2019年07月07日

【韓国輸出規制】 立憲「理由がよくわからない 報復と受け取られても仕方ない」 共産「禁じ手だ」 公明「政府の行いは妥当」

■【韓国輸出規制】 立憲「理由がよくわからない 報復と受け取られても仕方ない」 共産「禁じ手だ」 公明「政府の行いは妥当」★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 Pescatora ★ New! 2019/07/07(日) 17:50:54.22 ID:6OC+4QrD9.net
安倍晋三首相は7日のフジテレビ番組で、日本が韓国向け半導体材料の輸出管理を強化した理由について「(韓国側に)不適切な事案があった」と強調した。
ただ、具体的な説明は避け、韓国が輸入品を北朝鮮に横流ししているとの見方に関しても「個別のことについて申し上げるのは差し控える」と述べた。

 首相は韓国に厳格な輸出管理を要求。元徴用工問題に触れ、「国と国との約束を守らないことが明確になった。貿易管理でも恐らくきちんと守れないと思うのは当然だ」と述べ、日本側の措置の正当性を主張した。
 番組は参院選の党首討論。
公明党の山口那津男代表は「(日韓の)信頼関係が損なわれたということであれば、政府の行いは妥当だ」と支持。
立憲民主党の枝野幸男代表は「理由がよく分からない。徴用工問題に対する報復と受け取られても仕方がない」と強調し、国民民主党の玉木雄一郎代表も「首相の説明はよく分からない」と同調した。
 共産党の志位和夫委員長は「政治的な紛争の解決に貿易の問題を使うことは禁じ手だ」と政府を批判。
社民党の吉川元幹事長は、首相が自由貿易を標ぼうしていることを指摘し、輸出規制は「真逆のことではないか」と述べた。
日本維新の会の松井一郎代表は「安全保障上の問題であれば、米国の力も借りて北朝鮮に圧力をかけるべきだ」と語った。

安倍首相、韓国に「不適切事案」=輸出規制、正当性を主張
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019070700218&g=pol

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posted by nandemoarinsu at 22:20 | Comment(10) | 東亜ニュース

【潜入調査】JASRAC、ヤマハ音楽教室に主婦を名乗らせ職員を2年間も「潜入」させる

■【潜入調査】JASRAC、ヤマハ音楽教室に主婦を名乗らせ職員を2年間も「潜入」させる(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ガーディス ★ New! 2019/07/07(日) 19:45:44.21 ID:r3C5CoBO9.net
2019年7月7日19時17分
音楽教室での演奏から著作権料を徴収しようとしている日本音楽著作権協会(JASRAC)が、職員を約2年間にわたって「生徒」として教室に通わせ、潜入調査していたことが分かった。9日には、両者の間で続く訴訟にこの職員が証人として出廷する予定だ。

職員が「主婦」名乗り
 潜入調査についてJASRAC広報部は「演奏権は形に残らず侵害されやすい権利。調査は利用の実態を把握し、立証するために必要だ」と説明している。

 訴訟では、教室で講師や生徒の演奏が、著作権法が定める「公衆に聞かせる目的の演奏」に当たるかどうかが争われている。

 JASRAC側が東京地裁へ提出した陳述書によると、職員は2017年5月に東京・銀座の「ヤマハ大人の音楽教室」を見学。その後、入会の手続きを取った。職業は「主婦」と伝え、翌月から19年2月まで、バイオリンの上級者向けコースで月に数回のレッスンを受け、成果を披露する発表会にも参加した。

 陳述書によると、レッスンでは講師の模範演奏と生徒の演奏が交互に行われた。JASRACが著作権を管理する「美女と野獣」を講師が演奏した際は、ヤマハが用意した伴奏とともに弾いたため、「とても豪華に聞こえ、まるで演奏会の会場にいるような雰囲気を体感しました」と主張している。また「生徒は全身を耳にして講師の説明や模範演奏を聞いています」と記している。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASM756DFSM75UTIL041.html

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posted by nandemoarinsu at 20:44 | Comment(2) | 国内ニュース

【Twitter】「叩いてもいい相手」をボコボコにする、正義という名のクソリプ もはや日本の伝統的日常と化す

■【Twitter】「叩いてもいい相手」をボコボコにする、正義という名のクソリプ もはや日本の伝統的日常と化す(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みつを ★ sage New! 2019/07/06(土) 18:51:19.49 ID:5LRcM2hI9.net
https://bunshun.jp/articles/-/12640?page=1

Twitterで「叩いてもいい相手」をボコボコにする、正義という名のクソリプ

もはや日本の伝統的日常と化していますが……

吉川 ばんび2019/07/05

 この記事自体が「クソリプへのクソリプ」であることは重々承知の上ではあるものの、口を開かずにはいられなかったことを先にお詫びいたします。大変申し訳ございませんでした。

 昨今のインターネット、特にTwitterで何かが炎上している光景はもはや日本の伝統的日常と化しておりますが、ここ最近の炎上騒ぎを客観的に見ていると、ある種の「異様さ」を感じるようになりました。

ツイートがガンッガンに燃えているのです

 先日たまたま目にしたのは、おそらくまだ20代前半くらいの若い女性が、彼氏から送られてきて嬉しかったメールの内容をスクリーンショットで紹介したツイートでした。はじめは特に何も気にならず、フォローしている人のツイートでもなかったので画像をわざわざ開くこともなく「なんとも微笑ましいなあ」くらいに思っていましたが、その後しばらくすると、なぜだかそのツイートが燃えているのです。ガンッガンに燃えているのです。

「えっ、火種あった!?」と彼女のツイートを改めて見てみると、どうやら叩かれているのは彼女の「彼氏」だったようで、「こんな彼氏、絶対嫌だ」「モラハラ! 最低!」というリプライが追いきれないほど付いている状態でした。

「別れた方がいいよ」という赤の他人からのアドバイス

 彼氏が送ってきた文章のスクリーンショットはかなりの長文だったのですが、簡単に言うと「20歳近く年上の彼氏が、彼女が外で恥をかかないように教養を身に付けるようすすめている」というものです。

 個人的には「私はこの彼氏とはうまくやって行けないだろうけど、本人は喜んでいるし、2人が幸せならそれでいいじゃない」と思うのですが、リプライ欄はひたすらに彼氏を中傷するコメントや「別れた方がいいよ」という赤の他人からのアドバイスでいっぱいになっていました。その後もたくさんの人たちがその話題に燃料を投下し続けるので、1日経っても2日経っても鎮火する様子が見えないまま、ついには「彼氏の個人情報を特定した」と書き込む人まで現れる始末だったのです。
(リンク先に続きあり)
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(12) | 国内ニュース


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