2019年06月12日

【\(^o^)/】経産省、太陽光買い取り終了検討

■【\(^o^)/】経産省、太陽光買い取り終了検討(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ガーディス ★ New! 2019/06/12(水) 21:39:56.86 ID:LYwdCZ0B9.net
経済産業省が、太陽光発電など再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度の終了を検討していることが12日、分かった。つくられた電気の全量を一定価格で電力会社が買い、費用を電気料金に上乗せする仕組みで消費者らの負担が増したことに対応。再生エネ拡大と負担軽減が両立するような新制度をつくる方向で議論を進め、2020年度の法改正を目指す。

 制度は12年に開始。特に太陽光発電の拡大に貢献し、18年末の再生エネの設備は制度導入前の約2.2倍に拡大した。

 一方、電気料金に上乗せされる「賦課金」は19年度で約2兆4千億円に上り、一般的な家庭で月767円の負担となる見通し。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000152-kyodonews-bus_all


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【麻生財務相】“老後2000万円”報告書撤回へ…「世間に著しい不安を与えている」

■【麻生財務相】“老後2000万円”報告書撤回へ…「世間に著しい不安を与えている」 ★6(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/06/11(火) 22:17:06.74 ID:NLv6duJf9.net
老後の生活費が年金以外に30年間で約2千万円必要だと記した金融庁の報告書について、麻生太郎財務相兼金融担当相は11日の閣議後の記者会見で、「世間に著しい不安を与えている。政府の政策スタンスとも異なる。正式な報告書としては受け取らない」と述べた。報告書は金融庁の金融審議会の総会を経て麻生氏に提出されるものだが、事実上の撤回に追い込まれた。

報告書内の表現について、麻生氏は「極めて不適切」と述べた。報告書の公表後、野党などから猛反発を招いた上、自民党からも撤回を求められる事態となっていた。

報告書は、寿命の延びに合わせて、蓄えである「資産寿命」を延ばそうと呼びかける内容。年金暮らしの無職の高齢夫婦(夫65歳以上、妻60歳以上)では生活費が平均月約5万円足りないとし、「毎月の赤字額は約5万円」などと表現。20〜30年生きれば、1300万〜2千万円が必要と分析した。(岩沢志気)

2019年6月11日11時59分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM6C3VLGM6CULFA00S.html
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posted by nandemoarinsu at 13:00 | Comment(10) | 国内ニュース

【奴隷労働】技能実習、時給405円で働かせる 過労死ラインを超える違法な時間外労働も 事業主の女は容疑を否認 岐阜労基署

■【奴隷労働】技能実習、時給405円で働かせる 過労死ラインを超える違法な時間外労働も 事業主の女は容疑を否認 岐阜労基署(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ New! 2019/06/11(火) 19:09:47.16 ID:imGSdKoB9.net
技能実習 縫製業者を逮捕・送検 時給405円で働かせる 岐阜労基署

指導に従わず虚偽報告

 岐阜労働基準監督署(佐藤健治署長)は、中国人技能実習生を時給405円で
働かせたとして、最低賃金法第4条(最低賃金の効力)違反などの疑いで
縫製業を営む個人事業主の女性を逮捕・送検した。同労基署は実習生の
申告に基づき行政指導をしていたが、事業主は従わずに虚偽報告するなど、
証拠隠滅の恐れがあったため逮捕に踏み切った。過労死ラインを超える
違法な時間外労働も、半年以上の期間認められている。
事業主は容疑を否認しているという。…

(以下会員専用記事)

労働新聞社(2019.06.11)
https://www.rodo.co.jp/news/72359/

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【社会】中高年の引きこもり、全国61.3万人とされるが実際は2倍以上か

■【社会】中高年の引きこもり、全国61.3万人とされるが実際は2倍以上か ★6(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 砂漠のマスカレード ★ New! 2019/06/11(火) 21:35:22.50 ID:pd2No8sN9.net
元農林水産事務次官、熊沢英昭容疑者(76)による44歳の息子殺害事件は、“罪は罪”と指弾する声とともに、父親としての苦しみに共感する声も聞こえてくる。

多くの人々がこの事件に底知れぬ不安を掻き立てられるのは、決して「他人事」とは受け取れないからだ。

内閣府は引きこもりを「自室や家からほとんど出ない状態に加えて、趣味の用事や近所のコンビニ以外に外出しない状態が6か月以上続く場合」と定義する。
同府の2018年の調査によると、自宅に半年以上引きこもっている40〜64歳は全国に61万3000人。うち76.6%が男性だ。

この数字は、氷山の一角にすぎないと指摘するのは、引きこもりを20年以上取材するジャーナリストの池上正樹氏だ。

「内閣府の調査は『本人回答』というやり方で、川崎市で起きた私立カリタス小学校児童ら殺傷事件の岩崎隆一容疑者(51)のように“自分は引きこもりではない”という人はカウントされていません。

親元を長く離れていた元事務次官の息子のようなケースも同様です。
本人が否定しても客観的に見れば引きこもりというケースを含めると、実際には2倍以上いると推測されます」

つまり、すでに同じような状況の人が全国に120万人以上いることになる。

こんな数字もある。2015年に厚生労働省が行なった調査では、
「50歳まで一度も結婚したことがない人」の割合を示す生涯未婚率は男性23.4%、女性14.1%で、男性の約4人に1人、女性の約7人に1人にあたる。

総務省統計局の調査(2016年)によれば、親と同居する高年未婚者(45〜54歳)は約160万人で、この人数は過去35年でおよそ8倍に急増したとされる。
この高年未婚者は、将来的に失職などで収入が絶たれた場合、親に頼るほかなくなり、引きこもりになるリスクをはらんでいるとも言える。

「働かない」「結婚しない」「家から出ない」人が増加する中、こうした子供を抱える親は日々、「この先自分たちがいなくなったら、この子はどうやって生活するのか」と思い悩む。
引きこもりの問題に詳しい介護・福祉ジャーナリストの高室成幸氏はこう話す。

「この三要素が揃っていなくても、将来的に熊沢容疑者のように家庭内でトラブルを抱えてしまうケースもあるので注意が必要です。

たとえば週に何日かアルバイトで働いていても、独身で親と同居している場合、老親が介護状態になったり死亡してしまったら子供はその後の生活に困ってしまう。
独身の娘が実家にいる場合などは家事手伝いなどをしてくれるので親が歓迎するケースも多いのですが、親が亡くなった後のことを考えたら娘自身の収入が少しもないというのは不安要素になります」

「就職に失敗」したことがきっかけで暗転してしまうパターンもある。無職の長男(41)と同居する元中学教師A氏(64)はこう話す。

「真面目な性格の長男は第一志望の大学に合格し、楽しそうに学生生活を過ごしていた。
しかし、就活時に50社を受けて一つも内定がもらえず大きなショックを受け、そのまま家にこもってしまった。

いまでは口を開くのは週1回、それも『カネ』と言うだけ。断わると激昂されるので黙って1万円を渡しています。
就活時に働く意欲はあっただけに、ひとつでも仕事が決まっていればと悔やむばかりです」

特に現在の30代半ばから40代半ばまではバブル崩壊後の就職氷河期世代にあたり、非正規労働、フリーターなど職業が不安定な人が多い。

受験競争を勝ち抜いて名門校に入学しても、将来は安泰ではない。
実際、元次官の息子の英一郎氏も偏差値70超で東大合格率も高い、都内の名門中高一貫高校に入学していた。

※週刊ポスト2019年6月21日号

https://news.livedoor.com/article/detail/16599410/
2019年6月11日 7時0分 NEWSポストセブン
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(1) | 国内ニュース


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