2020年05月06日

【国際】「肉がない!」「肉が高い!」 食肉王国・アメリカに異変 新型コロナが影響

■【国際】「肉がない!」「肉が高い!」 食肉王国・アメリカに異変 新型コロナが影響 ★2 [さかい★](5ちゃんねる)

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1 さかい ★ ▼ 2020/05/06(水) 20:05:51.09 ID:7a9bawJM9 BE:?-2BP(1000)

 米東部、中西部、南部の各州のスーパーマーケットで食肉が不足し、さらに価格が高騰。ハンバーガーを中心とするファストフード・チェーン大手「ウェンディーズ」では20%に相当する1000店以上でメニューからビーフ製品を外すという“緊急事態”に追い込まれた。

 2週間前から食肉加工工場に勤務する従業員の新型コロナウイルス感染が急増して生産ラインが滞っていることが原因。AP通信によればトランプ大統領は各工場に対して生産ラインを稼働させるように求めているが、パデュー大の調査によれば昨年と比べると生産量は40%も落ち込んでいる。

 南部ジョージア州のスーパーマーケットでは鶏肉でさえも十分な数を確保できず「お一人様、2パックまで」という販売制限を設けているほど。ホールセール大手の「コストコ」でも食肉の販売を制限するなど、品不足は全米規模に広がりつつある。

 価格も高騰。オハイオ、ミシガン、ニューヨークなどの11州は「価格が不正に操作されている疑いがある」として連邦政府の当局に実態解明を求めた。

 対照的に業績を伸ばしているのが、豆などのプロテインを使った“代替えミート”の業界。4月25日以降の売り上げは前年比で2倍以上に達し、「ビーフ+ポーク+チキン」の3点セットが不足しているために、魚の売れ行きも50%増加している。


ソース(5/6 水 10:00)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200506-00000084-spnannex-soci続きを読む
posted by nandemoarinsu at 23:07 | Comment(4) | 海外ニュース

焦りが露呈? 日本企業が生産拠点を中国から移せば問題が生じるぞ=中国報道

■焦りが露呈? 日本企業が生産拠点を中国から移せば問題が生じるぞ=中国報道 ★2 [アルヨ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 アルヨ ★ ▼ 2020/05/06(水) 18:45:12.08 ID:OEqjmTp29
 長らく世界の工場と言われてきた中国だが、日本は生産拠点を中国から東南アジアに移転するようになってきた。新型コロナウイルスの感染拡大で製造業のサプライチェーンが分断されたことを受け、日本政府も生産拠点の国内回帰や多元化を奨励しているが、中国メディアの今日頭条はこのほど、「東南アジアの労働力がいつまでも安いわけではない」と題し、日本企業が東南アジアに生産拠点を移せば問題が生じると警告する記事を掲載した。

 日本企業が生産拠点を中国から東南アジアに移すようになったのは、確かに人件費の要素が大きい。しかし記事は、ベトナムを例にとり「東南アジアの安価な労働力はいつまでも続くわけではない」と主張。ベトナムは「驚くほどのスピード」で人件費が高くなっていると指摘している。経済発展に伴い人件費が高くなるのは必然のことであり、「7年後には人件費が中国に追いつく」と予想している。

 そのうえ、東南アジアに工場を移転するのは別のリスクもあるという。それは、「国民の教育レベルが低く勤勉さに欠けるため仕事の効率も悪いこと」、そして「インフラが整備されていない」ため、輸送にコストがかかること、さらには「市場が小さい」ので、製品を現地で販売しきれない問題があるとしている。そのため、今になって「教育水準が高く、インフラ整備も整った中国は海外企業にとって良い生産拠点だった」ことが証明されていると主張している。

 記事は、日本などの企業が生産工場を中国から撤退させていることに焦りを感じているのかもしれないが、「中国の方が良かったと証明」されているなら、これほど多くの企業が次々と撤退していくこともないはずだ。記事に対して、工場を移転させるにはそれなりの理由があるはずだとの指摘が多く見られた。中国は「税金が高い」、「貸工場も高い」、「輸送費も上がる」、今の中国人は「工場で働きたがらない」など多くの理由が列挙され、やむを得ず出ていくのだというコメントが多く見られた。

 実際のところ、中国に依存した生産体制はいわゆる「チャイナリスク」がつきものであり、今回の新型コロナウイルスの問題でもそれが顕在化したと言えるだろう。日本企業にとって、中国は生産拠点としてのメリットよりもデメリットの方が大きくなっているといえ、中国撤退の流れは今後も続きそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20200506_00015/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:00 | Comment(6) | 東亜ニュース

【あるある話題】待ち伏せ取り締まりの罠にハマり、素敵な若奥さんがブチ切れ。違反切符を破いた理由とは

■【あるある話題】待ち伏せ取り締まりの罠にハマり、素敵な若奥さんがブチ切れ。違反切符を破いた理由とは [みなみ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ ▼ 2020/05/06(水) 18:14:46.36 ID:ioG2lB4y9
2020/05/05 19:00
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/c06d0a3a1dd5e76ae7caf5755b91c5cc364d8eb1/

交通取り締まりの違反切符を破いて「公用文書毀棄」で逮捕された女性がいる。その裁判を東京地裁で傍聴したことがある。いやはやとんでもない事件だった。ご報告しよう。

待ち伏せ取り締まりの罠にハマり、素敵な若奥さんがブチ切れ。違反切符を破いた理由とは

被告人として法廷に立たされたのは、30歳代、清楚で上品な感じの若奥さんだった。起訴状によれば、普通乗用車を運転中に一時不停止で取り締まりを受け、違反を認めずサイン(切符への署名押印)を拒否、警察官の手から6枚綴りの違反キップを奪い、両手で掴んで引き裂いたのだという。

証拠ブツを検察官が示した。縦長の違反キップの上辺から斜め左へ、ややカーブを描いてビリリと破られていた。

犯行当時、若奥さんが運転するクルマには母親と娘(4歳)が同乗していた。母親を証言台のところに座らせ、証人尋問が始まった。

若奥さんが「焦った」理由とは?

母親「初めに(警察官は)一時停止しませんでしたねと。私は娘が一時停止したと思いましたので、ちゃんとしましたと言いました」

当初、若奥さんは否認していたが、途中から違反を認めた。なぜ?

母親「はい、ちょっと時間が経ってしまったので。言い合っても仕方ないと(娘は)思ったんだと思います」

しかし取り締まりはなかなか終わらなかった。

以下ソースで続きを読む
posted by nandemoarinsu at 21:24 | Comment(2) | 国内ニュース

「隣に東京という大感染地」 埼玉県知事、外出自粛に理解求める

■「隣に東京という大感染地」 埼玉県知事、外出自粛に理解求める [首都圏の虎★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 首都圏の虎 ★ sage ▼ 2020/05/05(火) 17:41:27.34 ID:RYKHlW+B9
埼玉県の大野元裕知事は4日、記者会見し、新型コロナウイルス対策として政府が5月31日まで緊急事態宣言の延長を決めたことについて「本県においては新規の陽性患者数が減少し、感染経路が分からない、いわゆる孤発例も減少はしているものの、この傾向が継続するかどうかについてはまだまだ判断するには時期尚早だ」と話し、外出自粛などの緊急事態措置を継続していくと述べた。

「隣に東京という大感染地」 埼玉県知事、外出自粛に理解求める
記者会見する埼玉県の大野知事
 その理由として、大野知事は感染確認者が多い東京都と隣接している地理的要因を挙げた。具体的な文言は以下の通り。

 「まだ埼玉県で、この状況が完全に良くなる方向に向かうという保証はない。特に、隣には東京という大感染地がある。そことの密接な関係を考えても、今しばらく皆さんの協力をお願いしたい」

 「東京がやはり横にあって、大感染地が。しかも関係の深いところが側にある。仮に今の行動抑制が解除をされると今の(県内の感染)状況をはるかに上回る恐れがある」

 このように、大野知事は東京都を「大感染地」と表現し、県民に対して外出自粛への理解を求めた。

5/5(火) 15:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00010005-wordleafv-soci続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(6) | 国内ニュース


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