2019年12月02日

日本政府「男性の家事育児への参画が少子化対策に繋がる」性別による役割分担見直し

■日本政府「男性の家事育児への参画が少子化対策に繋がる」性別による役割分担見直し★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ガーディス ★ ▼ 2019/12/02(月) 22:40:33.94 ID:BOjhzTeh9.net
少子化社会対策大綱 提言骨子に男性の家事育児の参画盛り込む
2019年12月2日 5時36

政府の新たな「少子化社会対策大綱」の策定に向け、有識者による検討会が提言の骨子を取りまとめ、
基本的な目標に「希望出生率1.8」を掲げたうえで、性別による役割分担を見直し、男性の家事・育児への参画促進を図ることなどが盛り込まれています。

政府の「少子化社会対策大綱」が、ことし5年に1度の見直しの時期を迎え、有識者による検討会は新たな大綱の策定に向けて提言の骨子を取りまとめました。

それによりますと、基本的な目標として「希望出生率1.8」を掲げたうえで、若い世代が希望する時期に結婚でき、子どもを持つことができる社会をつくるとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191202/k10012198291000.html
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 23:50 | Comment(3) | 国内ニュース

婚活難民の40代女性。借金して100万円のエステに通うも“年収400万の普通の男性”でも高望みという現実

■婚活難民の40代女性。借金して100万円のエステに通うも“年収400万の普通の男性”でも高望みという現実 ★5(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ちくわ ★ ▼ 2019/12/01(日) 21:57:42.14 ID:ZQpVMjr89.net
ますます広がる日本社会の格差。その日暮らしを強いられる年収100万円程度の人たちは、過酷な環境下でどのように過ごしているのか。今回は年齢とともに過酷さが増す女性に注目。

 50歳時点での生涯未婚率が、男性23.4%、女性14.1%と過去最高記録を更新(’15年国勢調査より)するなか、婚活難民となり漂流する40代女性を取材した。

タイムリミットに怯える!44歳・婚活漂流
 都内OLの佐伯悦子さん(仮名・44歳)も婚活に挑んでいるが、「年々相手にされないのがわかる」と苦しんでいる一人だ。


「20代の頃は彼氏もいましたが、お互い非正規雇用の低賃金で、家庭を持つことを考えられなくて、破局してしまいました。仕事に生きてきましたが、35歳を過ぎたあたりから親も『いい加減に結婚したら?』と口うるさく言い始めて……」

 重い腰を上げて一般的な婚活パーティに参加すれば、「年齢」がネックで相手にされなかったという。35歳を過ぎた女性は、あからさまに“対象外”の扱いをされると嘆く。

 40代以降限定のパーティでは、今度は「売れ残りの変な男しかいない」というジレンマに苛まれる。

「自分も“売れ残り”なのは重々承知です。『理想が高いんでしょ?』なんて言われるけど、私自身は、年収400万〜500万円程度で“普通”の男性がいい。でも、それすら高望みなのかな……」

 借金をしてまで100万円のエステに通い、高額な美顔器も購入した。結婚するために、必死の覚悟で美容グッズを買い漁っているが結果にはつながらない。

「綺麗になってもダメなら、何をすればいいのでしょうか」

 気づけば、婚活に1000万円以上をつぎ込んだという佐伯さん。婚活漂流者となった彼女は、この日の取材後もパーティに向かったのだった。

 残念ながら、年収400〜500万円の独身男性は全く「普通」ではない。男性は年収の高さと、既婚率がきれいに相関する(つまり年収が高いほど結婚できる)という残酷な現実がある。
 35-39歳男性で、年収別に配偶者がいる比率を見ると、年収400~499万円で71.4%、500~599万円で79.3%と、かなりの男性が“売れてしまっている”状況だ(労働政策研究・研修機構「若者の就業状況・キャリア・職業能力開発の現状」2014年)。

 となると、40代女性の婚活戦略は「綺麗になる」ことよりも、「自分が稼いで、年収が低い男を選択肢に入れる」のが現実的だ。だが、いまだに女性には「自分より収入の高い男」を求める上昇婚志向がある。
 低収入の女性からすれば無理もないことだが…現実はあまりにも厳しい。

婚活パーティに参加しても「年齢で振り落とされるのは悲しい」と佐伯悦子さん(仮名・44歳)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-01614242-sspa-soci
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(7) | 国内ニュース

【調査】口座維持手数料の導入、7割以上が「納得できない」と回答 「利息も還元せずに…図々しいにもほどがある」

■【調査】口座維持手数料の導入、7割以上が「納得できない」と回答 「利息も還元せずに…図々しいにもほどがある」★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage ▼ 2019/12/01(日) 16:54:05 ID:1k51w4kc9.net
エアトリは11月29日、「手数料」に関する調査結果を発表した。調査は11月にネット上で実施され、20〜70代男女1079人から回答を得た。

「口座維持手数料についてどう思うか」を聞いたところ、「納得できない」(73.8%)が7割以上を占めた。一方、「納得できる」(8%)とした人は1割未満。海外では当たり前となっている手数料の一種だが、増税による家計のひっ迫や、銀行では他のあらゆるサービスに手数料がかかることから否定的な見方をする人が多いようだ。

■「維持しないといけない口座が限られる」

「口座維持手数料を徴収される場合、保有している口座をどうするか」については「解約する」(23.5%)、「金額や条件によっては解約する」(67.8%)と合計9割以上の人が解約の可能性を示した。主な声としては

「預けられた金融資産を運用して利益を得ているはずの銀行が、利息という形で顧客に還元しなくなって久しいが、それに飽き足らず預けるなら手数料を貰いますとは本末転倒、図々しいにもほどがあると思う」(50代・女性)

といった厳しい意見のほか、「維持費を払ってまで維持しないといけない口座は限られる」(40代・男性)と冷静に考える人もいた。

手数料取っても良いのは「荷物の再配達」「救急車の出動」
銀行に限らず、納得できない手数料が「ある」(88.3%)と答えた人は9割に迫った。手数料の種類別にみると、最多は「ATMの手数料」(73.9%)。次いで、「携帯・スマホの契約事務手数料」(58.7%)、「銀行窓口における手数料」(55.9%)、「チケットの発券手数料」(51.1%)と続いた。利用者からは

「ATMは客が機械操作をして人件費削減に協力している行為です、無料で当然。」(60代・男性)
「時間帯により異なること・金額により異なることが納得できない。」(30代・女性)
「手数料という言葉に「やってあげている」という、上から目線の態度が見える。」(70代・男性)

といった理由が挙がっている。

一方、手数料を取ってもよいと思うサービスを聞いたところ、「荷物の再配達」「救急車の出動」「飲食店・ホテルなどの予約/キャンセル」「コンビニ・飲食店などの深夜営業」「相談」などの回答が寄せられた。

2019.11.29 キャリコネニュース
https://news.careerconnection.jp/?p=83331
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(6) | 国内ニュース


全ランキングはこちら



SEO対策:ニュースSEO対策:東亜SEO対策:海外SEO対策:政治SEO対策:マスコミ ブログパーツ