2019年07月20日

【仙台】電柱衝突で女子高生2人死亡 運転していた無職の長曽我部力容疑者(23)を逮捕

■【仙台】電柱衝突で女子高生2人死亡 運転していた無職の長曽我部力容疑者(23)を逮捕(2ちゃんねるSC)

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1 ガーディス ★ New! 2019/07/20(土) 15:20:01.26 ID:74C9zBO+9.net
電柱衝突で高校生2人死亡 仙台、運転の男逮捕

19日午後9時40分ごろ、仙台市泉区松森の県道で、乗用車が道路左脇の電柱に衝突。乗っていた3人のうち女子高校生2人が死亡した。
宮城県警泉署は自動車運転処罰法違反(過失致死)の疑いで、運転していた同県多賀城市町前、無職、長曽我部力容疑者(23)を現行犯逮捕した。容疑者は左腕に軽傷を負った。
泉署によると、3人は知人同士で、亡くなった2人は後部座席から外に投げ出されたとみられる。
現場は見通しの良い直線。長曽我部容疑者は調べに「スピードを出し脇見していた」と話している。同署は詳しい状況を調べる。
https://www.sankei.com/smp/affairs/news/190720/afr1907200013-s1.html


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【海外】スペインで「おひとりさま」は変人扱い? “日本の常識”が通用しない海外での外食事情

■【海外】スペインで「おひとりさま」は変人扱い? “日本の常識”が通用しない海外での外食事情(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 砂漠のマスカレード ★ New! 2019/07/20(土) 15:37:55.32 ID:HnLirJIR9.net
海外旅行に行くと、レストランで食事をする機会は多いだろう。
しかし、外食をする際、日本では普通だと思っていることが、海外では不思議がられたり、マナー違反になることもあるようだ。

日本では一人でランチを楽しんだり、一人でカフェでまったりするのはよくあることだ。
しかし、そういった文化がないのがスペインとギリシャだ。スペインとギリシャでは食事は大勢でするもの。
一人で食事をしているのは奇妙に見えるようだ。観光地では、おひとりさまに慣れているレストランも多いが、少し観光地を離れると、おひとりさまは不思議な存在。
一人で食事をすることに違和感があるため、一人の人を見つけると近くのテーブルの人が「こっちに来る?」と声を掛け、自分たちのテーブルに混ぜようとすることも珍しくない。
声を掛けられると戸惑うと思うが、そこはお礼をして混ぜてもらうことがマナーのようだ。

他のヨーロッパの国でも日本とは異なる、外食での独自の文化が存在する。

ドイツでは、「席がなければ相席は当たり前」という文化がある。
日本でも食堂などで相席になることはあるが、ドイツの場合、よほどの高級レストランでない限り、相席をすることは日常茶飯事。
座っていると「この席、空いていますか?」と話しかけられ、空いていたら相席を認めのがマナーである。
スペインやギリシャのように互いに仲良く話しをすることはないが、4人席に知らない2組のカップルが座ることも珍しくない。
相席文化がない観光客は、席が空いていたとしても、相席を断ってしまう人もいる。この行動は冷たい人だと思われることもあるようだ。
よほどのことがない限り、相席を受け入れるほうがいいかもしれない。相手にとっても失礼にならず、自分も現地に馴染むことができるからだ。

“らしい”独特のマナーがあるのがイタリアだ。日本では店員がコップやお皿を割ると、すぐさま「失礼しました」と謝罪し、申し訳ない雰囲気が漂うが、イタリアはその反対だ。
店員が何かを割るたびに客は拍手をするのがマナーなのだ。これはイタリアには「コップやお皿が割れると縁起がいい」という言い伝えがあるからだという。
時には物が割れた時に隣の人と乾杯をすることもあり、割れ物はその場の雰囲気を盛り上げてくれる。
こうした風習は、イギリスやブルガリアの一部の地域でも見受けられるという。

食事は海外での楽しみの一つだ。
その国のマナーを知っておくと外食がより楽しめ、美味しい食事だけでなく現地の人と触れ合える、最高の異文化体験となるだろう。

https://news.livedoor.com/article/detail/16802602/
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【社会】「スーツにリュックはダサい」に反論多数「都内だと当たり前」「公式な場でもないし楽なほうがいいよ」

■【社会】「スーツにリュックはダサい」に反論多数「都内だと当たり前」「公式な場でもないし楽なほうがいいよ」★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ New! 2019/07/20(土) 12:54:10.28 ID:lHReH2Hr9.net
2019/7/20 08:00
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190720-78858953-careercn

都内ではここ数年、スーツにリュックを背負い通勤する人をよく見かけるようになった。CanCam.jpが2018年、20代〜30代の女性を対象に実施した調査では、6割が「スーツにリュックを背負うのはあり」と答えている。「スーツにリュック」は「あり」という感覚が広がっているようだが、この組み合わせを「ダサい」と感じる女性も、一定数いるようだ。

ガールズちゃんねるに7月12日、「スーツにリュックの男性はアリですか?」というスレッドが立った。スレ主は先日、仕事終わりに知人男性と食事をしたそうだが、その男性がスーツ姿にリュックを背負っていたことにドン引きしたという。「どう考えてもダサい組み合わせだと思うのですが、みなさんはどう思いますか?」とスーツとリュックの相性について質問を投げかけた

以下ソースで

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煮えたぎる味噌汁が入った食缶を1人(※本来は2人で運ぶ)で運んで転倒した男児が全治6ヶ月の火傷 慰謝料790万円を求めて提訴

■煮えたぎる味噌汁が入った食缶を1人(※本来は2人で運ぶ)で運んで転倒した男児が全治6ヶ月の火傷 慰謝料790万円を求めて提訴(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ガーディス ★ New! 2019/07/20(土) 13:03:29.64 ID:74C9zBO+9.net
 加須市の中学1年の男子生徒(13)が市立騎西小5年生だった2017年、高温のみそ汁が入った食缶を運搬中に転倒して脚にやけどを負ったのは、学校側が安全配慮を怠ったのが原因として、19日、市を相手取り慰謝料など約790万円の損害賠償を求める訴訟をさいたま地裁に起こした。

 訴状などによると、男子生徒は17年6月6日、騎西小学校で、給食当番として2人一組で運ぶことになっていた約10キロの食缶を、相手の生徒が委員会活動で不在だったため1人で運搬していたが、バランスを崩して転倒。約90度の高温のみそ汁を脚にこぼして全治6カ月のやけどを負い、痕が残ったとしている。

 生徒側は、学校や市教育委員会が配膳の際に教職員を配置したり、必ず2人一組で運ぶよう生徒に周知徹底せず、安全管理を怠ったと主張している。

 会見した男子生徒の父親(50)は「市教委に詳細な調査を求めたが全く応じてくれず、正式な謝罪もない。息子は『何で僕がこんなひどい目に遭わないといけないのか』と言っていた」と説明。「体育の授業で短パンをはくと、やけどが見えてしまう。多感な時期であり、やけどの痕がいじめにつながらないか心配」と話した。

 加須市学校教育課は「訴状が届いていないのでコメントは差し控えるが、誠意を持って対応していきたいと考えている」としている。
http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/07/20/03_.html

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【非正規公務員の実情】仕事が不安定なのは“自己責任”ですか

■【非正規公務員の実情】仕事が不安定なのは“自己責任”ですか ★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage New! 2019/07/19(金) 21:44:32.96 ID:pyPk0YQe9.net
全国の自治体で急増する非正規公務員。取材を進める中で、NHKにも多くのご意見が寄せられています。ただ、中には「待遇が悪いと知っていて働き始めたのでは?」「ほかの仕事を探せばいい。自治体が悪いといっても何も変わらない」など、改善を求める声に否定的な意見もあります。口々に出てくる“自己責任”という言葉。この重い言葉の意味。たくさんの方に考えてほしい、知ってほしいと思いました。(「非正規公務員」取材班ネットワーク報道部記者 岡田真理紗)

■投稿にも“自己責任”の言葉

NHKに意見を寄せてくださった中に「みずからも地方の自治体で非正規公務員として働いた経験がある」という方が。以下の内容が印象に残りました。

「契約は契約、臨時は臨時でしかありません。誰でもなれる広い玄関から入っておきながら、狭い道をくぐってきた正規職員並みの待遇を求めるほうが間違っています。もし公務員にしかできない仕事がしたかったのなら、そういった資格を取ったなら、なぜ若いうちに公務員試験を受けなかったのか。民間企業で正社員の口を探すべきです。全て自分の責任です」(投稿の一部を抜粋)

投稿には連絡先が記載されていなかったので、直接、お会いしてお話を聞くことはできませんでした。ただ、この言葉はとても重く、考えさせられました。

非正規公務員として働く人は“自己責任”という言葉をどのように受け止めているのか、考えているのか。取材を始めました。

■「もっと頑張っていれば」と言われると…

「非正規公務員の実情を知ってほしい」と投稿を寄せた首都圏のある自治体で学校事務の臨時職員として働くミキさん(30代)(仮名)に、「“自己責任”ではないか」という意見を聞いてどう思うのかたずねました。

「努力することは大事だと思いますし、絶対に必要です。ただ、自己責任と言われたら正直、何も返す言葉が見つかりません。あんな就職氷河期でも“もっと頑張っていれば安定した仕事が見つかったはず”と言われると…」(ミキさん)

ミキさんは大学卒業後、氷河期で就職先が見つからず3年間のパート勤務を経てやっと民間企業の正社員になりました。

しかし、夜遅くまでの長時間労働。休みもほぼ週1日。体調を崩し、数か月で退職しました。

その後、20代の半ばから、公立の学校事務の臨時職員として働き始めました。仕事は先生全員分の給与計算や備品管理、来客対応。先生の給食の配膳もやっているということです。事務員が1人しかいない学校の場合は、お昼休憩も自分の席に座りっぱなし。電話や来客の対応をしながら、合間に昼食を食べるので、実質休憩はないも同然だといいます。

臨時職員は「1年未満の契約」という建て前上、3月30日付けで退職。そして4月1日から契約開始ということが繰り返されたといいます。

契約を5回以上更新し、35歳で迎えた3月、新年度を目前に「更新はありません」と告げられました。

今度こそは安定した仕事をと、就職活動をしましたが、年齢は30代後半。非正規雇用を繰り返してきたミキさんは内定をもらうことができなかったといいます。

1年間、貯金を取り崩して生活したあと、今、再び別の学校の事務員として働いています。独身で実家暮らし。将来、親もいなくなったらどうしようと不安だといいます。

「私が意見を投稿したのは、仕事を頑張ったら、努力をしたら、その分必ず報われるという人ばかりではないということを知ってほしいという思いからです。真面目に働いていないわけじゃないんです。『助けて』とかそういうことでもないんです。本当は正社員とか正規職員になりたかった。だけど、社会の大きな流れの中で、仕組みの中で、契約を切られたり権利が弱かったりする存在になってしまった人がいることを知ってほしい」(ミキさん)

■いつか自分自身に返ってくる言葉

神奈川県のある市で、公立のこども園の臨時職員をしていたアヤさん、39歳です。(仮名)「“自己責任”と言うことはいつか自分自身にかえってくる言葉だと思う」と話します。

以下ソース先で

2019年7月19日 18時16分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190719/k10011998901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004
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【経団連】政府間の対立が続く日韓関係について 「政治とは一線画し改善に向け交流深める」

■【経団連】政府間の対立が続く日韓関係について 「政治とは一線画し改善に向け交流深める」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 クマゼミがなく頃に ★ ニュー速 New! 2019/07/19(金) 19:40:22.18 ID:9GELm43z9.net
2019年7月19日 19時32分:NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190719/k10011999331000.html

経団連は、長野県で開かれていた夏季フォーラムで政府間の対立が続く日韓関係について、経済界は政治と一線を画して、交流を深めることで両国の関係改善につなげたいという考えを示しました。

経団連は19日まで2日間、長野県軽井沢町で夏季フォーラムを開き、企業経営者およそ40人が集まって政治や経済の課題について議論しました。

議長を務めた岡本毅副会長は終了後の記者会見で、政府間の対立が続く日韓関係について「東アジアで隣り合っている重要な2つの国の関係が芳しくないということは、世界全体にとってもいいことではないと憂慮している。経団連としては、かつての日中関係のように政治的に関係が必ずしもよくないときに、それとは一線を画してきちっと交流を深めてきた。日韓も基本的には同じ姿勢で臨んで行ければと思う」と述べました。

また、岡本副会長は、韓国の経済団体である「全国経済人連合会」と経団連との関係は今後も維持・強化に努めるとしたうえで「政治的な面にも、いずれ好影響を及ぼすだろうという期待のもと、努力していきたい」と述べました。

「民間のルートでも」
太平洋戦争中の「徴用」をめぐる問題などで日韓両政府の対立が続いていることについて、経団連の夏季フォーラムに参加した企業の経営者からは、関係改善のため、日韓の民間企業どうしの対話が重要になるという意見が聞かれました。

このうち「徴用」をめぐる韓国の裁判で賠償を命じる2件の判決が確定した三菱重工業の宮永俊一会長はNHKの取材に対し「双方の意見の相違があるのは承知しているが、われわれはこれまでも政府間の協定を守っており、政府に相談しながら適切な対応を取るという立場に変わりはない」と述べました。

そのうえで「長い歴史をもった両国が極力よい関係を維持していくことは大変重要だ。よりよい関係を保つために、きちんと話し合いながら解決することが大事だ」と述べました。

また、みずほフィナンシャルグループの佐藤康博会長は「今のような状態が長期化するのは、日韓両方にとって好ましくない。グローバル経済に影響を与えないわけではないので、なるべく早期に解決するのが望ましい」と述べました。

さらに「互いに本音を話し合えるパイプはむしろ民間が強いものを持っている。民間のルートも韓国の実情を知るうえで役に立つと思うので、解決への道を探るためにコミュニケーションを取ることが大事だ」と述べ、両国の関係改善に向けた、民間企業どうしの対話の重要性を強調しました。
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posted by nandemoarinsu at 00:58 | Comment(6) | 国内ニュース


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