2019年12月03日

【ソシャゲ】進む「ソシャゲ離れ」。「終わりがないマラソンみたいな感じだった」「開放された感じで本当にすっきりした」

■【ソシャゲ】進む「ソシャゲ離れ」。「終わりがないマラソンみたいな感じだった」「開放された感じで本当にすっきりした」★4(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage ▼ 2019/12/03(火) 22:27:52.02 ID:vWMnLNRl9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00000003-moneypost-bus_all

ソーシャルゲーム(ソシャゲ)業界が苦戦を強いられている。DeNA、グリー、mixiなど、スマホゲームを手掛ける
IT企業の直近四半期の業績は軒並み減収減益。各社、ゲーム以外の事業にも力を入れ始めているが、
ゲーム分野の落ち込みをカバーするには至っていない。

背景には、特定のゲームタイトルから離れるユーザーがいるのにくわえ、ソシャゲそのものから離れてしまう
ユーザーが増えている点も挙げられるだろう。ソシャゲを敬遠しはじめたユーザーたちの声を聞いた。

20代男性会社員・Aさんは今年の夏まで複数のソシャゲをプレイしていたが、この秋にすべて“引退”したという。

「移動中の暇つぶし感覚で始めたのに、いつの間にか生活のすべてを支配し出したことがやめた大きな理由です。
朝起きたらまず複数ゲームを起動して、ログインボーナスを取得し、デイリーやウィークリーのノルマをこなし、
イベントがあれば走る。そんな生活の中で、無理がたたったのか、体調を崩して会社を休むようなこともありました。
でも、しんどいにもかかわらず、布団の中でもずっとスマホだけは手放せなかった。その時、これはもう完全に
ソシャゲに支配されているなと気が付き、もっと時間は有効活用すべきだと引退を決意しました」(Aさん)
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posted by nandemoarinsu at 23:52 | Comment(3) | 国内ニュース

【ユーキャン】ことしの新語・流行語 年間大賞に「ONE TEAM ワンチーム」 上級国民は選ばれず

■【ユーキャン】ことしの新語・流行語 年間大賞に「ONE TEAM ワンチーム」 上級国民は選ばれず ★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ age ▼ 2019/12/02(月) 18:32:14.67 ID:FLl4avHz9.net
新語・流行語大賞 年間大賞は「ONE TEAM」

ことし話題になった言葉に贈られる「新語・流行語大賞」がきょう発表され、年間大賞にはラグビー日本代表のスローガンとなった「ONE TEAM」が選ばれました。

「新語・流行語大賞」は、1年の間に話題になった出来事や発言、流行などの中から世相を表現した言葉を選ぶ賞で、ことしは30の言葉がノミネートされました。

この中のトップテンがきょう東京都内で発表され、年間大賞にはラグビーワールドカップ日本大会で初めて決勝トーナメントに進出した日本代表のスローガン、「ONE TEAM」が選ばれました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191202/k10012198791000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191202/K10012198791_1912021633_1912021654_01_02.jpg

ユーキャン公式
https://www.jiyu.co.jp/singo/

■年間大賞
ONE TEAM

■トップテン
計画運休
軽減税率
スマイリングシンデレラ/しぶこ
タピる
#KuToo
◯◯ペイ
免許返納
闇営業
令和

■特別賞
https://www.jiyu.co.jp/singo/
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(1) | 国内ニュース

トランプ大統領、在韓米軍4000人撤収を検討

■トランプ大統領、在韓米軍4000人撤収を検討 ★3(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ sage ▼ 2019/12/02(月) 21:54:16 ID:FLl4avHz9.net
※統一21

対韓「ほめ殺し作戦」功を奏さず

 中断していた第11回韓米防衛費分担金特別協定(SMA)交渉が12月3、4日、ワシントンで再開する。

 11月18、19日の交渉では米側が一方的に席を立った。米側のジェームズ・デハート代表(国務省軍政局特別顧問)は来年度の防衛費分担として50億ドルを韓国に要求。これに韓国側が難色を示したからだ。

 あれから2週間が経った。

 2019会計年度の韓国の分担金は8億4400万ドル。50億ドルと言えば、その5倍。同会計年度の米軍の韓国駐留経費総額は45億ドル。それを上回る額を韓国に求めている。


 この額には韓国内での軍事行動費用だけではなく、北朝鮮に対する威嚇行動のためグアムから発進する戦略爆撃機の「出動費」まで盛り込まれている。

 米国が法外な額を要求する要因は一にもに二も米軍最高司令官の「御意向」だ。

 ドナルド・トランプ大統領の根強い対韓認識からきている。トランプ氏は1980年代から日本や韓国が防衛面で「フリーライド」(ただ乗り)していると信じて疑わないのだ。

 その後、変遷を経て、とりわけカネ以外の面では日本も韓国も最大限の努力をしてきた。米外交安保の専門家たちの間ではその努力は十二分に理解されてきた。

 だが、トランプ氏の認識の時計は完全にストップしたまま。

 しかも、これまで歴代政権が効果的に実現できなかったことをやるというトランプ精神はここでもいかんなく発揮されているのだ。ビジネスマンとしての「Monetization」(マネタイゼーション=ソロバン勘定)である。

以下ソース先で

2019.12.2(月)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58442
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(2) | 東亜ニュース


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