2020年06月08日

【社会】通学路などで子どもを見守ったりする防犯ボランティアが不足しています メンバーの高齢化も

■【社会】通学路などで子どもを見守ったりする防犯ボランティアが不足しています メンバーの高齢化も [ガーディス★](5ちゃんねる)

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1ガーディス ★2020/06/08(月) 19:26:29.75ID:zHftDHoX9
 通学路などで子どもを見守ったり、住宅街や繁華街でパトロールをしたりする防犯ボランティア団体が昨年まで3年連続で減少したことが、警察庁への取材でわかった。昨年は前年より1045団体少ない4万6135団体だった。減少の主な原因はメンバーの高齢化と担い手不足という。

 警察庁によると、メンバーの平均年齢が60代の団体が全体の約半数、70代が約2割を占める。若い世代や新規メンバーが加わらないことによる活動のマンネリ化も課題だ。

 ボランティア団体は、子どもが犠牲になった複数の事件を機に2005年から増え続けていたが、16年の4万8160団体をピークに減少に転じた。警察庁は、ボランティア活動が犯罪や交通事故の抑止に効果を上げてきたとみており、減少に歯止めをかける対策を検討している。

 都道府県別では、昨年は35道…
https://www.asahi.com/sp/articles/ASN685T1VN5XUTIL015.html
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posted by nandemoarinsu at 22:50 | Comment(1) | 国内ニュース

【京都】八ッ橋の売り上げ8割減、億単位の赤字 メーカー会長「いかに観光客に頼っていたか」

■【京都】八ッ橋の売り上げ8割減、億単位の赤字 メーカー会長「いかに観光客に頼っていたか」★2 [シャチ★](5ちゃんねる)

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1 シャチ ★ ageteoff ▼ 2020/06/07(日) 23:07:05.12 ID:Hi0Ru8gD9
 新型コロナウイルスの感染拡大による旅行の自粛が、今なお続いています。国内の数ある観光地の中でも、京都が受けた打撃の大きさは相当なものです。例年であれば、国内外の観光客や修学旅行生でにぎわう時季になのに、街は閑散とし、ホテルやタクシーは収入が激減しています。それは土産物産業も例外ではありません。京都を代表する銘菓である八ッ橋のメーカーに、売れ行きや見通しを聞きました。

 取材したのは井筒八ッ橋本舗(京都市右京区)。江戸時代の琴の名手、八橋検校(やつはしけんぎょう)ゆかりの琴の形をした堅焼きせんべい「八ッ橋」や、三角形でもちもちとした食感の生八ッ橋「夕子」でも知られる会社です。津田純一会長兼社長(70)に聞きました。

 −売り上げはどうですか。

 「今春の売り上げはおよそ例年に比べて8割減です。開店休業ならいいですが、『休店休業』状態です。直営店は9店ありますが、開けているのは祇園本店(東山区)と嵯峨野店(右京区)のみ。億単位の赤字です」

 −京都の町には観光客がほとんど見当たりません。

 「例年の5、6月は修学旅行生が多いですが、全くいません。各学校が修学旅行の時期を秋に延期にしたり、場所を変えたりしているようです」

 「京都はこれまで観光公害などと言われてきました。確かに静かになった。しかし、これはみんな(経営が厳しくなって)泣いている静けさではないですか」

 −コロナ禍を通じて見えてきたことはありますか。

 「会社がいかに観光客に頼っていたかが見えてきました。ありがたいことにこれまでは、あまり努力をしなくても多く売ることができました。しかし今から思うと、収益が見込めない事業はもっと早くたたむべきだったし、例えば通信販売事業など、充実させておくべき部門への努力が不足していたと認識しています」(以下ソースで)

 
ソース まいどなニュース (まいどなニュース/京都新聞・浅井 佳穂)
https://news.yahoo.co.jp/articles/541e0deabf3bcb442f77828293b993bb88a67463続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(5) | 国内ニュース

【社会】浮気相手が出産、不倫夫が恐れる「本妻の制裁」…「裏切りを許さない!」止まぬ嫌がらせ

■【社会】浮気相手が出産、不倫夫が恐れる「本妻の制裁」…「裏切りを許さない!」止まぬ嫌がらせ 2020/06/07 [朝一から閉店までφ★](5ちゃんねる)

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1 朝一から閉店までφ ★ ▼ 2020/06/07(日) 19:12:55.55 ID:lqoaxwk79
2020年06月07日 10時02分

不倫をされた場合、夫(妻)だけではなく、不倫相手にたいして「許せない」と怒りを向けることもある。中には、自らの手で不倫相手に制裁を加えようとする人もいるが、その「制裁」が犯罪行為となってしまうこともあり、注意が必要だ。 

ある女性は「(夫の不倫を知った交際相手の)妻から嫌がらせを受けている」として、弁護士ドットコムに相談を寄せた。相談者は、妻子ある男性と3年近く不倫関係を続け、男性の子を出産した。

男性は相談者と一緒に暮らすため、妻とは別居。しかし、不倫を知った男性の妻は激怒し、嫌がらせが始まったという。離婚にも応じてくれない。

男性の妻は「(相談者との)子どもを認知したら殺す」などのメールを執拗に男性に送ったり、相談者と男性、子どもが暮らす部屋の前で大声を出したり、ゴミを置いたりするなどの嫌がらせを続けているそうだ。

こうした嫌がらせに、男性と相談者はほとほと困惑し、警察に被害届を出すことも考えている。相談者はどのように対応したらよいだろうか。平野武弁護士に聞いた。



●妻の行動は「行き過ぎており、『犯罪』にあたる可能性」

男性の妻の行為は「犯罪」にあたる可能性はあるのだろうか。

「男性の妻の立場からすれば、相談者に恨みを持つ気持ちは理解できますが、今回の各行為は行き過ぎており、『犯罪』にあたる可能性があることは十分注意すべきでしょう。それぞれどのような問題があるのか、説明します。

『認知したら殺す』というメールを執拗に送る行為は、『生命、身体、自由、名誉又は財産に対し、害を加える旨を告知して人を脅迫した者』として、刑法222条1項の脅迫罪にあたる可能性があります。

部屋の前で大声を出すという行為は、警察等が制止したにもかかわらず、異常に大きな声を出して、近隣に迷惑をかけたといえる場合には、軽犯罪法1条14号の静穏妨害の罪にあたる可能性があります。

部屋の前にゴミを置くという行為は、みだりに廃棄物を捨てたとして、廃棄物の処理及び清掃に関する法律2条1項にあたる可能性があります。

また、迷惑行為防止条例にあたる可能性があります。迷惑行為防止条例は、各都道府県によって規定が異なりますが、例えば、京都府迷惑行為防止条例6条6号では、『汚物、動物の死体その他の著しく不快又は嫌悪の情を催させるような物を』『知り得る状態に置くこと』を『反復して行うこと』が禁止されており、これにあたる可能性があります」



●弁護士から「警告文」を出すこともできる

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.bengo4.com/c_3/n_11291/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(2) | 国内ニュース


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