2019年07月17日

【地域】各地で花火大会が次々中止 ある共通の問題が

■【地域】各地で花火大会が次々中止 ある共通の問題が(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 砂漠のマスカレード ★ New! 2019/07/17(水) 20:36:20.64 ID:5cDd2Eym9.net
夏といえば夜空に咲く大輪の花を見上げる花火大会。しかし、今、この夏の風物詩に異変が起きている。
福岡県で8月下旬に開催するはずだった花火大会が中止、今年で50回目となる岡山県の夏祭りでも花火の打ち上げが取りやめになっている。
さらに、神奈川県逗子海岸の花火大会も開催が危ぶまれる事態に陥っている。一体、何が起きているのだろうか。実はこれらの花火大会にはある共通の問題を抱えていた。

毎年10万人が訪れるという神奈川県逗子市の花火大会だ。実は今年、ある理由で開催が危ぶまれているという。お金がないのだ。
例年、逗子市の花火大会は5月末から6月初めに開催されていたが、今年は資金不足で9月に延期。開催するには1000万円以上の資金が必要だという。

一体なぜ、そんなにお金が足りないのか。理由の1つは逗子市の財政が厳しいこと。そして、もう1つ。近年、多くの花火大会が安全確保に力を入れている。
発端は警備態勢のずさんさを指摘された2001年、兵庫県明石市の花火大会。見物客が歩道橋で将棋倒しになり、11人が亡くなった事故だ。
警備態勢を強化すれば必然的に警備にかかるお金は増える。さらに、夏には横浜でアフリカ開発会議が行われ、花火大会開催直前にはラグビーのワールドカップも開幕。
今年はビッグイベントが多いため警備員が常に不足していて、逗子市も去年とは別の警備会社に依頼するという。
大会を運営する観光協会は1000万円以上のお金をなんとか集めようと涙ぐましい努力をしている。
募金も呼び掛けているが、17日に中にあったのは3000円ほどだった。

https://news.livedoor.com/article/detail/16787978/
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闘病中に堀ちえみブログに「死ね、消えろ」など複数回書き込んで書類送検された主婦「脅迫?10回かそこらですよ」

■闘病中に堀ちえみブログに「死ね、消えろ」など複数回書き込んで書類送検された主婦「脅迫?10回かそこらですよ」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ガーディス ★ New! 2019/07/17(水) 08:03:41.99 ID:krfNEn1i9.net
闘病中の堀ちえみさんのブログに「死ね、消えろ」「馬鹿みたい」と書き込んだ主婦。番組が直撃すると...
2019/7/16 11:19

がんで闘病中のタレントの堀ちえみさん(52)のブログに「死ね」と書き込んだとして北海道の50代主婦が先月(2019年6月)18日、脅迫の疑いで書類送検された。

スタッフがその主婦の自宅に尋ねると、どこにでもいそうなオバサンだった。本人は「ブログにコメント入れただけなんです。警察の人に脅迫だって言われ、ああ、そうなんですかって。それだって、何百回としたわけじゃないんです」と悪びれていないようだ。

最初は同じ50代として応援したいと思っていた。だが、別の掲示板をみると、堀さんのブログの内容と違うことが書かれており、事実とは違うんだなと思い、「嘘ばっかり」と書き込んだという。

警察によると、主婦は今年(2019年)1月から2月にわたり脅迫に当たる書き込みを数回行った疑いだ。その前後、堀さんは2月に舌がんと診断され、公表、手術、さらに4月には食道がんを公表、手術と大変な時期が続いた。それを追うように「死ね消えろ」「馬鹿みたい」「死ねば良かったのに」「次はどんな病気?」などと投稿した。

堀さんに恨みがあったのかと聞くと、主婦は「それはないですよ。インターネットにちょっと書き込みをしたら、いきなりこういうことになった感じで」と話す。

司会の小倉智昭「人に対して、『死ね』ということは簡単に言える言葉ではありません。特に堀さんが病気や手術のことなど悩み苦しんでいるときに、『死ね』はないでしょう」

弁護士の若狭勝氏によると、「殺す」「けがをさせるぞ」という言葉が含まれると脅迫罪が成立するが、「死ね」だけでは6〜7割が不起訴になるのでは、という。

中江有里(女優・作家)「受け止める側からすれば、『死ね』でも『殺す』でも同じことなんです」

古市憲寿(社会学者)「書き込んだ本人は軽い気持ちで、自分が特定されるとは思っていなかったのでしょう。そのことをみんながもっと良く分かるといいんですが」
https://www.j-cast.com/tv/2019/07/16362623.html
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【カレー】30年ほぼ値段が変わらない日本のカレー、背景にあるのは良心ではなく「停滞」

■【カレー】30年ほぼ値段が変わらない日本のカレー、背景にあるのは良心ではなく「停滞」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ New! 2019/07/16(火) 20:53:10.10 ID:Q73iSAey9.net
2019-07-16 11:12
http://news.searchina.net/id/1680704?page=1

中国メディア・中国中央テレビは15日、日本の国民食であるカレーの外食チェーンでカレーライスの値段が約30年間にわたってあまり変わっておらず、その背景には日本経済の停滞があるとする記事を掲載した。

 記事は、「日本では、カレーは最も庶民的なデフレ指標と言える」としたうえで、日本の大手カレーチェーン店におけるカレーライスの値段の推移を紹介。1983年にこのチェーン店が初めて開店した際の値段は480円で、それから30年近くが経った現在に至るまで価格が1割程度しか上昇していないと伝えた。

 そのうえで、競争が激しく顧客の価格に対する目が厳しいなかで、このチェーン店ではなかなか値上げをすることができず、水のセルフサービスへの転換などといった工夫をすることでなんとかコストを抑え、ほぼ同じ価格水準を保ってきたとしている。

 記事はまた、日本経済の成長が鈍いことで物価の変動が小さくなっており、カレー粉を含む原材料価格が比較的安定していることから、カレーライスが廉価な国民グルメとして根強い支持を受けていると説明。廉価で簡単に作れるカレーライスが、各家庭で非常に愛される「定番料理」になっていると伝えた。

 さらに、日本では外食や自宅で調理するカレーライスのほかに、レトルトカレーが絶大な支持を得ているほか、カレーうどん、カレーパン、さらにはカレー味のスナック菓子などのカレー関連食品が次から次へと出てくると紹介。日本の「カレー経済」市場規模はすでに2600億円に達しているとした。

以下ソースで


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【泉佐野市】ふるさと納税で対立 総務省に「品位と礼節を欠き、卑怯ひきょうな行為だった」と抗議

■【泉佐野市】ふるさと納税で対立 総務省に「品位と礼節を欠き、卑怯ひきょうな行為だった」と抗議(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 豆次郎 ★ New! 2019/07/17(水) 07:37:15.40 ID:ZCC679VO9.net
 ふるさと納税の新制度から除外された大阪府泉佐野市は16日、総務省の除外決定について審査する同省の国地方係争処理委員会を巡り、石田総務相宛てに抗議文を提出した。

 抗議文では、市の審査申し出を受けて、同省が答弁書、市が反論書を提出後、当初の文書提出期限が過ぎているのに、同省が同委から求められていない「再答弁書」を提出したことについて、「品位と礼節を欠き、卑怯ひきょうな行為だった」と非難した。これに対し、同省は「再答弁書の提出は、禁じられてはいない。過去にも提出された事例はある」と反論している。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20190716-OYT1T50192/

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posted by nandemoarinsu at 08:20 | Comment(8) | 国内ニュース


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