2020年05月15日

【コロナ】欧米メディア「日本は大流行回避」「理由は不明だが比較的成功した

■【コロナ】欧米メディア「日本は大流行回避」「理由は不明だが比較的成功した★11 [緑の人★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 緑の人 ★ sage ▼ 2020/05/15(金) 19:42:03.61 ID:hGZRF5td9
外国メディアは14日、日本が新型コロナウイルス対策で緊急事態宣言を39県で解除したことを相次いで報道した。
当初は、横浜港に停泊したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」での集団感染で政府の対応が批判を浴びたことを指摘しつつも、
「米国やロシアでおきた規模の大流行は避けられた」(英BBC)といった見方が目立った。
米ウォール・ストリート・ジャーナルは、日本の対応について「理由は不明だが比較的成功した」と指摘した。

日本は、感染の有無を調べるPCR検査の実施数が「感染の広がり度合いを適切に把握するには十分でない」
(シンガポールのストレーツ・タイムズ)などと、疑問を投げかける論調が目立った。

経済の再開が進むことについて英フィナンシャル・タイムズ(FT)は「経済の再起動に向けて大きなステップ」との見方を示した。
今回の解除対象の地域には、東京都や大阪府といった大都市圏が含まれないため、
ロイター通信は「3輪で走る自動車」というエコノミストのコメントを紹介した。

http://iup.2ch-library.com/i/i020648299215874911229.jpg
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59135070V10C20A5000000/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 23:20 | Comment(4) | 国内ニュース

魚介大好きな日本人が、ザリガニを食べないなんて信じられない=中国メディア

■魚介大好きな日本人が、ザリガニを食べないなんて信じられない=中国メディア ★3 [アルヨ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 アルヨ ★ ▼ 2020/05/15(金) 20:05:57.51 ID:UsAZIekj9
 中国メディア・東方網は13日、中国人が好んで食べるザリガニについて、魚介類をこよなく愛する日本人が好んで食さない理由について考察する記事を掲載した。

 記事は、グルメ大国である中国には世界的に人気なおいしい食べ物が多い一方で、中国で絶大な人気を誇りながら外国人からは敬遠されるものも少なくないと紹介。その例として、中国で近年人気が高いザリガニが日本では食べる人がほとんどおらず、「ゲテモノ」扱いさえされるとし、ザリガニを愛食する中国人からは「日本人はその美味しさが全く分かっていない」との声が聞かれると伝えた。

 そのうえで、島国であり魚介類の資源が豊富な日本では、ザリガニのような生き物は決して魅力的な食材ではなく、「まずい」という印象さえ持たれると説明。体の大半が殻で身が少ないことも日本人から敬遠される理由の一つだとしている。

 一方、中国ではザリガニはスパイシーな味付けで調理され、夜の屋台には欠かせない料理の一つになっていると紹介。このため「中国ではザリガニをおいしく食べられる調理技術があるから多くの人に愛され、日本では優れたザリガニ調理法がないからゲテモノ扱いされるのだ」との考えを示した。

 日本でもかつてザリガニを食用として繁殖させる試みが行われ、米国からウチダザリガニやアメリカザリガニなどの外来種が国内に持ち込まれた。結局日本では現在に至るまで歩留まりの悪さ、食べる際の煩雑さ、泥臭いイメージから大衆的に食用されることはなかったが、日本から持ち込まれた中国では盛んに食用されるようになり、近年ではザリガニブームが起きている。中国のザリガニは、日本から入ってきたものだということは、ザリガニに目がない中国人の多くも知らないかもしれない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20200515_00027/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:09 | Comment(1) | 国内ニュース

【毎日新聞】韓国から多くを学べるはず…コロナと日韓関係、自然体で協力を進めたい

■【毎日新聞】韓国から多くを学べるはず…コロナと日韓関係、自然体で協力を進めたい [チミル★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 チミル ★ sage ▼ 2020/05/14(木) 23:26:34.40 ID:ff1dctaQ9
韓国のことわざ
『行く言葉が美しければ、来る言葉も美しい』

※前略

国によって事情の異なる点もあるが、韓国が経験した感染抑え込みと制限緩和の難しさは日本の参考になる。感染拡大の第2波に備えるための検査態勢拡充や軽症者向け施設の円滑な運用では、韓国から多くを学べるはずだ。

ところが現実には、日韓両政府間の意思疎通は目詰まり状態にある。不透明な北朝鮮情勢への対応という安全保障面での連携にも不安を持たれるほどだ。

元徴用工の問題などで積み重なった相互不信にとらわれ、身動きできないのだ。もちろん元徴用工の訴訟では、韓国側に前向きな措置を求め続ける必要があろう。

一方でコロナ対策は政治的対立と切り離して考えねばならない。国民の生命を守ることは最優先の政策課題である。


※全文は下記よりお願いいたします。
https://mainichi.jp/articles/20200514/ddm/005/070/109000c続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(15) | 東亜ニュース

【社会】このままではコロナ離婚かも? 家事・育児を手伝わぬ夫に憤りを覚える妻たちの生の声

■【社会】このままではコロナ離婚かも? 家事・育児を手伝わぬ夫に憤りを覚える妻たちの生の声★2 [シャチ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 シャチ ★ ageteoff ▼ 2020/05/11(月) 21:53:32.06 ID:PEB/Ccyk9
新型コロナウイルス蔓延によって様々な環境変化が日常生活、家庭などで起きています。家庭では、コロナによる影響で収入が減少したことによる経済的事情や、テレワーク増加などによる家事分担の不満などによって離婚を考えるようになったなど、新型コロナウイルスをきっかけにした離婚(コロナ離婚)の可能性に言及する声が聞かれるようになりました。女性向け総合メディアのLip Popがコロナ離婚に関して実態調査を行っています。それぞれ見ていきましょう。

■コロナ離婚を考えたことがある人は4割
「コロナ離婚を考えたことがありますか?」と聞いたところ、「ない」と答えた方は約6割となり、約4割の方についてはコロナをきっかけに離婚を考えるようになった・なりそうという結果が判明しました。

さらに詳しく年齢別に見てみると、なんと40代の方では46%はコロナ離婚を考えたことがあることが分かりました。
コロナをきっかけに離婚を考えるようになった方の体験では、夫が在宅勤務になり家にいる時間が増えたものの子育てや家事を手伝ってくれないということや、経済的理由などからくる夫婦の喧嘩などが原因になっていることが分かりました。

一部の生のコメントをそのまま一部抜粋してご紹介します。

【調査結果1】コロナをきっかけに離婚を考えるようになった方(一部抜粋)
26歳女性:一番の影響は、やはり主人が在宅勤務をすることになったこと。今までは主人のいない時間に、自分の好きなタイミングでご飯を食べたり、掃除機をかけたりなどができていたが、それができなくなりました。だからといって、主人が何か手伝うということもないので、ストレスが溜まって離婚を意識するようになってきたのだと思います。家に居ても気を遣わないといけないことが一番の負担になっているのだと思います。

41歳女性:コロナで自粛しなければいけないのに、パチンコ店へ行ったり、友人と遊びに行く夫を見て価値観が本当に違うんだなと思いました。注意をしても、出歩いているのでがっかりします。子供にうつすかもしれないのに。子供のことを考えられない父親ならいらない、離婚したいと思うようになりました。コロナが流行り、夫の本性がわかった気がします。

【調査結果2】コロナが離婚の後押しになりそうな方(一部抜粋)
25歳女性:夫が在宅勤務になり、毎日家にいるが育児を何もしない。現在1歳の子供がいるが、保育園にも通わせられないので自宅で育児と家事をしています。私は在宅勤務ではなく通常通り職場での勤務なので、子供を見ていられません。しかし、夫に「仕事を休めないから子供の面倒を見てて」と頼むと、俺も家で仕事しなきゃいけないから無理と断られました。こんな夫に預けるのも心配なので泣く泣く親に来てもらい、面倒をみてもらっています。

46歳女性:やはり収入面です。以前から旦那は自分の好きな事ばかりして、収入は不安定でした。私は安定した仕事をしてほしいとお願いを続けました。そしてこのコロナでますます旦那の仕事の収入は減り、私は我慢の限界にきています。これでもし、キチンと考えてくれなければ私ももう離婚を考えなければならないなぁと最近考えております。

5/9(土) 11:04配信 サライ.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/ced1892c1580ecee046922225b5e865a7da46166
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(0) | 国内ニュース


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