2020年06月09日

【韓国】慰安婦問題「真の謝罪に至らず」韓国・文在寅大統領が安倍首相の謝罪を全否定

■【韓国】慰安婦問題「真の謝罪に至らず」韓国・文在寅大統領が安倍首相の謝罪を全否定 (FNNプライムオンライン) [ごまカンパチ★](5ちゃんねる)

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1 ごまカンパチ ★ sage ▼ 2020/06/09(火) 19:54:46.66 ID:sion4kSj9
もう覇王翔吼拳を使うしかない
https://news.yahoo.co.jp/articles/2878655fd2ee93c3dc335874709adb32bf166922
 韓国で元慰安婦の支援団体「正義記憶連帯(略称:正義連)」による数々の疑惑(※)が持ち上がってからちょうど1カ月となる6月7日、
検察の家宅捜索を受けた支援団体施設の責任者が遺体で発見された。
遺体の状況から警察は自殺とみている。

ついに死者まで出てしまった今回の疑惑。
渦中の尹美香(ユン・ミヒャン)前正義連理事長は、自身のSNSで「記者は施設が犯罪者の巣窟であるように報じた」
「検察は施設におしかけ家宅捜索をした」などとメッセージを出し、メディアと検察に怒りの矛先を向けた。
なお、4月の選挙で与党から出馬して当選していた尹前理事長は晴れて国会議員となり、会期が始まった6月5日以降、
身柄拘束には国会の同意が必要な不逮捕特権を得るに至った。

正義連を巡る疑惑は保守系メディアを中心にある程度出尽くし、後は検察の捜査結果を待つ段階に入ったため、最近はメディアでの露出も控えめになってきた。
しかしここに来て、この問題について初めて見解を述べた重要人物がいる。
韓国の最高権力者、文在寅大統領だ。

■文大統領が慰安婦支援団体の疑惑で初コメント
文大統領は6月8日、大統領府で開いた首席補佐官会議の冒頭で、初めて正義連の疑惑について口を開いた。
「慰安婦運動の大義は強硬に守られなければなりません。慰安婦運動30年の歴史は人間の尊厳を守り、女性の人権と平和に向かった足取りでした。
人類普遍の価値を実現しようとする崇高な意が毀損されてはいけません」

慰安婦問題に対する批判は韓国でタブー視されてきたが、今回は当事者である元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん自身が告発したことで、
支援団体の寄付金不正使用疑惑などに対し、追及の目が向けられていた。
こうした中で、文大統領は慰安婦支援の運動と団体の疑惑を切り離し、運動自体の意義を傷つけてはならないと述べたのだ。

疑惑については直接言及せず、団体を批判した元慰安婦の李さんについて
「慰安婦運動の歴史だ」「慰安婦おばあさんがない慰安婦運動を考えることができません」などと持ち上げた。
一方で、市民団体への寄付金や補助金の透明性を上げる制度改革を行うとしている。

韓国政府は正義連の意見を重要視する形で2015年の日韓合意を実質無効化しており、慰安婦運動そのものや、
こうした政府の判断にまで批判が波及するのを避けたいとの狙いがあるのかもしれない。
そして、この発言の中で見過ごせない一文が登場した。

※続きはソースで
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posted by nandemoarinsu at 22:36 | Comment(2) | 東亜ニュース

【海外】カイロ大「日本メディアが小池氏の卒業証書に疑義を呈していることは本学や卒業生への名誉毀損。エジプト法に基づき対処」

■【速報】カイロ大「日本メディアが小池氏の卒業証書に疑義を呈していることは本学や卒業生への名誉毀損。エジプト法に基づき対処」★3 [スタス★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 スタス ★ ▼ 2020/06/09(火) 21:29:59.90 ID:upJhwhmV9
小池百合子都知事の「学歴詐称疑惑」が一部メディアで指摘されるなか、
渦中にあるエジプトのカイロ大学が「小池氏が1976年に卒業したことを証明する」との声明を出しました。

カイロ大学が8日付で出した声明では「小池百合子氏が1976年10月にカイロ大学文学部社会学科を卒業したことを証明する。
卒業証書はカイロ大学の正式な手続きにより発行された」と説明しています。

また、日本の一部メディアがカイロ大学の卒業証書の信憑(しんぴょう)性に疑問を呈していることについて、
「カイロ大学及びカイロ大学の卒業生への名誉棄損であり、看過することができない」と批判したうえで、
エジプトの法令にのっとり、適切な対応策を講じることを検討していると警告しています。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200609-00000037-ann-int
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posted by nandemoarinsu at 21:58 | Comment(5) | 海外ニュース

【コロナ】 外国人留学生、苦境 支援金成績上位のみは「差別」の声も

■【コロナ】 外国人留学生、苦境 支援金成績上位のみは「差別」の声も [ガーディス★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1ガーディス ★2020/06/08(月) 17:26:33.51ID:zHftDHoX9
 新型コロナウイルスの感染拡大による雇用情勢の悪化で、外国人留学生が苦境にあえいでいる。収入が途絶え、学費などが支払えない学生が続出しているためだ。政府は困窮した学生に対する現金給付制度を始めたが、留学生は成績などの条件をクリアする必要がある。専門家からは「留学生への差別であり、切り捨てだ」との声が上がる。

「5月のアルバイト収入は8000円ほどです」。千葉県成田市の集合住宅で暮らすモンゴル国籍のトゥプシン・バットセンゲルさん(20)は、深いため息をついた。新型コロナによる航空需要の減少で、4月から成田空港での機内清掃のアルバイトが激減。毎月10万円以上稼ぎ、家賃や学費に充てていたバイト代はほぼなくなった。日本に住む全ての人に一律10万円を支給する「特別定額給付金」は振り込まれたが、1カ月分のバイト代にしかならない。

 現在、他のモンゴル人学生ら2人と共同生活しているが、貯金を取り崩す日々だ。日本語学校での授業は6月から再開されたが、秋以降の学費約30万円を支払う当てはない。「日本で建築家になる夢をかなえるために頑張ってきたのに、今後どうすればいいのか」と不安な表情を浮かべる。

https://mainichi.jp/articles/20200608/dde/007/040/035000c続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(12) | 国内ニュース

【話題】何度凍結されてもネット中傷をやめられない女性の告白「あの女のこと全部許せない。写真見ると吐き気します。ブスのくせに」

■【話題】何度凍結されてもネット中傷をやめられない女性の告白「あの女のこと全部許せない。写真見ると吐き気します。ブスのくせに」★2 [スナフキン★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 スナフキン ★ ▼ 2020/06/08(月) 21:08:09.39 ID:jLXp30jI9
 人間である限り、妬みや嫉みといった感情と無縁で生きるのは難しいが、それを人にぶつけないように工夫して生きられるのも人間だろう。ところが、SNSでは普通の人が驚くほど簡単に人を罵り、言葉の石を投げつける。仕事や人生がいまひとつうまくいかないと鬱屈する団塊ジュニアやポスト団塊ジュニアを「しくじり世代」と名付けた俳人で著作家の日野百草氏が、ネットでの誹謗中傷をやめたいのにやめられない40代女性についてリポートする。

 「私だって本当は嫌なんです。でもやめられないんです。あの人のことを考えるだけでもうスマホとにらめっこ、気づいたときにはリプ飛ばしてる、本当につらい」

 電話口で話す声はとても可愛らしいのに、その内容は実にエグい。チューミンさん(仮名・ハンドルネームとも関係なし・40代)の電話口の告白は、SNS上でもう5年以上バラまいている誹謗中傷がやめられないという内容だ。つまりチューミンさんは日々、会ったこともない他人を傷つけ、追い込んでいる女性ということになる。

 「朝起きたらすぐスマホです。気がついたときにはスマホを覗いている生活です。目的はすべて、フォローしてる女をチェックするためです」

 フォローしている女性は有名人だがここでは名前も匂わせもしない約束なので触れないが、チューミンさんはその女性に対する攻撃で何度かアカウントを凍結されている。それでもめげずに誹謗中傷(チューミンさん的には「批判」であり「意見」)を続けてきた。ちなみにその女性のことを本稿では「あの女」とするが、チューミンさんの口から出るのは当然ながら実名である。

 「帰宅中も、帰宅後もずっとスマホでチェックしてます。自分のことをつぶやいたりはあまりしません。するにしてもあの女のことです」

 悪口を直接言わずに自分のツイートで相手を誹謗中傷するエアリプ、本来は「@ユーザー名」とあて先をつけてつぶやくところ、あえて誰に対する返信か分からないようにつぶやくということか。

 「職場でも休憩に入ったら即スマホです。あの女はステマのためにしょっちゅうツイートしてるんで」

 チューミンさんはコールセンターでアルバイトをしている。国公立大学を卒業後、いろいろあって今はアルバイトをしながら都下で一人暮らしをしているという。その「いろいろ」の部分は聞けなかったが、勉強のできる努力家なのだろう。

 「本当にもう、書くこと話すこと全部許せないんです。写真のドヤ顔とか見ると吐き気がします。ブスのくせに」

 そこまで嫌う相手、知り合いではもちろんなく、面識もないという。きっかけは何なのか。

 「詳しく話すとわかっちゃうので嫌です。とにかく最初はブログがムカつくことばかりで、私大卒のくせに何なのこのブス、とずっと思ってたんです。でもブログの時は嫌いなだけでコメントとかしても反応あるわけじゃないですし、見なきゃよかっただけだったんです」

 チューミンさんはあまりパソコンに詳しくなかったそうだ。携帯電話もずっとガラケー、なので昔ワープロ代わりに買った古いノートパソコンをずっと使い、ネットサーフィンや当時好きだった男性アイドルグループの情報収集くらいはしていたが、SNSのデビューは遅い。

 「SNSは知ってましたし誘われたりもしましたけど、怖かったですね、誰だか知らない人とつながるなんて。ネットは怖いとこってくらいは知ってましたし、有名人ならともかく、一般人がしたって意味ないじゃんって」

 ごく普通の女性である。チューミンさんはこの時点では普通の女性で、2000年代の匿名掲示板が跋扈したネット社会が危険なものだと知っていた。名無しによる匿名の誹謗中傷、SNSと変わらないが、それは見に行かなければいいだけであり、テレビドラマになるなどの仕掛けはあったにせよ、某巨大掲示板そのものはいつまで経ってもアングラで表社会における市民権など得られなかった。それに先ほどのチューミンさんの言葉の通り、匿名掲示板は「見なきゃよかった」だけの話である。しかしSNSの誹謗中傷は自分に直接投げつけられる。クソリプは飛んでくるナイフだ。

続きはソースで
https://news.livedoor.com/article/detail/18380069/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(1) | 国内ニュース


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