った。

 「法律は成立するまでは大変だが、後からどのようにも改正できる」と津多さん。軍事機密を守る法体系が、住民をスパイ視した虐殺など、日本軍の暴虐の根拠となった。その上に現場の拡大解釈が重なった。

 「法律の怖さを知らなければ、またいつの間にか国民の権利が奪われる」。津多さんは警告した。(編集委員・阿部岳)

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/417963

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posted by nandemoarinsu at 20:12 | Comment(4) | 国内ニュース

【飲食】増える無断キャンセルに「自衛策」続々 店の損害を補償するサービスも

■【飲食】増える無断キャンセルに「自衛策」続々 店の損害を補償するサービスも(2ちゃんねるSC)

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1 シャチ ★ ageteoff New! 2019/05/11(土) 17:24:26.54 ID:AfYySUkC9.net
予約した客が来店せず、連絡も取れない――。レストランなどで相次ぐ無断キャンセル。ネットで店主らの悲痛な声が拡散され、話題になることも多い。こうした飲食店などの不安に応え、無断キャンセルがあっても用意した料理などの代金を保証したり、予約をめぐるトラブルを事前に防いだりするサービスが広がってきた。

 東証マザーズ上場のネット広告会社、フリークアウト・ホールディングス(東京)の子会社「Gardia(ガルディア)」(同)は2017年、飲食店や美容院を対象に無断キャンセルによる被害の補償サービスを始めた。

 飲食店で無断キャンセルがあった場合、基本的に予約されていた料理の代金の全額をガルディアが店側に支払う。美容院の場合も予約があったヘアカットの料金全額を店側に支払う。

 ガルディアが保証する金額の1カ月あたりの上限は店ごとに定め、平均で約30万円程度。保証料は月数千円。サービスを利用する店は全国で2万店近くに上るという。

 ガルディアの強みは飲食店の予約サイトと連携している点だ。店との契約によりサービスは異なるが、例えば、過去に無断キャンセルが目立った客から予約サイトを通じて予約が入った場合、ガルディアがそうした客からの予約だと店側に伝え、客に電話して来店予定を再確認するように求める、といったケースがある。

 ガルディアの小山裕社長は、かつて百貨店で勤務した時の経験から、この事業を思い立ったという。百貨店で使われるクレジットカード事業を担当していたが、カードの不正利用があった時に店側が被害を負担するルールに疑問を抱いていた。「店側が泣き寝入りするのはおかしい。無断キャンセルの代金を保証するサービスは大手保険会社にもなく、自ら手がけようと思った」という。

朝日新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000023-asahi-bus_all


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【社会】母子が乗用車に撥ねられ母親が意識不明の重体。車は本来の位置より手前で右折し対向車線で撥ねる。愛知県西尾市

■【社会】母子が乗用車に撥ねられ母親が意識不明の重体。車は本来の位置より手前で右折し対向車線で撥ねる。愛知県西尾市★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage New! 2019/05/11(土) 19:16:19.19 ID:OZ1RbEJ49.net
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190511/k10011912301000.html

10日、愛知県西尾市の市道で道路脇を歩いていた母親と2歳の長男が乗用車にはねられ、母親が重体になっている事故で、
乗用車は、現場の手前の道路を右折する際、本来の位置よりも手前で曲がり、2人をはねたとみられることが、
警察への取材で分かりました。

10日午後2時半ごろ、愛知県西尾市平坂吉山の市道で、道路脇を歩いていた近所に住む33歳の母親と2歳の長男が
乗用車にはねられ、母親が意識不明の重体になっています。

警察は、乗用車を運転していた西尾市寺津の無職塩谷晃由容疑者(29)を過失運転傷害の疑いで逮捕し、調べています。

母親と長男は、T字の交差点に出たところ、すぐ手前の道路を右折してきた乗用車にはねられましたが、乗用車は、
右折する際、本来の位置よりも手前で曲がり、対向車線側で2人をはねたとみられることが、警察への取材で分かりました。

乗用車は右側のサイドミラーとフロントガラスの右半分が壊れていて、塩谷容疑者は調べに対し「ドライブをしていた。
人とぶつかったのは間違いない」と供述しているということです。警察が事故の詳しい状況を調べています。


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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(2) | 国内ニュース

【兵庫】「ママと言って」 帰宅中の男子児童に懇願・・・無精ひげの50代男

■【兵庫】「ママと言って」 帰宅中の男子児童に懇願・・・無精ひげの50代男(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 僕らなら ★ New! 2019/05/11(土) 13:30:32.53 ID:jXR6VP+q9.net
5月10日(金)午後3時30分頃、伊丹市高台2丁目14番地付近の路上で、声かけ事案が発生しました。
帰宅中の男子児童に近づき、「ママと言って」と声を掛けたもので、怖くなった児童が逃げると、いずれかに立ち去りました。
声をかけたのは、50歳位、黒色短髪、無精ひげ、白色半袖のシャツ、銀色の自転車に乗った男です。

【防犯ポイント】  
●大声で助けを求める
●すぐ逃げる、すぐに知らせる

http://hyogo-bouhan.net/criminalCase/detail.do?topicId=32808&top=true

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posted by nandemoarinsu at 00:14 | Comment(1) | 国内ニュース


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