2019年12月15日

【運動】早朝ランニング、実は健康によくない むしろ危険との意見も

■【運動】早朝ランニング、実は健康によくない むしろ危険との意見も(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ちくわ ★ ▼ 2019/12/14(土) 10:16:13.79 ID:H7Ew0Del9.net
健康のためだと思って、頑張って取り組んでいたことが。実は逆効果だった──。そういったケースはそう珍しいことではないという。たとえば、朝早い時間でのランニングもそのひとつだ。

 健康な体を維持するためには運動が欠かせない。特に夜は家事や仕事で疲れ果ててしまうからと、早朝にランニングを取り入れる人は多い。少し寒いのをがまんして走り出せば、早朝の澄んだ空気を独り占めできるとあって、ハマってしまう人も多い。

 しかし、秋津医院院長の秋津壽男さんは「危険ですらある」と警鐘を鳴らす。

「寝ている間は冬でも500ccの汗をかくので脱水状態にあり、急に運動すると心臓病による突然死など循環器系の病気のリスクがある。さらに、朝5時から9時は心筋梗塞のリスクが高まる時間帯。体が温まらない起き抜けで走るのはよくないです」(秋津さん)

 かと言ってラクに運動をすませるのもよくない。

お腹に貼りつけて電気刺激を与える「EMS」と呼ばれる機械を使って運動代わりにしようと思っても、効果はないという。

「電気的な刺激だけで筋肉がつくというのは医学的にあまり考えられません。もし筋肉がついたとしても、運動をせずにつけた筋肉は見た目が美しくないし、体を守ってくれるような質のいいものでもありません」(秋津さん)

https://www.news-postseven.com/archives/20191214_1507350.html
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(7) | 国内ニュース

病児を100人規模で預かってくれる「絶対に断らない」と評判だった保育室、行政から助成金下りず2億円の赤字出して閉鎖

■病児を100人規模で預かってくれる「絶対に断らない」と評判だった保育室、行政から助成金下りず2億円の赤字出して閉鎖★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ガーディス ★ ▼ 2019/12/14(土) 12:22:26.74 ID:LMEUKA/t9.net
 病気の子どもを100人規模で預かってくれる“絶対に断らない”と評判だった保育室が13日、閉鎖しました。保育の現場で今、何が起きているのでしょうか。

 13日も朝から多くの親子が詰め掛けたのは「病児保育室」です。病児保育とは、風邪やインフルエンザなど、突然の病気でいつも通っている保育園に預けられなくなった子どもを一時的に預かってくれる保育体制のことです。しかし、従来の病児保育の印象は…。


 横浜市在住の母親(30代):「(Q.従来の病児保育の印象は?)争奪戦なんですよ。結局、早いもの勝ちの10人待ちとかで」

 そんな予約が取れないイメージを覆すのが、横浜市にある東海キッズケアです。なんと100人規模を誇る大型の病児保育で、これまで一度も受け入れを断ったことがないといいます。ところが13日、わずか2年ちょっとで閉室に追い込まれてしまいました。実際、大型ならではの良さが詰まった画期的な施設でした。

 夫婦共働きだという山中さんは、碧君がインフルエンザにかかり、この日、病児保育室を利用。ここは、同じ地域にある認可の施設よりも1時間半も早い午前7時から利用できるうえ、小児科を併設しているため、遅刻せずに出勤が可能です。まさに、子育て世代の「駆け込み寺」のような施設です。なぜ、閉室となるのでしょうか。

 東海キッズケアを運営する岡田眼科・岡田栄一院長:「年間、約1億円赤字を出していた」

 そもそも、いつ子どもが病気になるのか分かるはずもなく、月々の利用者数は大きく変動。それでも、常時約20人の保育士などを確保する必要があることなどから、経営は困難を極めました。

 実は、全国に2886カ所ある病児保育室の多くが、赤字で運営されているのが実情で、無認可の東海キッズケアは市の助成金を求める2万人以上の署名を集めてきましたが、結局、助成金が下りることはありませんでした。

 横浜市は取材に対し、「各区に1カ所以上、病児保育室を整備するよう努めている」としたうえで、「感染症の流行期などのニーズのピークに合わせて施設を整備し維持することは、財源に限りがあるなかで困難と考えています」と回答しています。

 利用者にとっては、時代と逆行した閉室の知らせとなったのです。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17523559/
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(15) | 国内ニュース

【中国】日本の駅弁は確かに美味い、だが食べたいかと言えば「話は別だ。それは弁当が冷めていることだ」=中国メディア

■【中国】日本の駅弁は確かに美味い、だが食べたいかと言えば「話は別だ。それは弁当が冷めていることだ」=中国メディア ★2(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 砂漠のマスカレード ★ ▼ 2019/12/14(土) 22:36:49.37 ID:S1i37lYi9.net
旅行中の食事は旅の満足感を大きく左右するが、中国では主要な移動手段となった高速鉄道の弁当に対しては「不味いくせに高すぎる」という批判の声が存在する。

日本を訪れた中国人の間では日本の駅弁の評価は高いが、中国メディアの今日頭条は6日、日本の駅弁と中国の鉄道で販売される弁当を比較したうえで
「日本の駅弁は中国の弁当を秒殺できるほどの質だが、食べたいとは思わない」と論じる記事を掲載した。

中国人にとって鉄道の旅は長時間の乗車となることが多く、8時間や12時間を越す乗車も決して珍しいものではない。ゆえに、車内で何を食べるかは大きな楽しみの1つとなっている。
しかし記事は「中国高速鉄道や長距離鉄道の車内で販売される弁当は値段が高く、しかも美味しくない」ことが批判の的となっていると紹介した。

記事は、日本の駅弁について紹介し、「値段については日本の方が中国の弁当より高額」であると指摘する一方、
賞味期限が厳格に守られているので弁当の鮮度を心配することはなく、安心して口にできるのが魅力と説明。
また、日本の駅弁は地元で旬の食材が使われており、たとえ同じ食材であっても地方によって調理方法や味付けが異なるので美味しく、旅の満足感を大きく高めてくれるのは確かだと論じた。

一方、日本の駅弁には「中国人にとって致命的な欠点がある」と指摘。それは弁当が冷めていることだとし、中国人は湯気の立つ熱々の料理を美味しいと感じるので、
「いくら見た目が美しく食材が良くても、中国人の胃は受け付けない」と率直な感想を吐露し、どれだけ美味しい素材を使っていても「冷めている」というだけで「中国人としては食べたいとは思わない」と主張した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17525670/


2019年12月14日 13時12分 サーチナ

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posted by nandemoarinsu at 00:40 | Comment(2) | 東亜ニュース


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