2020年05月16日

【韓国】前慰安婦団体代表を横領・詐欺罪の容疑で捜査へ

■【韓国】前慰安婦団体代表を横領・詐欺罪の容疑で捜査へ [ドルジ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ドルジ ★ ▼ 2020/05/15(金) 23:45:00.72 ID:jpDh/2sg9
※統一まで100年

2020-05-15 18:17
https://www.yna.co.kr/view/AKR20200515157500004

『日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯』(正義連)と共に市民党国会議員当選人であるユン・ミヒャン前正義連理事長を市民団体などが告発した事件に対して検察が捜査に着手した。

ソウル西部地検は「ユン・ミヒャン前理事長関連の告発事件を去る14日に刑事4部(公正取引・経済犯罪専門担当部)に割り当てた」と15日明らかにした。

西部地検が捜査に着手した告発件数は計4件だ。

市民団体『活貧団』は今月11日、ユン当選人が正義連と韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)の後援金を流用したと主張して、横領・詐欺の疑いで検察に告発した。

翌日の12日、『自由大韓護国団』がユン当選人と日本軍慰安婦被害者イ・ヨンスお婆さんがこれまでウソの主張で後援金を集めたとして、詐欺の疑いで告発した。

続いて『行動する自由市民』も13日、ユン当選人とイ・ナヨン正義連理事長を横領・詐欺などの疑いでソウル中央地検に告発した。

同時に『司法試験準備生の会』は14日、ユン前理事長と姓名不詳の共犯を寄付金品の募集及び使用に関する法律(寄付金品法)違反、業務上横領・背任、詐欺など疑いで告発した。

司法試験準備生の会は告発状で「正義連とその前身である挺対協は数千万ウォンの会計間違いを発生させたが、証拠の書類提出を拒否した」として「被告発人(ユン当選人など)は挺対協時代から共に市民党の公認直前まで、この団体で生計を立てながら寄付金を本人名義の口座で随時募集してきた」と主張した。

一方、『反日銅像真実究明共同対策委員会』と『正しい教育権実践行動』は12日、ユン当選人と挺対協が水曜デモで青少年に『戦争犯罪』、『性奴隷』、『売春』などの単語を教えて精神的に虐待したと主張して、ソウル中央地検に告発した。この事件はまだ西部地検に移達されていない状態だ。続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:57 | Comment(2) | 東亜ニュース

【のみもの】「お茶を買って飲むなんて…」がかつての常識。日本人はいつから自動販売機で「お茶」を買うようになったのか

■【のみもの】「お茶を買って飲むなんて…」がかつての常識。日本人はいつから自動販売機で「お茶」を買うようになったのか★3 [記憶たどり。★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage ▼ 2020/05/16(土) 19:35:37.51 ID:Kl9W7+k69
https://news.yahoo.co.jp/articles/303c1bd33d5cd390ee0625b747e821a0228f020e

自動販売機やコンビニの定番商品として、多くのラインアップがあるお茶飲料。
緑茶やウーロン茶、紅茶、麦茶、健康茶など、今では数多くの商品が店頭に並んでいます。

しかしそうした商品が出始めた当初、

「お茶を買って飲むなんて……」
「自分で沸かせばいいのに」

と、ためらっていた人も多いのではないでしょうか。

お茶や水を自動販売機で買う――その始まりは、ウーロン茶からでした。
日本でウーロン茶の専門店が見られるようになったのは大正時代で、長らくの間、粋人独特の茶器を使って楽しむものでした。
やがて1970年代になり、アイドルデュオ「ピンク・レディー」が飲んでいるとして、ウーロン茶は美容や健康に効果があるお茶として話題になります。

これを受けて、各飲料メーカーは缶入りウーロン茶の開発を始めます。1981(昭和56)年2月に、伊藤園(渋谷区本町)が
世界初の缶入りウーロン茶を発売。続いて12月に、サントリー(現・サントリー食品インターナショナル。中央区京橋)も参入します。

世間の逆風を勝機とした飲料メーカー

しかし、すぐに売れたわけではありませんでした。
実はウーロン茶より早く、缶入り紅茶が1974(昭和49)年から発売されていたのですが、人気を得ることはできませんでした。
冒頭に述べたように、「お茶は自分で入れて飲むもの」という意識が根強かったからです。

会社では給湯室に巨大なヤカンが置かれていて、会議のときにそれでお茶を注ぐというのが定番の風景でした。
ところが飲料メーカー各社はお茶に勝機を感じ、次々と商品を開発していきます。

1983年にはポッカコーポレーション(現・ポッカサッポロフード&ビバレッジ。名古屋市)が、缶入りの玉露とほうじ茶を市場に投入しています。

缶入りウーロン茶が人気を得た理由

こうして市場で存在感を増していった缶入りのお茶飲料が急成長したのは、1986(昭和61)年頃からです。

缶入りウーロン茶(当時は250cc)は、1982年に出荷数40万ケース(1ケース30本入り)だったものが、1985年には1450万ケース、
1986年には2300万ケース、1987年にはついに3000万ケースに達します。
1988年の時点で、ウーロン茶は約200社が参入する市場にまで成長していました(『朝日新聞』1988年8月18日付朝刊)。
1988年の夏は天候不順で清涼飲料の売り上げは伸び悩んでいましたが、お茶飲料の売り上げだけは前年度比20〜30%増でした。

家庭でも手軽に入れられるはずなのに、缶入りウーロン茶が人気を得た理由――それは、イメージの変化と技術開発によるものでした。
各メーカーは、自宅で入れるウーロン茶と遜色のない味を追求。結果として、ウーロン茶は無糖で健康にも最適という情報が広く知られるようになりました。
またウーロンハイのような、新たなお酒の楽しみ方が普及したことも人気上昇の要素と言えます。

(後略)
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posted by nandemoarinsu at 21:54 | Comment(0) | 国内ニュース

【国内】安倍政権、中国との往来容認へ 「陰性証明書」を発行

■【速報】安倍政権、中国との往来容認へ 「陰性証明書」を発行★3 [スタス★](5ちゃんねる)

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1 スタス ★ ▼ 2020/05/16(土) 20:43:25.35 ID:m/xaSKKU9
政府は新型コロナウイルス感染症の収束をにらみ、抗体検査やPCR検査によって非感染が確認されたビジネス渡航者に「陰性証明書」を発行し、中国などへの渡航を容認する方向で検討に入った。政府関係者が15日、明らかにした。

 新型コロナ感染拡大以降、停滞が続く経済活動を活性化させるため、国内企業から中国や韓国などへの幹部の往来再開を求める声が上がっていることを受けた措置。政府は国内外の感染状況などを見極めながら、慎重に実施時期を探る方針。

2020年05月15日22時01分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051501271&g=eco続きを読む
posted by nandemoarinsu at 21:02 | Comment(6) | 国内ニュース

【緊急事態宣言恐慌】「本当に苦しい」月収200万円→15万円、食事はカップ麺1食…コロナに苦しむ風俗嬢の今

■【緊急事態宣言恐慌】「本当に苦しい」月収200万円→15万円、食事はカップ麺1食…コロナに苦しむ風俗嬢の今 ★6 [砂漠のマスカレード★](2ちゃんねる.sc)


引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 砂漠のマスカレード ★ ▼ 2020/05/16(土) 12:25:33 ID:CuzTAzKQ9.net
終わりの見えない新型コロナウイルスの感染拡大の中、全国の性風俗で働く女性たちが悲鳴を上げている。
4月7日に厚生労働省が新設した個人事業主やフリーランスを対象とした小学校休業等対応支援金(1日4100円)は、風俗業従事者も対象とされたが、
個人事業主に100万円が給付される持続化給付金は対象外となっている。
「『身体を売る彼女たち』の事情―自立と依存の性風俗」(ちくま新書)の著者で、一般社団法人ホワイトハンズ代表の坂爪真吾氏(38)に業界の今を聞いた。

首都圏の繁華街から少し離れた風俗街。5月の大型連休にもかかわらず点灯する看板は少なく、人通りもない。
営業を続ける店舗も開店休業状態で、客寄せの「かわいい子いますよ、いかがですか」の声がむなしく響いていた。
高級店の前には手入れの行き届いた送迎用の車。男性スタッフは「やることがなくて洗車ばかりさ」と顔を曇らせた。

ソープランドで4年前からキャストとして働くAさん(25)は、「コロナの影響で他のグループ店も本当にお客が来ない。
他の店で働いてる子も(客の指名がなくて)ヤバいって言ってた。そもそも店舗が休業してるところもあるし。
(性風俗)一本の女の子は本当に苦しいと思う」と厳しい現状を語る。繁忙期の昨年末には12月だけで200万円稼いだというAさんだが、現在はコロナ禍で月15万円ほどに。
同業者の中には東京では指名が取れず、食事はカップラーメン1食でしのぎ、地方都市に出稼ぎする女性もいるという。

ホワイトハンズが運営し、性風俗従事者の無料相談を行っている「風テラス」によると、昨年2〜5月は296人だった相談件数は、今年は2月〜5月10日までで1239人に達した。
「風テラス」発起人の坂爪氏は「圧倒的に多いのは生活困窮の相談で、来られる方の6割が専業で性風俗で働く方。ネットカフェもホテルも休業、雨風しのげる場所がない方もいます」と現状を語った。

風俗情報サイト「シティヘブンネット」によると、性風俗従事者は全国に約36万人。中には望まぬ従事者もおり、夫のDVから逃げるために子供と家出し、性風俗で生計を立てる女性もいる。
SNS上では、税金を納付していないと批判する意見もあるが、坂爪氏は「彼女たちは脱税しようとはしていない。
自身が個人事業主であることを知らないことが多い。相談に来た方には、まず所得の申告を促してます」。

終わりが見えない状況が続くが、坂爪氏は「もう生きていけないと悲観しないでほしい。
自治体の生活保護や住居確保給付金など、制度を頼れば生活できる最低ラインは確保されている。
悩みを抱え込まないでほしい」と早めの相談を呼びかけた。

https://news.livedoor.com/article/detail/18246835/
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posted by nandemoarinsu at 13:25 | Comment(1) | 国内ニュース
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