2019年07月16日

【国内】外務省、安田さんの旅券発給拒否 シリアで拘束、「渡航先認めず」

■【ウマル】外務省、安田さんの旅券発給拒否 シリアで拘束、「渡航先認めず」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みつを ★ sage New! 2019/07/16(火) 20:17:40.28 ID:j2rNREXj9.net
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201907/sp/0012519642.shtml

外務省、安田さんの旅券発給拒否 シリアで拘束、「渡航先認めず」
2019/07/16 17:49

 安田純平さん
https://i.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201907/img/d_12519646.jpg

 内戦下のシリアで約3年4カ月拘束され、昨年10月に解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(45)に対し、外務省が旅券(パスポート)の発給を拒否したことが16日分かった。安田さんが明らかにした。

 外務省からの10日付の通知によると、トルコで解放された際に5年間の入国禁止を受けたことを理由に「渡航先が入国を認めない場合」発給を拒否できるという旅券法の規定が適用された。

 一方、安田さんはトルコへの渡航を計画していないとし「一国からの入国禁止を理由に、海外渡航自体を制限するのは法律の拡大解釈ではないか」と話している。不服審査請求や訴訟を検討するという。
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posted by nandemoarinsu at 22:20 | Comment(4) | 国内ニュース

【発明】「オナラの音と臭いを消すパンツ」高校生が開発、商品化めざす 東京

■【発明】「オナラの音と臭いを消すパンツ」高校生が開発、商品化めざす 東京(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ごまカンパチ ★ sage New! 2019/07/15(月) 15:18:10.58 ID:YU9eFQGo9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-00010001-koukousei-soci
 東京の高校生3人が「オナラの音と臭いを消すパンツ」の開発に取り組んだ。
すでに、オナラの音を小さくするクッションや、臭いをやわらげるパンツは商品化されているが、3人が目指すのは、臭いと音の両方を消す万能パンツだ。

開発したのは布施和伸君、斎藤和寛君、齋藤潤一君(東京・東京学芸大学附属高校、共に3年)。
「周りが気になりオナラを我慢して体調を崩してしまう。そんな誰にでも思い当たる悩みを解消するパンツを作ろうと思いました」(布施君)。

まずは消音実験。
音を消すには、障害物で音をはね返して遮断する「遮音」と、音を吸収する「吸音」を組み合わせると効果があると分かった。
吸音材の役割を担うスポンジで携帯電話をくるみ、缶の中に入れて密閉。アラーム音がどのくらい小さくなるか試した。
「密閉状態の中で音がはね返り、音波同士が音を打ち消しあい、高い消音効果がありました」(布施君)。

次に、臭いを吸着する活性炭を用いた消臭実験だ。
きつい臭いのアンモニアと硫化水素を活性炭で消臭できるかを調べた。
パンツの中と同じ条件にするため、活性炭を袋に入れて実験すると、2つの気体を吸着させた活性炭の質量が増えており、消臭効果が得られた。

■炭やステンレスを使用
音や臭いの実験を重ね、試作品を製作した。
袋に入れた脱臭効果の高い活性炭、2枚のステンレス板(遮音材)、2枚の市販の吸音材を、2枚の布の間に挟み、パンツのお尻が当たる部分に装着した。
実際に履いてオナラを出し、音と臭いを5回測定。
「お尻から30センチ以上離れれば臭いはしない」(斎藤君)
普通のパンツと、試作品を履いたときのオナラの音を音量測定器でそれぞれ計測すると、試作品の方が音を抑えられていた。
「だけど、完全に音は消えなかった……」(布施君)

使用したステンレスが履き心地の面で悪いという課題も残った。
布施君は、「今後は消音と履き心地を改善し、商品化を目指したい」と、意気込む。

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(0) | 国内ニュース

【社会】日本はなぜ極端な"不寛容社会"になったか

■【社会】日本はなぜ極端な"不寛容社会"になったか★9(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ New! 2019/07/15(月) 19:18:16.32 ID:7fyIRG7E9.net
7/15(月) 9:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00029277-president-life

近年、自分に直接関係のないことにも「許せない」と過敏に反応する人々が増えている。不寛容な人が増え続けると、日本はどうなるのか。エコノミストの門倉貴史さんが経済の観点から考え、自分の主義・信条と合わない人たちとの共存方法を探った。

■当事者・関係者でもないのに徹底批判する人が増加

 週刊誌のスクープで不倫が発覚したタレントが世間から大バッシングを浴びるなど、最近の日本社会では人々の寛容さが失われて、それとは逆に不寛容さが目立つようになってきた。

 自分の主義・信条と合わない行動を取る他人を叩いたり批判したり、さらには人格否定までする不寛容な人が増えてくると、日本経済にも無視できないマイナスの影響がおよぶ可能性がある。

 まず不倫の問題から考えてみよう。不倫は倫理や道徳からはずれた行為なので、不倫が発覚したタレントが配偶者や子どもなど関係者に謝罪するのは当然のことだろう。しかし、なんの迷惑もかかっていないテレビの視聴者や雑誌の読者が不倫していたタレントのSNSに「許せない! 」などと書き込んで、辛辣に批判するのはちょっと行き過ぎのような気もする。

 実は、モラルを抜きにして純粋に経済的な視点でとらえると、ラブホテルやレストラン、ギフト市場など男女の不倫が増えることで直接・間接に恩恵に浴するビジネスがたくさん存在する。

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(21) | 国内ニュース


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