2019年06月28日

「解決法ない」=韓国紙が元徴用工判決、慰安婦問題の棚上げ提唱、「日韓対立は米中より長引く」と焦燥感

■「解決法ない」=韓国紙が元徴用工判決、慰安婦問題の棚上げ提唱、「日韓対立は米中より長引く」と焦燥感(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ New! 2019/06/28(金) 19:51:25.67 ID:rLGUjc+89.net
2019年6月28日 12:10
https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20190628021/

日本と韓国の間で対立が深まる元徴用工判決と慰安婦問題の扱いについて、韓国・中央日報は「解決法はない」として、棚上げを提唱する論説委員名のコラムを掲載した。この中では「韓日葛藤は短期間で終わる問題ではない」と危惧。「もしかしたら米中葛藤より長引く可能性がある」と焦燥感を募らせた。

コラムは慰安婦合意の事実上の破棄や日本企業に賠償を命じた韓国最高裁の元徴用工判決に触れ、「韓日関係に津波が襲っている」と憂慮。「韓日関係にとってパンドラの箱が開かれたようなものだが、双方政府は責任転嫁攻防を繰り広げながら心理戦を行っている。文(在寅)政府は最後まで行ってみようじゃないかという雰囲気で、安倍(晋三)政府は国際規範を無視する韓国政府とは話もしたくないとし、はばかることなく韓国を『パッシング』する雰囲気だ」と指摘した。

日韓のあつれきが続く背景としては「慰安婦や強制徴用の問題は1965年に両国が国交を正常化しながら締結した韓日基本条約の盲点に起因する」と断言。

以下ソースで読んで
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posted by nandemoarinsu at 23:05 | Comment(6) | 東亜ニュース

【れいわ新選組】重度障害の女性擁立 山本太郎代表「700人以上国会議員がいながら、どうして当事者がいないのか」(参/東京)

■【れいわ新選組】重度障害の女性擁立 山本太郎代表「700人以上国会議員がいながら、どうして当事者がいないのか」(参/東京)★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 樽悶 ★ sage New! 2019/06/28(金) 21:35:13.94 ID:18jY789b9.net
※夜の政治

れいわ新選組からの立候補を表明した木村英子氏(右)と山本太郎代表=28日午後、東京都新宿区、藤原伸雄撮影
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190628-00000060-asahi-000-1-view.jpg

 政治団体「れいわ新選組」の山本太郎代表(参院議員)は28日、東京都内で記者会見し、重度障害のある木村英子氏(54)を参院選で擁立すると発表した。れいわの擁立候補は4人目。山本氏は自らも含め、候補者を選挙区と比例区にどう振り分けるか今後決めるとしている。

 木村氏は、車椅子に座った状態で山本氏と並んで会見。生後8カ月のときに首を損傷し、全身を動かすことができず、介助者の付き添いを受けながら障害者支援に取り組んでいるという。木村氏は「普段の生活の中に障害者が少なく、健常者との間で心のバリアーが大きい。自分の体をもって障害者政策を少しでも変えたい」と述べた。

 山本氏は「今回の候補者は『生産性』(をテーマに擁立した)。生産性で人間の価値がはかられる社会になっている」と指摘。その上で「国会の議場は車いすが入れる態勢でなく、介助者も許されていない。700人以上国会議員がいながら、どうして当事者がいないのか。当事者抜きで当事者のことを決めるのはおかしくないですか」と訴えた。(河合達郎)

6/28(金) 18:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000060-asahi-pol

関連動画:
れいわ新選組、蓮池氏・安冨氏に続く参院選の候補予定者を発表(2019年6月28日)
https://www.youtube.com/watch?v=R6a98GtX-w4

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posted by nandemoarinsu at 22:17 | Comment(8) | 国内ニュース

【生活】突然の激痛「足のつり」

■【生活】突然の激痛「足のつり」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ New! 2019/06/27(木) 20:04:53.29 ID:Gxlj0KoH9.net
6/27(木) 12:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00010000-ourage-life

ふくらはぎだけではなく、足の裏や甲がつることもある“足のつり”。突然の激痛にパニックしてしまうことも多い。「加齢とともに筋肉量が減少すると、足がつりやすい傾向に」と指摘するのは、産婦人科専門医・婦人科スポーツ医の高尾美穂さんだ。足がつりやすい人向けの「予防法」を高尾先生にうかがった。下半身の筋力&血流をアップして、加齢に負けない体づくりを心掛けることが大切だそうだ。簡単で楽しい3つの方法をご紹介。

空気椅子”で 骨盤まわりを鍛えよう
背中を壁につけて、椅子に座るようなポーズをとる。両手を上げて背筋を伸ばし、ゆっくりと呼吸しながらおへそを奥に引き込むイメージで、そのまま数十秒から1分ほどキープ。骨盤まわりのインナーマッスルとともに、下半身の筋力強化に効果的。

足の指で “グー、パー、チョキ”
足の指をグッと握ってグーを、次に足の指をしっかりと開いてパーの形に。続けて、親指だけを上に持ち上げたチョキ、親指だけを下に下げたチョキを試してみて。足指を柔軟に動かすことによって足先の血液循環がよくなり、冷えを改善する効果も。

以下ソースで読んで

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(4) | 国内ニュース

【離れ速報】永遠の輝きに陰り。ダイヤモンド業界が衰退している

■【離れ速報】永遠の輝きに陰り。ダイヤモンド業界が衰退している(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage New! 2019/06/27(木) 17:47:43.47 ID:4/jc+qwT9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000028-zdn_mkt-bus_all

クルマを持たない、オフィスを持たない、着る服やバッグなども所有しない、とにかくあらゆる物から解放された
自由をこよなく愛するミレニアル世代(1981年から1996年に生まれた世代)。

ミレニアル世代は、今までの固定概念を壊し、新しいビジネスを作り出しているユニークな世代としても知られる。
そろそろ結婚適齢期に差し掛かっているミレニアル世代に対して、危機感を抱いている人たちがいる。ダイヤモンド業界だ。

全世界で800億ドル市場ともいわれる、ダイヤモンド業界。そのダイヤモンドビジネスの半分を占めているのは、米国である。
世界最大のビジネスマーケットである米国では、今まさに結婚を意識する年齢に入っているミレニアル世代が最大のターゲットとなっている。

しかし、これまでの世代とは違い、ミレニアル世代の心をつかむのはダイヤモンド業界にとってかなり至難の業になっているという。
どういうことなのか。

第一に、婚約指輪どころか、そもそも結婚をしない若者が増えているという現実がある。
米政府の国勢調査によると、米国の婚姻率は1960年に72%だったが、2017年には45.2%にまで減少している。
劇的に低下しているのだ。

さらに、初婚の年齢も上がっており、男性では29.8歳、女性では27.8歳となっている。ミレニアル世代は、
高学歴でキャリア志向が高いとされるため、初婚年齢が高くなっているのだ。なかなか結婚しないのである。


ダイヤモンド業界、縮小傾向に

米国のミレニアル世代の数は、7500万人以上いるとされ、無視することができない非常に大きなマーケットだ。
ダイヤモンド業界にとって、売り上げの4分の1ほどを占める婚約指輪や結婚指輪が売れないという状況は、まさに死活問題になる。

近年、米国では宝石店の閉店が相次いでいるが、こうした背景が少なからず影響していると見られている。
17年には817店舗ほどが閉店し、18年にはその数を上回る852店舗が閉鎖に追い込まれ、業界が縮小傾向にある。

もちろん、新規の店舗が全くオープンしていないわけではない。毎年、新たに店舗が増えているが、
その数は閉店していく店舗数を埋め合わせるほどではない。

このような危機的状況の中、婚約指輪の売り上げを回復させたブランドもある。大手ブランドのティファニーだ。

ティファニーは、いったい何が他と違ったのだろうか。ティファニーは15年に、実在する男性カップルをモデルに起用し、
同性愛カップルをターゲットにした婚約指輪の広告キャンペーンを打ち出し、世間を驚かせた。

それまで、女性がターゲットだった婚約指輪に対して、男性向け婚約指輪という新しいジャンルを注目させるきっかけを作った。
男性カップルの場合、両者が婚約指輪を購入するため、2倍の売り上げが期待できる。実際に、低迷していた婚約指輪の売り上げを
11%増に回復させている。


コントロールできない状況に違和感

ダイヤモンドという高額商品を購入する際は、独特のプロセスを踏むことになる。大抵の場合、店員と1対1で
ショーケースの中の商品を指定しながら選ぶ。勝手に商品を触ることは許されず、自由に見て回ることができない。

店員との間には、微妙な距離感と緊張感が存在する。場合によっては、個室でやり取りが行われることもある。
他の買い物のように、自分の好きな時に好きなように買うことができないのだ。

ミレニアル世代には、そうしたコントロールができない状況に違和感を覚える人が少なくない。
そして、購入プロセスのわずらわしさから、婚約指輪をあきらめて別の物へと指向を変えてしまうこともあるという。
もっとも、結婚に際して永遠の愛の証を求めるのなら、別に婚約指輪ではなく、バケーションや他の品物であってもいいはずだからだ。


※以下、全文はソースで。

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(0) | 海外ニュース


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