2019年11月15日

【朝鮮新報】在日コリアン「私たちが現在日本に住んでいること自体、当たり前のことではない。国を失い日本の植民地にされた結果だ」

■【朝鮮新報】在日コリアン「私たちが現在日本に住んでいること自体、当たり前のことではない。国を失い日本の植民地にされた結果だ」★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ニライカナイφ ★ ▼ 2019/11/15(金) 21:42:15.84 ID:IqxuVuJh9.net
☆もう韓国に帰国するしかない

ウリナラを取り巻く情勢が大きく変化する中で、日本に住んでいる私たちも一喜一憂しながら子どもたちの将来について考えざるをえない。
特に、民族教育を受けて大学進学を控えている生徒や保護者たちの気持ちは揺れ動いていると思われる。

私たちが現在日本に住んでいること自体、当たり前のことではない。
国を失い日本の植民地にされた結果のことである。

亡国の民として故郷を離れた在日1世たちが私たちに残してくれた最も貴重な財産が民族教育である。
言葉は民族そのものである。

異国の地で生まれ育っても言葉ができれば歴史・文化・情緒に通じる。
民族教育は同胞子女たちに思いきり学べる空間を提供し、「知・徳・体」を兼備した人材を育成している。

いじめや差別のない環境の中で自分のルーツをしっかり見つめながら自分の置かれている場所で一生懸命頑張れるたくましさを持った人材を育てている。
教育が人をつくり、人が社会をつくり、未来を創る。

朝鮮半島にルーツを持つわれわれ在日同胞たちが今も朝鮮語を話し、冠婚葬祭をはじめ先祖代々の風習を守り、親を大事にした家族関係を維持しているのも民族教育によるところが大きい。
世代が変わり民族意識も希薄になってきた今日ではあるが、ウリハッキョの存在意義は大きい。

http://chosonsinbo.com/jp/2019/11/sinbo-j_191115/
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posted by nandemoarinsu at 23:01 | Comment(12) | 東亜ニュース

パソコンやスマホ、残して死ねますか?遺族が途方に暮れないためにデジタル終活を

■パソコンやスマホ、残して死ねますか?遺族が途方に暮れないためにデジタル終活を(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ age ▼ 2019/11/14(木) 18:27:38.61 ID:9fnfIoy99.net
亡くなった家族のパソコンやスマートフォンから、写真や遺産が取り出せない――。そんな「デジタル遺品」にまつわるトラブルが社会問題化している。ログインパスワードを秘密にしたまま帰らぬ人となれば、遺族は内部のデータを確認できない。パスワードが分かっても、どこに何があり、どう扱うべきかを知らせていないと途方に暮れてしまう。専門家は問いかける。「あなたはパソコンやスマホを残して死ねますか?」【和田浩幸】

残り1954文字(全文2153文字)

毎日新聞2019年11月14日 18時19分(最終更新 11月14日 18時20分)
https://mainichi.jp/articles/20191114/k00/00m/040/199000c
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(2) | 国内ニュース

【在留資格のない外国人】入管収容者のハンスト、3週間で8キロ減…日本人妻が涙の訴え「一日も早く夫を返して」

■【在留資格のない外国人】入管収容者のハンスト、3週間で8キロ減…日本人妻が涙の訴え「一日も早く夫を返して」(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ age ▼ 2019/11/14(Thu) 19:24:09 ID:9fnfIoy99.net
全国の入管施設で、難民申請者をふくむ在留資格のない外国人たちが、長期収容に抗議して、食事を拒否する「ハンガーストライキ」(ハンスト)をおこなっている。ことし6月には、大村入国管理センター(長崎県大村市)に収容中だったナイジェリア人が餓死する悲劇も起きた。

こうした事態を受けて、長期収容や強制送還など、入管問題の改善をもとめる院内集会が11月14日、東京・永田町の参院議員会館でおこなわれた。現在も収容されているトルコ国籍クルド人の日本人妻も登壇して、「一日も早く夫を返して」と涙ながらに訴えた。

●「長期収容は本人たちを絶望させている」

この院内集会は、弁護士グループや支援者団体など、8団体が共催した(アムネスティ・インターナショナル日本、移住者と連携する全国ネットワーク(移住連)、全国難民弁護団連絡会議、難民支援協会、日本カトリック難民移住移動者委員会、入管問題調査会、ハマースミスの誓い、ヒューマンライツ・ナウ)。

大村入国管理センターで、収容されている人たちの支援をしている竹内正宣さん(移住連・九州)によると、難民性が高い人ほど、収容所の中で、絶望で苦しむという。

「現在も、水も飲まず、医療も拒否する人が、2人もいます。いつ亡くなってもおかしくない状況です。入管職員がさぼっているわけではないが、長期収容は、本人たちを絶望させています。

長期収容そのものがこんなに人間を追い込んでいくのかということをまざまざと見せつけられています。早期に、長期収容をやめていただきたい」(竹内さん)

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(3) | 国内ニュース


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