2019年05月18日

【社会】「ふりかけ使ったらガキかよとディスられた」40代投稿者に慰め相次ぐ

■【社会】「ふりかけ使ったらガキかよとディスられた」40代投稿者に慰め相次ぐ★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ New! 2019/05/18(土) 19:32:12.61 ID:dAU3JhNH9.net
人の味覚は千差万別。食の好みをあれこれ言うのは間違っている。ただ、そんなこともお構いなしに、他人の食事にいろいろ口出しする人は少なくない。

5月11日のはてな匿名ダイアリーに「ふりかけを馬鹿にされた……。」という投稿が寄せられた。投稿者は持参した弁当に、たまごとのりのふりかけをかけていたところ、「40代くらいの奴が、そんなもんかけているのか、ガキかよ」と言われたという。(文:石川祐介)

続々と集まる擁護の声「職場にふりかけ5種類ぐらいストックしてる」

どこで、誰に言われたのかなどの詳細は投稿内容には書かれていないが、40代ということで、恐らく職場での出来事と思われる。

「家の会社では60近い人でもふりかけ使っていて、もらっている人もいるよ」
「職場にふりかけ5種類ぐらい常時ストックしてるよ。作っていった弁当とか買ってきた弁当に今日はどのふりかけかけようかしら?と軽くワクワクしてるんだけど」

ふりかけに年齢は関係ないという意見が多く寄せられた。数種類を職場に置いておき、その日の気分で選ぶことを楽しみにしている人もいるようだ。

さらに、あえて子供が好きそうなふりかけを使っているという意見も見られた。

以下ソースで読んで
2019年5月18日 9時20分
http://news.livedoor.com/article/detail/16477582/
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【ニュース解説】なぜ嫌韓は高齢者に多いのか? 毎日新聞外信部長が解説

■【ニュース解説】なぜ#嫌韓 ネトウヨは高齢者に多いのか? 毎日新聞外信部長が解説 ★4(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ニライカナイφ ★ New! 2019/05/18(土) 19:31:44.11 ID:AY0zQbap9.net
◆ なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか

あるパーティーで、60代後半だと思われる初対面の男性に自己紹介したところ、「朝鮮半島が専門だというから聞くんだけど」と切り出されました。
「あー、きたきた」という感じです。
男性は「韓国はなんだ、あれ? やっぱりおかしいな」と続けました。

議論をする場ではないし、そもそも生産的な話にはならないのですが、単純に同調するわけにもいきません。
仕方ないので、冷戦終結からの30年間に日韓関係は根本的に変わってきていること、お互いが変化した関係に適応できずにいるため政治的な摩擦が激化していることなどを説明したのですが、あまり納得してはもらえませんでした

◇ 世代差の激しい韓国への親近感

日本政府が毎年行っている「外交に関する世論調査」というものがあります。
米国や中国、韓国について「親しみを感じるか」などと聞く調査です。

昨年末に発表された調査結果では、韓国に親しみを感じるという回答は39.4%でした。
2012年の李明博大統領(当時)による島根県・竹島上陸を契機とした日韓関係悪化を受けて14年に31.5%まで落ち込んだものが、少しずつ回復しているという状況です。
ただ6割を超えていた09〜11年とは比べるべくもありません。

調査結果の詳細なデータを見ていると気がつくことがあります。
「韓国に親しみを感じる」という回答が18〜29歳では57.4%なのに、70歳以上では28.1%なのです。

まさにダブルスコア。他の年代も見ると、30代51%、40代42.3%、50代42.7%、60代31.3%でした。
どこで線を引くべきかは難しいところですが、高年齢層の方が韓国に対して厳しいというのは一目瞭然でしょう。

「嫌韓は高齢者に多い」というのは専門家たちが話題にしていたことなのですが、それを裏付けるような数字です。
ヘイトスピーチ対策に取り組んでいる神原元・弁護士は「ヘイトスピーチは若者が憂さばらしでやっているというのは勘違いだ。むしろ、ある程度の社会的地位を持つ50代以上というケースが多い」と指摘しています。
直接的なヘイトスピーチというほどではないものの、冒頭に紹介した男性のケースも同じでしょう。

◇ 「昔の韓国」イメージが嫌韓を生んでいる?

では、どうしてなのか。これは、なかなか難しいところです。
まだまだ検証が必要なのですが、1980年代末から韓国にかかわってきた私の感覚では、「昔の韓国」のイメージが作用しているのではないかと感じています。
80年代までの日本で韓国に持たれていたイメージは「軍事政権」というネガティブなものでした。

それに対して90年代後半以降に成人した世代には、K-POPに代表されるような発展した国という明るいイメージしかありません。
90年代末に慶応大の小此木政夫教授から「最近の学生はソウル五輪以降のイメージしか持っていない。我々の時代とは全く感覚が違う」と聞いたことがあるのですが、まさにそうした違いでしょう。

そして「昔の韓国」は、経済的にも、政治的にも、日本とは比べものにならない小さく、弱い存在でした。
それなのに、バブル崩壊後に日本がもたついている間に追いついてきて生意気なことを言うようになった。

そうした意識が嫌韓につながっているのではないか。
そう考えるのが自然なように思えます。
67年生まれの私と同世代だという神原弁護士も、同じような感覚を持っているそうです。

それ以外にも、さまざまな要因があるのでしょう。
もう少し取材を続けてみたいと思います。
【毎日新聞外信部長・澤田克己】

毎日新聞 2019/5/18(土) 7:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000003-mai-soci
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【バチカン】エクソシスト(悪魔祓い師)養成講座、今年は他教派も参加OKとなり内部から反発の声も

■【バチカン】エクソシスト(悪魔祓い師)養成講座、今年は他教派も参加OKとなり内部から反発の声も(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ニライカナイφ ★ New! 2019/05/17(金) 23:01:54.01 ID:/cc4/7kk9.net
◆ バチカンで開講されたエクソシスト養成講座。今年は他教派も参加OKとなり内部から反発の声も。

昨年に引き続き、今年もバチカンで悪魔祓い師(エクソシスト)の訓練コースが開講された。
5月6日〜11日のことだ。

これが意味するところは、世界的に悪魔が跳梁跋扈する情勢はいまだ改善されていないということである。
原因として挙げられているのも、「タロットなどオカルトへの興味と安易な実践」そして「インターネットとSNSによる伝播力」と、特に変化はない。

だが、原因の追究と解析はともかく、対策については、バチカンは今年また新たな一歩を踏み出した。
訓練コースにカトリック以外の教派の聖職者も参加し、共に対応法を協議したのである。

■他教派に開かれた今年のエクソシスト養成コース

「異なる教派が一堂に会してエクソシズムの経験について比較するのは今回が初めてです。
これはお互いに助け合うためで、その意思があるなら、(エクソシズムの)実践に、より磨きをかけることができるでしょう」

こう語るのは、会議の共催者の一人、ペドロ・バラホン・ムーニョス神父だ。

「映画の『エクソシスト』や『ザ・ライト』に描かれるように、カトリック教会はエクソシズムと最も関係があります。
ですが、エクソシズムを行う唯一の教会なのではありません。悪魔の追放は、キリスト教会の起源、その最も初期まで遡ることができるのです」

そして今回、カトリックの他に、プロテスタントからルター派とペンテコステ派、東方教会からはギリシャ正教会の代表が、エクソシズムに関して協議するために集まったのだ。
 
■コースで扱う内容は幅広い

さて、このコースを他教派に対して開く目的の一つは、エクソシズムの実戦経験に焦点を当て、悪魔を追い払う方法のスタンダードを見つけ出すことにある。
ムーニョス神父は、他教派の中には「より創造的で、既存の形式に則っていない」方法があるという。

コースの中で、エクソシストたちは本当に悪魔に憑かれている場合を認知するための訓練を受ける。
といっても、それは聖水をかけたり、十字架を振りかざすといった「絵になる」構図からはかけ離れている。

訓練で取り扱われる分野は幅広い。
神学、典礼学、教会法といったキリスト教的な事柄から、人類学や現象学、また、医学、神経科学、薬理学など、果ては犯罪学や法学上の内容までが含まれる。

■カトリックは内部からの反発を乗り越えられるのか

また、予想されていたことではあるが、コースを他教派に対して開くことについては論争もあった。
イタリアの引退した大司教、ルイージ・ネグリ氏は、ルター派について「カトリックの文化の副産物」と呼び、「カトリック教会を社会から抹殺しようという卑しい試みを表象している」と述べた。

ムーニョス神父はこの発言に対して、「(コースが開かれた)大学としても、私個人としても、このような神学的見地に与することはできない」と明言している。
ちなみに、カトリックの教会法には、エクソシストは「敬虔で、知識を持ち、思慮分別があり、清廉にして高潔な生を生きる」司祭であるべし、と書かれているそうだ。

エキュメニズム(超教派主義)の方向へ新たな一歩を踏み出したカトリック教会だが、次の一歩を踏み出すことはできるだろうか。
来年以降にも期待したい。

カラパイア 2019年05月17日
http://karapaia.com/archives/52274369.html
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【ネット】70歳まで雇用にネット大反発「年金を支給したくないことの言い訳にしか聞こえない」「60過ぎたら週休3日にしたい」

■【ネット】70歳まで雇用にネット大反発「年金を支給したくないことの言い訳にしか聞こえない」「60過ぎたら週休3日にしたい」★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage New! 2019/05/17(金) 15:59:38.73 ID:yczgI21b9.net
◆ 「70歳まで雇用」案にネット大反発「年金を支給したくないことの言い訳にしか聞こえない」「60過ぎたら週休3日にしたい」

「定年退職後は年金で悠々自適な生活」――今の現役世代はそんなことが許されなくなりそうだ。
政府は5月15日、高齢労働者が70歳まで働けるようにするための、高年齢者雇用安定法の改正案骨子を発表した。

現在、同法では企業に対し、希望者全員を65歳まで雇用するよう義務付けている。
企業は定年の延長、廃止、契約社員等での再雇用のうち、1つを選択することになっている。

発表された案では、65歳以上の労働者が労働を希望した場合、7つの選択肢から選べるよう企業に努力を求めた。
選択肢のうち3つは65歳定年制の選択肢と同じで、残る4つは他企業への再就職支援、フリーランスで働くための資金提供、起業支援、NPOなどへの資金提供とされている。

■「70歳まで雇用」はそのうち義務化されるのでは「死ぬまで働けと?」

70歳雇用の議論は昨年からされていたが、骨子案が発表されるとネットでは大反発が起きた。
2ちゃんねるに立ったスレッドでは、「そんなに働きたくない」「70歳にもなって8時間労働とか無理」「死ぬまで働けと?」などの声が相次いでいる。

「70歳まで働きたくないよ。昔は55歳だったんだろ。55歳→60歳→65歳→70歳……この調子だと80・90歳なんてあっと言う間だな。子供がかわいそう」
「60すぎたら、週休3日にしたい。65すぎたら、週休4日にしたい。今の会社がゆるしてくれればねぇ」

先日は経団連の中西宏明会長やトヨタ自動車の豊田章男社長が、終身雇用の維持は難しいと発言している。
高齢者も働き続けるという政府の改正案は、こうした民間企業の実情と反するという指摘もある。

また、選択肢として掲げられた起業支援や資金提供も、どの程度の効果があるか疑問だ。
65歳を過ぎて新たに起業しようという人がどのくらいいるのか。

「努力義務」として掲げられた70歳までの雇用が、近い将来に義務化するのではと懸念する声もある。
65歳定年も、当初は努力義務として始まったが、その後2004年の段階的義務化を経て、2013年に義務化された。

わずか10年程度で努力義務が義務化に至ったことを考えれば、70歳までの雇用が今後義務化しても不思議ではない。
政府は今回の法改正に合わせ、現在65歳となっている年金支給開始年齢を70歳に選択できるようにしたいという見解を示している。

ネットでは今回の案を「年金を支給したくないことの言い訳にしか聞こえない」と、年金支払いの抑制を目的としたものと見る人が多い。
政府の「年金支給開始年齢の引き上げは行わない」という態度は、もはや信用されていないのが現状だ。
今回発表された骨格案は、来年の通常国会に提出される見込みとなっている。

キャリコネ 2019.5.16
https://news.careerconnection.jp/?p=71624
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(3) | 国内ニュース

【日経新聞】掲載の『就活マナー』が大炎上 「内定辞退は“直接企業に行って感謝を”」

■【日経新聞】掲載の『就活マナー』が大炎上 「内定辞退は“直接企業に行って感謝を”」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 プティフランスパン ★ New! 2019/05/17(金) 17:29:06.15 ID:faVPFKyp9.net
2019年05月17日 16時00分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/53632279/

 15日の日本経済新聞に掲載されたとある記事に批判が相次いでいる。

 問題視されているのは、就活生の悩みを解決しようという連載企画「就活探偵団」の一記事。「内定辞退の正しい伝え方、『直接会って、まず感謝』を」という見出しで、企業の“ソフトな囲い込み”を受けて内定辞退しづらいという学生に対し、学習院大学の「内定獲得後のマナーセミナー」でのアドバイスを紹介した。

 同セミナーでは、自分を採用するという重要な経営判断に断りを入れるのだから、メールや電話ではなく直接企業に出向いてまず感謝の気持ちを述べ、それから辞退の旨を説明するようにと指導されていた。

 この「企業に直接出向く」行為に違和感を持つ声が多く挙がった。

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(2) | 国内ニュース


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