2020年01月16日

【北海道】生活保護の男性が訴える「ストーブ買い替えの費用を認めない」は違憲 札幌市は争う姿勢

■【北海道】生活保護の男性が訴える「ストーブ禁止」は違憲 札幌市は争う姿勢 ★8(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 幻の右 ★ ▼ 2020/01/16(木) 20:07:31.66 ID:+SQLmzl39.net
北海道の冬に欠かせない、ストーブ。
そのストーブの買い替え費用が生活保護費で認められないのは、憲法違反だ…札幌の50代の男性が市に支給するよう求めた裁判の初弁論がありました。
市は争う姿勢を示しました。

札幌市白石区に住む50代の男性です。
男性は心筋梗塞や狭心症などを患い、仕事を続けられなくなったため2013年から生活保護を受けています。

(男性)「ストーブなしで、北海道でひと冬ふた冬乗り切れる方はどれくらいいらっしゃるんでしょうか」

2017年12月、18年間つかっていた石油ポータブルストーブが油漏れを起こし故障。
札幌市に買い替えの費用を申請しましたが認められませんでした。
男性は生活費を切り詰めてストーブを購入しますが灯油代が払えず、温度を10度ほどに抑え、ダウンジャケットを着て寒さに耐え忍んでいたといいます。

(男性)「このまま発作が起きて死んじゃうのかなという想像もあった/暖房は人間らしい生活にとって絶対に必要なものだと訴えたいです」

ストーブがない生活は憲法で定められた「健康で文化的な最低限度の生活」といえるのか…。
次回の裁判は4月20日の予定です。

北海道放送(株)
1/15(水) 17:57
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000007-hbcv-hok
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posted by nandemoarinsu at 22:52 | Comment(6) | 国内ニュース

【厚労省】就職氷河期世代1900人が応募、5月に10人採用

■【厚労省】就職氷河期世代1900人が応募、5月に10人採用(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 孤高の旅人 ★ sage ▼ 2020/01/15(水) 15:36:38 ID:S/5oFT6x9.net
就職氷河期世代1900人が応募 厚労省、5月に10人採用
1/15(水) 15:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000114-kyodonews-pol

 厚生労働省は15日、バブル崩壊後の「就職氷河期世代」を対象にした中途採用に1934人の応募があったと発表した。今年5月に正規職員10人の採用を予定しており、競争率は約190倍の「狭き門」。2月2日に筆記試験、3月に面接試験を実施して合格者を決定する。

 勤務地は原則として東京・霞が関の本省になる。受験資格があるのは1970年4月2日〜85年4月1日に生まれた人で、過去1年間に正規雇用で働いた実績がなく、かつ過去5年間に正規雇用の期間が通算1年以下が条件となる。
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(1) | 国内ニュース

【車】新成人はなぜ車を買わない? 最大の原因はやっぱりお金? 過半数が免許取得済み マイカー所有は2割以下

■【車】新成人はなぜ車を買わない? 最大の原因はやっぱりお金? 過半数が免許取得済み マイカー所有は2割以下 ★4(2ちゃんねるSC)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ age ▼ 2020/01/15(水) 18:05:39 ID:kUPzPJDf9.net
ソニー損害保険株式会社は、「2020年新成人のカーライフ意識調査」の結果を発表した。新成人の考えるカーライフとはどのようなものだろうか。車への興味や意識、人気の車など今の若者が車に対して持つ思いをさまざまな側面から見てみよう。

 今回の「2020年新成人のカーライフ意識調査」は、今年の新成人(1999年4月2日〜2000年4月1日生まれ)1,000人を対象に実施された。
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■新成人の過半数が免許取得済み。でも、マイカー所有は2割以下。

 まずは、新成人の免許保有状況について紹介しよう。調査では、普通自動車免許の保有状況が明らかになっており、新成人全体の過半数が「保有している」と回答した。また、保有していない新成人でも、都市部、地方ともに3割近くが「取得予定」と回答していた。
 地方の運転免許取得率が都市部よりも高いのには、交通インフラが都市部よりも充実していないことなど、日常的にクルマを利用するシーンが多いことが理由だと考えられる。しかし、都市部でも運転免許の取得意欲は決して低くなく、取得済み・取得予定の新成人は半数近くに達している。

 しかし、「車(バイクを除く)を持っているか」という質問に対しては、運転免許所持者564人の約3割が「持っている」と回答し、1割以上が購入予定であるとした。
 多くの新成人が運転免許取得には積極的であると言えるのに、なぜこれほど所有率と差が生まれたのだろうか。
 その理由は、次の質問の結果から窺うことができる。

 車を購入するつもりがない新成人にその理由を聞いてみたところ、車を持ちたいと思わない理由のうち、過半数以上を占めた回答は「購入費用を負担に感じる」だった。これは、所得の低下などの経済状況が若者たちのライフスタイルにも影響を及ぼしていると言えよう。
 また、交通インフラが充実しているに都市部において、マイカーを所有するメリットを感じないという新成人も少なくないようだ(都市部39.8%、地方26.4%)。確かに、車で移動をすることで発生する駐車場料金やガソリン代など、公共交通機関を利用する方が経済的に思えることだろう。他にも、運転時にはスマートフォン操作など、他の行動が制限されてしまうことにわずらわしさを感じる、という新成人もいるかもしれない。
 マイカーを購入する予定はないけど、とりあえず身分証明時に使用するのに便利だから運転免許は取得しておきたい。こんな理由が、新成人の間では多数派なのかもしれない。

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(0) | 国内ニュース


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