2020年06月11日

「黒人の命は20ドルなのか」 フロイドさんの弟、米議会で証言…「ジョージは誰も傷つけていない。20ドルで死ぬ理由はない」と憤った

■「黒人の命は20ドルなのか」 フロイドさんの弟、米議会で証言…「ジョージは誰も傷つけていない。20ドルで死ぬ理由はない」と憤った★7 [特選八丁味噌石狩鍋★](5ちゃんねる)

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1 特選八丁味噌石狩鍋 ★ sage ▼ 2020/06/11(木) 21:35:50.55 ID:yvaKb3e19
★「黒人の命は20ドルなのか」 フロイドさんの弟、米議会で証言
6/11(木) 4:48配信
https://www.47news.jp/news/4901044.html

 【ワシントン共同】米ミネソタ州で起きた白人警官による黒人男性暴行死事件の犠牲者ジョージ・フロイドさんの弟フィロニス・フロイドさんが10日、
下院司法委員会の公聴会で証言し「黒人の命は20ドル(約2100円)なのかと問いたい」と訴えた。

 ジョージさんは偽造20ドル紙幣使用の疑いで通報され、駆け付けた警官に拘束された際、首を地面に押し付けられて死亡しており、
フィロニスさんは「ジョージは誰も傷つけていない。20ドルで死ぬ理由はない」と憤った。

 フィロニスさんは「黒人が理由もなく殺されるたびに痛みを感じてきた。この痛みを止めてほしい」と強調、警察改革を迫った。

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posted by nandemoarinsu at 21:54 | Comment(13) | 海外ニュース

【東京新聞社説】対韓輸出規制 見直しの機会を生かせ

■【東京新聞社説】対韓輸出規制 見直しの機会を生かせ  [Toy Soldiers★](5ちゃんねる)

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1 Toy Soldiers ★ ▼ 2020/06/10(水) 20:01:33.39 ID:BbgUrzk+9
もう韓国籍だと公表するしかない

 日本の韓国に対する輸出規制強化をめぐり、両国の対立が再燃する気配を見せている。コロナ禍で経済の世界的落ち込みが予想される中、貿易制限は避けるべきだ。今が見直しの好機ではないか。
 韓国政府が世界貿易機関(WTO)に提訴する手続きを再開したのは、日本政府が昨年七月に発表した措置に対するものだ。
 日本政府は韓国の貿易管理の体制が不十分として、半導体の原材料などの韓国向け輸出を厳しくし、韓国を輸出手続きの優遇措置の対象からも除外した。
 韓国政府は、指摘を受け入れ改善したとして、日本政府に対して先月末までに姿勢を明らかにするよう求めていた。紛争がWTOに持ち込まれれば、対立の長期化は避けられない。 
 そもそも輸出管理強化は、日韓間で対立していた元徴用工問題を巡って、日本側が対抗措置として発表したものだ。
 歴史問題に経済を絡めたことは適切とは言えず、日本国内からも強い批判が起きた。しかし、韓国政府も元徴用工問題を放置したままだ。解決するための具体案を出してほしい。それが、輸出規制問題を解決する早道にもなる。
 世界に目を転じれば、各国とも新型コロナウイルス対策に追われ、穀物のほか医療用マスク、防護服などの輸出を規制する動きが広がっている。
 この問題について五月に開かれたG20貿易相会合で梶山弘志経済産業相は、「貿易制限はできるだけ速やかに解除することが重要」と呼びかけていた。
 世界が苦境に直面している中、どんな形式であれ貿易制限を行うべきではないのは当然だろう。
 さらに米中の対立が深まっており、日本も韓国も近隣諸国との関係強化が急務になっている。
 ところが日韓間では対立のあおりで、防疫をめぐる協力がほとんど実現せず、ビジネス関係者や研究者らの相互訪問すらできない。こんな不正常な状態を長引かせていいはずはない。
 韓国政府は昨年、規制強化の解除がなければ、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄も辞さない強硬姿勢だった。今回はGSOMIAの扱いには慎重で、問題を拡大させたくないという意向がうかがえる。
 日本政府はまず、韓国の制度状況や運用実態を見極める考えのようだ。問題がなくなったと判断したら、部分的にでも解除を進め、関係改善の糸口にしてほしい。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/33204
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posted by nandemoarinsu at 13:00 | Comment(7) | 東亜ニュース

【千葉】動物園のフェンス切断されサル70匹脱走

■【千葉】動物園のフェンス切断されサル70匹脱走 [爆笑ゴリラ★](5ちゃんねる)

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1 爆笑ゴリラ ★ ▼ 2020/06/10(水) 20:00:52.33 ID:2JfLMijf9 BE:?-2BP(0)

6/10(水) 19:50配信
共同通信
 
 千葉県富津市は10日、市が管理する高宕山自然動物園で、ニホンザルを飼育するおりのフェンスが何者かに切断され、約70匹が逃げたと発表した。同園では昨年9月に台風15号でフェンスが倒壊した際にも、サルが逃げ出していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7ccff90b4e70a200cfe22f7c6293ea528695e3
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(0) | 国内ニュース

【中国】#王毅外相「我々は他国に喧嘩を売ったり、いじめたりすることは決してないが、悪意ある中傷には必ず反撃する」

■【中国】#王毅外相「我々は他国に喧嘩を売ったり、いじめたりすることは決してないが、悪意ある中傷には必ず反撃する」 [富豪立て子★](5ちゃんねる)

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1 富豪立て子 ★ ▼ 2020/06/10(水) 21:56:01.56 ID:Zg2fW5369
 世界が新型コロナウイルスと闘う中、中国は米国の空白を埋める情け深い援助者と批判者に立ち向かう好戦的な超大国という二つの役を演じている。

 「自らの力を隠し蓄える」というスローガンを掲げケ小平(Deng Xiaoping)が推進した控え目な外交戦略の時代は過ぎ去った。中国の外交政策は、2012年に習近平(Xi Jinping)氏が国家主席に就任して以来、徐々に自信に満ちたものに変わってきている。

 中国政府は昨年12月に武漢(Wuhan)から広まった新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的な大流行)への対応を非難されたことから、今年になりこれまで以上に強引な態度を取るようになっている。

 政府は大量の医療物資を海外に送り、新型ウイルスと闘うための20億ドル(約2200億円)の国際援助を約束し、有効なワクチンができたら全世界に提供するとしている。

 このような戦略は、経済力を利用して世界で味方を増やし、習氏の鳴り物入りの経済圏構想「一帯一路(Belt and Road)」の拡大により海外での影響力を強めようとする方針に沿ったものだ。

 だがその寛大さと同時に、目的を達成するためには米国、オーストラリア、フランスなど地政学上の敵と激しく対立することも辞さない姿勢もみえてきている。

 これは危険な広報戦だ。

■「戦狼」

 中国の王毅(Wang Yi)外相は5月24日の記者会見で、中国の姿勢をこう要約している。「われわれは他国にけんかを売ったり、いじめたりすることは決してないが、それと同時に原理と度胸も持ち合わせている」「国家の名誉と尊厳を守るためなら、悪意ある中傷には必ず反撃する」

 中国政府は昨年から、皮肉なことに国内では使用が禁止されているツイッター(Twitter)を使って、共産党が支配する自国を擁護し宣伝する「戦狼」外交を展開している。

 「戦狼」という名称は、ランボーをほうふつとさせる特殊部隊の隊員が外国の傭兵(ようへい)部隊と戦う大ヒット中国映画に由来する。

■「苦しい戦い」

 戦狼外交の主要メンバーである外務省の趙立堅(Zhao Lijian)報道官は、米軍が新型ウイルスを中国に持ち込んだ可能性があるという驚くべき陰謀説を展開した。

 一方、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は、新型ウイルスを「中国ウイルス」と呼び、武漢の研究所から流出した可能性があると主張し、中国の国家主義者たちの感情を逆なでしている。

 北京で活動するフリーランスの政治評論家フア・ポー(Hua Po)氏はAFPに対し、「トランプ氏の就任後、中国は米国の弾圧的な外交政策を回避することができなくなり、もはや控え目な態度を維持できなくなった」と指摘した。

 中国政府の怒りの標的は、米国だけではない。

 オーストラリア政府が新型ウイルスの発生源と拡大に関する独立調査を求めたことから、駐豪中国大使は報復として豪州製品の不買運動をすると警告した。

 また、新型ウイルスをめぐる欧州の対応を批判するメッセージを在仏中国大使館の公式サイトに掲載した問題をめぐりフランス外務省は4月、中国大使を呼んで正式に抗議した。

 さらに欧州連合(EU)のジョセップ・ボレル(Josep Borrell)外交安全保障上級代表(外相)は5月25日、EU加盟27か国はアジアの巨人に対して「より強固な」戦略を取らなければならないと述べた。

 英ロンドン大学(University of London)東洋アフリカ研究学院(SOAS)で中国研究院の代表を務めるスティーブ・ツァン(Steve Tsang)教授は、特に新型ウイルス危機によって中国当局の信頼性は揺らいでいるが、中国政府の外交政策は中国共産党の利益が第一であり、その権力の維持が優先されると説明する。

 「攻撃的なプロパガンダと『戦狼外交』は多くの西洋諸国を敵に回したが、中国の政策というはるかに重要な目的のために支払われる代償にすぎない」とツァン氏は述べた。

 米ペンシルベニア州にあるバックネル大学(Bucknell University)で政治学を教えるジクン・シュ(Zhiqun Zhu)教授は、中国は「国際的なイメージを改善するための苦しい戦いに直面する」と指摘する。

 「中国のソフトパワーは弱く、その話は公式プロパガンダにすぎないとされ、軽くあしらわれている。このため中国が広報戦に勝てるとは思わない」

https://www.afpbb.com/articles/-/3286119続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(4) | 東亜ニュース

【米国】デモ隊がコロンブス像を倒し、池に投げ込む…先住民虐殺が理由か

■【米国】デモ隊がコロンブス像を倒し、池に投げ込む…先住民虐殺が理由か ★4 [チミル★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 チミル ★ sage ▼ 2020/06/10(水) 21:36:16.68 ID:iIcprdI99
米南部バージニア州の州都リッチモンドの公園に立つ探検家クリストファー・コロンブスの像が9日、中西部ミネソタ州の白人警官による黒人男性暴行死事件に抗議するデモ隊に倒され、近くの池に投げ込まれた。米メディアが伝えた。

米国では近年、15世紀に米大陸に到達したコロンブスを「先住民の虐殺者」とする見方がある。暴行死事件を機に、現在の基準に照らして人権侵害を犯した人物への批判が強まったもようだ。


※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
https://www.sankei.com/world/news/200610/wor2006100016-n1.html
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posted by nandemoarinsu at 00:54 | Comment(2) | 海外ニュース


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