2020年05月07日

【コロナ】ほぼ輸入に頼っているバナナが日本の食卓から消える日

■【コロナ】ほぼ輸入に頼っているバナナが日本の食卓から消える日 [ガーディス★](5ちゃんねる)

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1 ガーディス ★ ▼ 2020/05/07(木) 21:46:20.77 ID:UAlPlblA9
輸入バナナの大半を占めるフィリピン産の輸入量が減っている。複数の輸入関係者が明かした。新型コロナウイルスのまん延を防ぐため、現地で都市封鎖(ロックダウン)などの移動制限を進め、出荷や梱包(こんぽう)に支障が出ているからだ。主力輸入先のエクアドルでも、価格の暴落で生産団体が出荷を自粛。日本の食卓に上るバナナが大幅に減少しそうだ。

 財務省貿易統計によると、フィリピン産バナナの2019年の輸入量は、前年並みの84万トンと輸入総量を80%を占める。今年1〜3月でも、輸入総量の78%(19万トン)が同国産となっている。


 フィリピンでは首都マニラを4月30日までロックダウンする予定だったが、終息の気配が見られず5月15日まで延長した。その影響で産地では収穫ができず、収穫ができたとしても輸出向けの包装ができない状況になっている。現地報道によると、今年の輸出量は例年の40%に当たる240万トンにとどまる見通しだ。

 同国産バナナを取り扱うオイシックス・ラ・大地(東京都品川区)は、4月下旬〜5月上旬に届ける予定のバナナの収穫ができないため、一部をエクアドル産に切り替えるという。

 日本の輸入量の1割を占めるエクアドルでは、欧州連合(EU)を中心とする多くの輸出先の規制で輸出ができなくなり、出荷価格が暴落した。4月23日には、20の生産団体でつくる生産者連合が「今後3週間の市場出荷を止める」と発表した。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18209813/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:11 | Comment(5) | 国内ニュース

【インド】韓国LG化学の工場から漏れた猛毒ガスで13人死亡、100人重症、5000名が呼吸障害など体調不良

■【インド】韓国LG化学の工場から漏れた猛毒ガスで13人死亡、100人重症、5000名が呼吸障害など体調不良 ★3 [ドルジ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ドルジ ★ ▼ 2020/05/07(木) 20:33:27.33 ID:/PBdID8z9
※統一まで100年

有毒ガス漏れ、13人死亡 韓国LG系工場、再開準備中か―インド
2020年05月07日17時15分

 インド東部ビシャカパトナムにある韓国LG系の「LGポリマーズ・インディア」の
化学工場で7日未明、有毒ガスが漏れ、地元民放NDTVによると子供を含む13人が死亡、200人超が病院に搬送された。
1000人超がガスの影響を受けた可能性があるといい、犠牲者は増える恐れがある。

 複数の地元メディアによれば、工場は、インド政府が新型コロナウイルスの感染拡大防止のため3月末に
開始した全土封鎖の影響で操業を停止。ヒンドゥスタン・タイムズ紙(電子版)は「40日以上の閉鎖を経て、
7日から操業再開の準備をしていた」と報じた。当局が事故との関連を調べている。

 事故は、7日午前2時半(日本時間同6時)ごろ発生。ガスの影響は、工場から半径3キロの範囲に及んだと報じられている。

 地元当局は「マスクなどで鼻と口を覆い、速やかに現場から離れるよう」ツイッターで住民に呼び掛けた。
NDTVは、立っていた女性が膝から崩れ落ちそうになり、周辺の住民に支えられる姿を放映。「住民は、目が焼けるような感覚と呼吸困難を訴えた」という当局者の話を伝えた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020050700595&g=int
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posted by nandemoarinsu at 21:05 | Comment(5) | 東亜ニュース

教育格差 「AO入試組と一般入試組の年収格差66万円」 AO・推薦入試組の卒業生は、実務能力が低く、社会で余り評価されていないと暗示

■教育格差 「AO入試組と一般入試組の年収格差66万円」 AO・推薦入試組の卒業生は、実務能力が低く、社会で余り評価されていないと暗示★3 [特選八丁味噌石狩鍋★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 特選八丁味噌石狩鍋 ★ sage ▼ 2020/05/06(水) 21:40:40.69 ID:mxnR0jcQ9
★データで見る教育格差「AO入試組と一般入試組の年収格差66万円」
メーカーの技術力も低下している
2020/05/03 11:00
https://president.jp/articles/amp/34628?page=1

※一部抜粋、全文はリンク先へ

1990年に新設された慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの総合政策学部と環境情報学部で国内での初導入となったAO入試。
いまではほぼ10人の大学生のうち1人がAO入試組だ。しかし、急拡大する過程においてさまざまな問題も引き起こした。

■専門家が指摘する、絶対に受けさせてはいけないAO入試

(略)

■入試タイプによって年収に70万円の差が

AO・推薦入試の野放図な拡大で、大学生の学力低下という弊害も顕在化する。
14年に発表された中教審の答申では、一部の大学で「AO・推薦入試が本来の趣旨・目的に沿ったものになっていない」と疑義を呈しており、
政府も問題視するようになったことがわかる。学力不足の学生の増加は、大学の教育現場にも混乱を招き、AO・推薦入試に批判的な大学教員も増えた。

その1人である神戸大学経済経営研究所特命教授の西村和雄さんは、「AO・推薦入試は、学生の多様化が狙いだったはずなのに、『学力の多様化』を招きました。
そして、学力の低い学生を増やす結果になっているのです」と批判したうえで、自らの経験について次のように話す。

「ある私大に講義に行ったことがあるのですが、その大学はAO・推薦入試の割合が高く、教室内が右に一般入試組と左にAO・推薦入試組に分かれ二極化していました。
AO・推薦入試組はヤル気がなく、、携帯電話をいじったり、いちゃついていたりして、講義をほとんど聞いていませんでした」続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(10) | 国内ニュース


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