2020年01月10日

【IR汚職】東京地検特捜部、捜査拡大 国会議員50人を事情聴取か

■【IR汚職】東京地検特捜部、捜査拡大 国会議員50人を事情聴取か(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ age ▼ 2020/01/10(金) 18:51:53.88 ID:hB6aNPOR9.net
カジノ汚職は、まだまだ拡大しそうだ。

東京地検特捜部は、収賄容疑で逮捕された衆院議員の秋元司容疑者を勾留期限の14日にも再逮捕する方針。また、すでに自民党の白須賀貴樹衆院議員や勝沼栄明元衆院議員を任意で事情聴取していたことが分かった。贈収賄の全容は、かなり大がかりなものだとみられる。

「週刊朝日」のオンライン限定記事によれば、秋元は逮捕前に以下のような爆弾証言をしていたという。

「約2000万円もらっている議員がいる。ケタが1つ、違うだろうっていう議員だっている」

「(自民党内の)IRの三羽烏って呼ばれる議員なんか、そりゃすごいんじゃないか。12月になって、俺の疑惑が報じられはじめたら、3人は俺の電話にすら、出なくなった。ひどいやつらだ」

「なんらかの形でカネもらったり、便宜を受けたリストに載っている議員は30人はいるんじゃないか」

実際、この年末年始に特捜部が複数の国会議員から任意での事情聴取を行ったとの情報が流れ、政界はこの話題で持ちきりだ。

「事情聴取というより、事件に関する協力要請のような段階でしょうが、IR議連の役員を中心に、話を聴かれた議員の数は与野党で30人とも50人ともいわれている。その噂を裏付けるように、あるメディアは今週になって、IR議連に名を連ねる国会議員に『500ドットコム社の社員や顧問らと会ったことがあるか』『IR関係の企業から金銭や物品提供の申し出を受けたことはあるか』などの質問項目を添付した取材依頼を送っています」(永田町関係者)

発売中の「週刊文春」もIR議連会長の細田博之元官房長官や、副会長の河村建夫元官房長官に「事情聴取を受けたのか」と直撃取材。2人とも「ありません」と否定したが、捜査は政権中枢に及ぶ可能性もある。IR議連は、200人以上の議員が参加していて、役員だけで40人近くに上る。安倍首相も2014年まで最高顧問を務めていた。

贈賄側の「500ドットコム」が「100万円を渡した」と供述した5人の衆院議員もIR議連のメンバーだった。そのうち、下地幹郎衆院議員がカネの受領を認めて日本維新の会を除名になったが、自民党の4人は受領を否定している。

特捜部が狙っているのは誰なのか。自分の名前も捜査線上にあるのか――。国会議員の間では疑心暗鬼が広がっている。新たな逮捕者が出るとすれば、通常国会が召集される20日までが、ひとつのヤマ場。多くの議員が眠れない夜を過ごしているはずだ。

2020/01/10 14:50 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/267399
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posted by nandemoarinsu at 23:03 | Comment(3) | 国内ニュース

【レバノン】ゴーン氏に渡航禁止

■【レバノン】ゴーン氏に渡航禁止 ★4(2ちゃんねるSC)


引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 マスク着用のお願い ★ ▼ 2020/01/09(木) 22:00:16.95 ID:lTBMf8M19.net
https://this.kiji.is/587976721652827233
ゴーン被告、国外渡航禁止に レバノン検察、事情聴取

【ベイルート共同】レバノン検察当局は9日、日本で金融商品取引法違反の罪などで起訴されレバノンに逃亡した前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告に国外渡航の禁止を命じた。検察幹部が共同通信の取材に明らかにした。

 日本政府の要請を受けた国際刑事警察機構(ICPO)が、被告の身柄拘束を求める「国際逮捕手配書」をレバノン当局に送付。検察は9日、ゴーン被告を首都ベイルートで事情聴取していた。

 ゴーン被告がレバノンで雇った弁護士は、渡航禁止について「捜査中の事案であり、通常の措置だ」と報道陣に説明。禁止命令は、検察が捜査する期間に限ったものとみられる。

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(0) | 海外ニュース

二階氏が1000人規模の訪韓計画 韓日議連会長に明かす

■二階氏が1000人規模の訪韓計画 韓日議連会長に明かす(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ ▼ 2020/01/09(木) 21:56:22.60 ID:buTCCDOB9.net
統一まで10分
2020年1月9日 21時18分
https://news.livedoor.com/article/detail/17642117/

【東京聯合ニュース】超党派でつくる韓日議員連盟の姜昌一(カン・チャンイル)会長(与党・共に民主党)は9日、東京都内で自民党の二階俊博幹事長と面会し、韓日関係の改善策などについて意見交換した。日韓議員連盟の河村建夫幹事長(自民党)も同席した。姜氏は二階氏らとの面会後、聯合ニュースの取材に対し「二階幹事長は、未来の世代のためにも韓日関係をうまく解決していこうと話し、私も共にうまくやっていこうと応じた」と伝えた。二階氏は近く、1000人規模で韓国を訪問すると話したという。

 二階氏を巡っては、韓日議会外交フォーラム会長を務める徐清源(ソ・チョンウォン)議員(無所属)ら韓国国会代表団10人が昨年7月31日〜8月1日に訪日した際、同氏との面会が2回延期された末に中止となり、韓国の代表団が日本で冷遇されたとの指摘も出た。当時は日本の対韓輸出規制強化などで韓日関係が今よりも険悪だった。

 姜氏は「二階幹事長との面会が実現したこと自体が(両国間の)雰囲気が良くなった証し」と評価した。二階氏は2015年、韓日国交正常化50年を記念し、日本の観光業界関係者ら約1400人を率いて韓国を訪れるなど、両国の友好に尽力してきた。

以下ソースで
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(3) | 東亜ニュース


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