2019年09月24日

【日本政府】海自観艦式に韓国海軍招待せず、山村幕僚長が会見 日韓防衛協力また足並み乱れ 中国が初参加

■【日本政府】海自観艦式に韓国海軍招待せず、山村幕僚長が会見 日韓防衛協力また足並み乱れ 中国が初参加(2ちゃんねるSC)

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1 ばーど ★ sage ▼ 2019/09/24(火) 19:17:29.68 ID:pw6FgetC9.net
10月14日に相模湾で開かれる海上自衛隊の観艦式に、日本政府が韓国海軍を招待しなかったことが明らかになった。菅義偉官房長官は24日の記者会見で、「日韓関係は非常に厳しい状況が続いており、韓国を招待するための環境は十分に整っていない」と明言。元徴用工問題に端を発した日韓関係の悪化を背景に、招待しなかったことを事実上認めた。日韓の防衛協力の足並みがまた一つ乱れた格好だ。

 海自トップの山村浩・海上幕僚長は24日午後の定例会見で、韓国の不参加とともに、米国、英国、カナダ、シンガポール、豪州、中国、インドの友好7カ国が参加すると発表した。中国は初めての参加。

 韓国国防省の報道官は24日、観艦式への不参加について、招待状が日本側から届いておらず、「主催者側で決める事案であるため、行かないことに決めた」と理由を述べた。

 観艦式は1957年以来原則3年に1度開催されており、他国と順番に開催する国際観艦式も含め今回で29回目。隊員の士気高揚のほか、友好国との信頼を高め、防衛交流を促進するのが目的だ。今回も安倍晋三首相や河野太郎防衛相らが出席し、艦隊を観閲する予定だ。韓国は2002年の国際観艦式に初参加し、前回15年も参加した。

 昨年10月に韓国が国際観艦式を開催した際は、海自の護衛艦が参加予定だったが、韓国側が自衛隊旗である旭日(きょくじつ)旗の掲揚自粛を求めたため、派遣を見送った。同年12月には韓国艦艇による海自機へのレーダー照射問題が発生。今年8月には、日本の対韓輸出規制を理由に、韓国が日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA(ジーソミア))破棄を決定した。一連の経緯から、日本政府は、韓国軍を招待すべきではないと判断した模様だ。

 一方、中国海軍は観艦式に初参加。4月に中国であった国際観艦式には、海上幕僚長が海自護衛艦を伴って派遣されるなど、日本との関係改善が進んでいる。(山下龍一、ソウル=鈴木拓也)

2019年9月24日18時10分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM9S4FQKM9SUTFK00Z.html
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【社会】“30代・独身女性”のリアルな本音「今は楽しい。だけど将来は……」

■【社会】“30代・独身女性”のリアルな本音「今は楽しい。だけど将来は……」★5(2ちゃんねるSC)

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1 みなみ ★ ▼ 2019/09/23(月) 13:05:42.62 ID:YL1oqTXC9.net
2019年9月22日 21時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/17122089/

東京の声とシンクロするTOKYO FMの番組「シンクロのシティ」。ボイス収集隊が東京の街に繰り出し、さまざまな人々に声をかけ、ひとつのテーマについてその人の意見や思いを聞き出します。その声を聴き、リスナーと共に考えるのはパーソナリティの堀内貴之。今回のテーマは「東京30代女子」でした。
女性の社会進出が進み、今東京にはバリバリ仕事をし、遊び、人生を謳歌している30代女性がたくさんいます。選択肢が増えた女性の生き方。今回は“独身編”として、30代独身女性の生き方を探ってみました。

テーマ「東京30代女子〜独身編〜」

◆酒と美味しいもの、友達がいればいい
「シングルの人がいてもいいし、結婚しても子どもがいなくてもいい。それぞれの生き方があるので、それでいいかなって思ったら、すごく楽になりましたね。

結婚している人とは会話の内容が変わってくる。子ども、幼稚園……という話になって、それはそれでいいけれど、話をしていて居心地がよくないなと思って。一時期は友達なのに(そんな気持ちは)よくないって悩んだ時期もありました。先輩とかにポロっと相談したら、『その時々によって、付き合いが深くなる人は違うから悩まなくていい』と言われましたね。

仕事が忙しいから恋愛ができないわけでもないし、『いたらいいね』くらいかもしれないです。私は、お酒と美味しいものと、あとは友達がいればいい」(31歳/スポーツウェア開発)

◆漠然と不安を抱いています
「薬局で事務の仕事をしています。結婚が(年齢的に)現実的になってきて、だけど、現実は全然違うし難しいんだなって思いました。仕事中心になっていて、出会いも少ないですし、出会っても彼女がいたり結婚をしていたり、なかなか進まないことが多いです。
40歳くらいまでに(結婚)できたらいいんですけどね。漠然と不安を抱いております! 私自身、人から見た自分を気にしてしまうタイプなので、プレッシャー多いですね、すごく! 親は何も言いませんが、私は焦っています」(32歳/事務)

以下ソースで
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【話題】「なりたい職業1位」でも閉店続出!洋菓子店が直面する厳しい現実とは

■【話題】「なりたい職業1位」でも閉店続出!洋菓子店が直面する厳しい現実とは ★2(2ちゃんねるSC)

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1 砂漠のマスカレード ★ ▼ 2019/09/23(月) 13:12:33.22 ID:GLX/Zvb99.net
「なりたい職業1位」でも閉店続出!洋菓子店が直面する厳しい現実とは

2019年4月に「日本FP協会」が発表した“小学生が将来なりたい職業ランキング”女子部門1位に輝いたのはパティシエールだった。
いつの時代も女の子の憧れである“街のケーキ屋さん”。しかし今、そうした店舗が次々と姿を消しているという。
 
「信用調査会社『帝国データバンク』の調べによれば、今年8月に倒産した洋菓子店は30件で、2000年以降で最も多く倒産した18年同期の25件を上回るペースなのだといいます。
このままいけば、過去最多を記録する可能性も十分あると見られています」(経済誌記者)
 
なぜ空前の“スイーツブーム”と言われる中、洋菓子店の閉店が続出しているのか。

多くの専門家が指摘するのは、コンビニスイーツの存在だ。
コンビニスイーツは市場調査からブームをすぐに取り入れ、注目も集まりやすい。
また、全国各地に店舗があることから、共通の話題としてネット上でも盛り上がりやすいといった強みも持っている。
しかし一方で、こんな見方もある。
「コンビニスイーツと同様、洋菓子店を閉店に追い込んでいるのが、扱う商品を特化させた専門店の存在。
パンケーキがブームになればパンケーキの専門店が、かき氷ならかき氷の専門店が、タピオカならタピオカの専門店が雨後の筍のように続発し、消えてはまた現れを繰り返している。
そうした店がスイーツ需要を一気にかっさらっていくことから、なかなか街の洋菓子店には勝ち目がないのです」(タウン誌記者)

さらに街のケーキ屋を苦しめるのが、商品の価格設定だ。

「人件費と小麦やバターといった材料費の高騰が重くのしかかり、薄利多売とはいかず価格を高めに設定しなければ成り立たない。
これに消費者からは《ショートケーキ1個500円とかランチの値段と変わらないのはキツい》《近所のケーキ屋さんは行くたび値上げしてるし、どんどん足が遠のく》などの意見も聞こえてきますね」(経済ジャーナリスト)

“憧れの職業”からはかけ離れた、厳しい現実があるようだ。

https://www.excite.co.jp/news/article/Asageibiz_7480/
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(4) | 国内ニュース


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