2019年07月05日

【韓国政府】日本の輸出規制に「撤回しなければWTO提訴を含めた相応の措置をとる」「日本経済も不幸な被害を受ける」

■【韓国政府】日本の輸出規制に「撤回しなければWTO提訴を含めた相応の措置をとる」「日本経済も不幸な被害を受ける」 ★14(2ちゃんねるSC)

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1 ばーど ★ sage New! 2019/07/05(金) 22:41:21.73 ID:EnYiy5LX9.net
韓国の洪楠基(ホンナムギ)・副首相兼企画財政相は4日、この日発動された日本による輸出規制強化策について、「撤回しなければ世界貿易機関(WTO)提訴を含めた相応の措置をとる」と対抗策を打ち出す考えを表明した。日本政府は正当性を訴えるとともに、元徴用工問題をめぐる韓国政府の対応への批判を強めている。

 洪氏は出演したラジオ番組で、「強制徴用(徴用工)訴訟に関する司法判断に経済領域で報復した措置だ」と批判。一方で「報復が報復を生むなら、韓国経済だけでなく日本経済も不幸な被害を受ける。両国間でうまく解決することを希望する」とも語り、対話での解決に期待感も示した。

 韓国政府は国家安全保障会議(NSC)を開き、日本の措置が「WTOルールなど国際法に明確に違反する」とし、「日本が撤回するよう外交的な対応策を強く進める」ことを決めた。

 韓国世論も反発を強めている。国民の請願を受け付ける大統領府のホームページにできた「日本の経済制裁に政府の報復措置を求める」ページには、2万人以上が賛成を表明。インターネット上では日本旅行や日本製品の購入をやめるよう呼びかける運動が広がり、ニコンやキリン、日産自動車など具体名を挙げた「不買リスト」も出回った。

 一方、安倍晋三首相は4日夜放映のNHKのニュース番組に生出演し、日韓関係の改善について「いまボールは韓国側にある」と語った。元徴用工問題は、1965年の日韓基本条約と請求権協定で終止符が打たれたと指摘した上で、「原則においては国際社会の国際法の常識に従って行動していただきたい」と韓国側の姿勢を批判した。

 西村康稔官房副長官は4日の会…残り:290文字/全文:966文字

2019年7月4日20時55分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM7454ZNM74ULFA01L.html

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posted by nandemoarinsu at 23:14 | Comment(2) | 東亜ニュース

【害虫】あらゆる殺虫剤に耐性を持つゴキブリが激増中 一世代で耐性が4〜6倍に上昇 近い将来、殺虫剤では殺せなくなるかも

■【害虫】あらゆる殺虫剤に耐性を持つゴキブリが激増中 一世代で耐性が4〜6倍に上昇 近い将来、殺虫剤では殺せなくなるかも ★3(2ちゃんねるSC)


引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ごまカンパチ ★ sage New! 2019/07/04(木) 21:32:09.58 ID:Ah3i5v8I9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00010004-newsweek-int
<ゴキブリが耐性をもたない殺虫材を使って駆除実験したところ、ゴキブリはわずか一世代で耐性を付け、個体数も増やし始めた。
 驚異の生命力に、近い将来殺虫剤では殺せなくなるかもしれないと、研究者は警告する>

 害虫駆除業者が使う殺虫剤に対するゴキブリの耐性が増しており、近い将来、ゴキブリを化学薬品だけで抑え込むのは
「ほぼ不可能」になるかもしれない、と研究者らが警告している。

インディアナ州ウェストラファイエットにあるパデュー大学が最近発表したこの研究は、チャバネゴキブリの一種を対象にしている。
世代を重ねるごとに、人間による個体数抑制の試みに対して耐性を身につけつつあり、今後ますます駆除が難しくなる恐れがあるという。
ゴキブリは人間の健康に害を与える害虫なので、個体数の抑制は重要だと、科学者たちは指摘する。

この研究を率いたパデュー大学の昆虫学教授マイケル・シャーフは、「これまで把握されていなかった問題だ」と言う。
「ゴキブリは、複数の殺虫剤に対する耐性を一度に身につけつつあり、このままだと化学薬品だけで抑え込むのは不可能になる恐れがある」
フロリダ大学の食料農業科学研究所では、今回の研究対象となったチャバネゴキブリは、ゴキブリのなかでも最も人間に知られた種類だという。
「人間や人間の生活圏を離れては生きていけず」、食べ物や水に近い暖かい室内で繁栄する。

<殺虫剤の効果検証をしてみたら>
 パデュー大学の研究者によると、これまでこうしたゴキブリの増殖を抑えてきた殺虫剤は、複数の薬剤を組み合わせて使うタイプで、
そのうち少なくとも一つが効力を発揮してゴキブリを殺してくれれば成功、という仕組みだった。
今回の実験は、こうした殺虫剤の効果の検証を目的に行われた。

実験は、インディアナ州のインディアナポリスとダンビルという2つの街の住宅地にあるアパートで実施された。
また、殺虫剤はユニバー・ソリューションズから購入したものを用いたと、論文には記されている。
最初の実験では、3種類の殺虫剤を6カ月間、交互に使った。第2の実験では、2種類の殺虫剤を混ぜたものを6カ月使った。
そして第3の実験では、開始時点でゴキブリが耐性を完全には獲得していないとわかっていた1種類の殺虫剤を、6カ月使用した。

第1の実験では、個体数を最初のレベルに抑えることはできたが、減少させるまでには行かなかった。
2種類の殺虫剤を混ぜて使う第2の実験では、どちらの殺虫剤も効果がなく、すぐに個体数が増加し始めた。
しかし、最も予想外だったのは、第3の実験結果だ。

<一世代で耐性が4〜6倍に>
 一種類の殺虫剤だけを用いた実験では、使用した薬剤に対する耐性が低かったため、ほとんど完全に駆除できた。
だが同じように1種類の殺虫剤を使って別の実験を行うと、ゴキブリの耐性が上がり、最終的には個体数が増加したのだ。
シャーフによると、この実験で生き延びたゴキブリは、同じタイプの殺虫剤が「基本的に効かなくなる」だけでなく、そのゴキブリの子孫にも耐性が受け継がれる。
さらに驚くべきことに、これらのゴキブリには、「それまでに散布されたことがなく耐性も持っていない」はずのほかの殺虫剤も効かなくなってしまうという。

「たった一世代で、耐性が4倍から6倍に上昇することが確認された。これほどのスピードでこのような現象がなぜ起きるのか、理由は全くわからない」
とシャーフは述べた。
シャーフによれば、メスのゴキブリの繁殖サイクルは3カ月で、50匹の子が生まれる。
たとえ少数でも殺虫剤が効かないゴキブリが発生すれば、問題はすぐに拡大する。
最初は殺虫剤でほとんど駆除したと思っても、耐性を身つけたゴキブリが、数を何倍にも増やして逆襲してくる可能性があるからだ。

対策としては、殺虫剤を使った駆除に、捕獲装置や衛生環境の向上を組み合わせるしかない、とシャーフは言う。

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(7) | 国内ニュース

【誤解しないで】「ブラジャーのホックだけ下さい」アメリカ動物保護団体が呼びかけ

■【誤解しないで】「ブラジャーのホックだけ下さい」アメリカ動物保護団体が呼びかけ(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 次郎丸 ★ New! 2019/07/04(木) 18:14:13.65 ID:d3+aavlp9.net
「ブラのホックだけ下さい」米動物保護団体が呼びかけ、その使途とは?
2019.07.04 18:00
https://abematimes.com/posts/7009215

 「ブラのホックだけ下さい」

 Facebookでの呼びかけが14万以上のシェア、1万5000件以上のいいねを集めるなど話題になっている。なぜ、ブラジャーのホックだけが欲しいのか。

 呼びかけているのは、米アイオワ州の野生動物保護団体「Wildthunder W.a.r.s.」で、ブラホックは保護したカメの甲羅の治療に必要とのこと。ひび割れた甲羅をホックの一部で固定できるという。

 必要なのはホックの鉤状ではなく輪状の方の部分で、いろいろと試す中で保護団体が作るベルトを引っ掛けるのにちょうどいいサイズだったということだ。保護団体は「欲しいのはこっちだけ」という写真とともに、施設の住所を掲載し募集しているという。
(AbemaTV/『けやきヒルズ』より)

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(1) | 海外ニュース


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