2019年11月07日

【首里城焼失】正殿北側の分電盤近くから「延長コード」見つかる 配線にショートの痕

■【首里城焼失】正殿北側の分電盤近くから「延長コード」見つかる 配線にショートの痕 ★5(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage ▼ 2019/11/07(Thu) 20:19:30 ID:+Kb7+n1b9.net
那覇市の首里城で起きた火災から7日で1週間です。火元とみられる正殿北側に設置された分電盤の近くから延長コードが見つかり、その配線にショートした痕があったことが、関係者の話で分かりました。

先月31日に発生した首里城の火災は正殿の北東側が火元とみられていて、これまでの実況見分では、焦げた分電盤が見つかっていました。

その分電盤の近くから延長コードが見つかり、その配線にショートした痕があったことが、関係者の話で新たに分かりました。分電盤は正殿内の照明や防犯カメラなどにつながっていたということで、警察や消防は、配線が出火元となった可能性もあるとみて慎重に調べを進めています。(07日11:33)

11/7(木) 12:26
TBS系(JNN)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191107-00000030-jnn-soci
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posted by nandemoarinsu at 22:59 | Comment(4) | 国内ニュース

【韓国紙】韓国政府当局者「日本政府は韓国を、助けるな、教えるな、関係を結ぶな、という非公開原則を立てた」

■【韓国紙】韓国政府当局者「日本政府は韓国を、助けるな、教えるな、関係を結ぶな、という非公開原則を立てた」★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 おでん ★ sage ▼ 2019/11/07(木) 20:01:30.16 ID:jKAlf3v69.net
※統一まであと1兆年

「韓日両国が軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了時点の今月22日0時を過ぎて延長する可能性は高くない」と政府当局者が7日、
中央日報に明らかにした。これはGSOMIAをめぐり日本が立場を変えないという見方が政府内部で強まっているということだ。

この当局者は
「延長の可能性は50%未満」とし「現在、両国間の水面下交渉が進行中だが、日本が余地を与えない」と伝えた。
これは公式的には「日本側の変化がない限り現段階では予定通りGSOMIAを終わらせるという原則」(5日、青瓦台関係者)だが、
政府の一部で「GSOMIA出口戦略」を模索中という意味でもある。

実際、4日にタイ・バンコクで文在寅大統領と安倍晋三首相の
「11分間の歓談」があった後、ふさがっていた両国関係に突破口が開かれる雰囲気が生じたという見方が出てきた。
しかしこの日の当局者の発言は、GSOMIA解決のための余地を日本が与えていないことを示唆する。
当局者はGSOMIA維持のための核心条件として「GSOMIA終了決定を触発した日本の輸出規制(ホワイト国除外)の解除」を挙げた。

これに関し当局者は
「昨年10月の最高裁の日帝強制徴用判決後、安倍首相は韓国に対する報復措置を準備するよう指示した」とし
「昨年末、海軍と海上自衛隊の哨戒機問題も、報復措置の名分を作るために韓国との葛藤を深める戦術」と指摘した。
また「日本防衛省は反対したが、安倍首相が哨戒機問題を韓国に攻勢的に提起するよう強調した」とも話した。

この当局者は
「日本は安倍首相の指示に従って緻密に韓国に報復した」とし「輸出規制のほか非公式的な報復措置もある」と述べた。

さらに「日本政府が今年、隠密に韓国を相手に、助けるな、教えるな、関係を結ぶな、という3つの非公開原則を立てた」とし
「輸出規制もこの原則に基いて立案、執行されたと把握している」と語った。

http://iup.2ch-library.com/i/i2024551-1573117707.jpg
https://japanese.joins.com/JArticle/259384?servcode=A00
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posted by nandemoarinsu at 22:25 | Comment(2) | 東亜ニュース

【大分】フェレットに噛まれ感染症で死亡の警官 公務災害と認定

■【大分】フェレットに噛まれ感染症で死亡の警官 公務災害と認定(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 シャチ ★ ageteoff ▼ 2019/11/06(水) 22:00:00 ID:GEVa8p8d9.net
 大分県警大分中央署で交番勤務だった2002年に通報を受けて捕獲を試みたフェレットに手をかまれ、感染症の治療を続けていた県警の男性警部補が今年1月に41歳で死亡していたことが、県警への取材で判明した。地方公務員災害補償基金県支部は7月、警部補の死亡を公務災害と認定した。

 県警によると、警部補は大分市の大分駅前交番で勤務していた02年6月26日早朝、「近くの公園にフェレットがいる」と110番を受けて出動。捕獲作業中に手をかまれ、3カ月後に感染症の蜂窩織炎(ほうかしきえん)を発症した。警部補は入退院を繰り返して治療を続けたが、今年1月18日に同県別府市の病院で死亡した。

 警部補の遺族から公務災害の申請を受けた地方公務員災害補償基金県支部は、かまれたことと警部補の死亡に因果関係があるとして7月26日付で公務災害と認定した。

 獣医師の佐伯久・おおいた動物愛護センター所長(61)は「フェレットも野生化すれば、野良猫などと同様、かまれた傷口から雑菌が体内に入って広がる可能性がある」と指摘する。

 県警によると、当時の記録が残っていないため、フェレットがペットだったか野生かは不明。捕獲されたかどうかも分からないという。【尾形有菜】


11/6(水) 19:46配信毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000076-mai-soci

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(3) | 国内ニュース


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