2020年06月24日

【東京】人材派遣会社で新たに9人感染、職場クラスターか(朝日)

■【東京】人材派遣会社で新たに9人感染、職場クラスターか(朝日) [蚤の市★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 蚤の市 ★ sage ▼ 2020/06/24(水) 18:00:02.01 ID:Wg3PqUFY9
 東京都で24日、新型コロナウイルスの感染者55人が新たに確認されたことが関係者への取材でわかった。50人以上は5月5日の57人以来、50日ぶり。国の緊急事態宣言が全面的に解除された5月25日以降、最多となった。

東京都で55人の感染確認 50人以上は50日ぶり

 関係者によると、感染者55人の中には、新宿区が接待を伴う飲食店などで実施している集団検査の12人のほか、同じ人材派遣会社で集団感染した9人が含まれている。この人材派遣会社では、23日までにも7人の感染が明らかになっており、都は「職場クラスター」が発生したとみている。

 23日まで都内での1日あたりの感染者数は、6日連続で20人を超えていた。

朝日新聞 2020/6/24 17:41
http://www.asahi.com/articles/ASN6S5S65N6SUTIL051.html?ref=tw_asahi
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posted by nandemoarinsu at 23:13 | Comment(3) | 国内ニュース

「塾代とても払えない」 コロナ休校で拡大する教育格差(朝日)

■「塾代とても払えない」 コロナ休校で拡大する教育格差(朝日) ★2 [蚤の市★](5ちゃんねる)

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1 蚤の市 ★ sage ▼ 2020/06/23(火) 19:39:58.26 ID:DUFrlH/R9
 新型コロナウイルスによる長期休校を受け、児童・生徒間の教育格差の拡大が懸念されている。経済的に苦しい受験生の学習支援を始めた自治体もあるが、試行錯誤が続く。(長富由希子、山田健悟)

 「友だちのほとんどは学習塾に行っているけど、自分だけが行けていない」

 神戸市立中学校に通う3年の女子生徒は、不安で仕方がない。高校受験を控えるが、新型コロナの影響で自営業の両親の収入はみるみる減った。学用品費などの援助を受けられる就学援助を市教育委員会に申し込んだが、母親は「塾代はとても払えない」とため息をつく。

 家庭の経済状況などによって、…(以下有料版,残り1470文字)

残りの見出し「不利益大きい子どもには重点的に支援を」

朝日新聞 2020年6月23日 15時00分
https://www.asahi.com/articles/ASN6R4JV0N6BPTIL025.html?iref=comtop_8_01https://www.asahi.com/articles/ASN6R4JV0N6BPTIL025.html?iref=comtop_8_01
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(2) | 国内ニュース

【コロナ】接触確認アプリ、開発から無償ボランティアが離脱へ (元請けはパーソル) #OSS

■【コロナ】接触確認アプリ、開発から無償ボランティアが離脱へ (元請けはパーソル) #OSS ★3 [雷★](5ちゃんねる)

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1 雷 ★ ▼ 2020/06/23(火) 21:46:01.22 ID:A2FEy7Rg9
開発コミュニティー破綻? 接触確認アプリの問題点と批判の在り方で激論
「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている。アプリのベースになったオープンソースプロジェクト「COVID-19Radar」の中心的人物である廣瀬一海さんは、次のリリースで開発から離れ、委託会社などに託したい考えを示した。

[井上輝一,ITmedia]
2020年6月23日
 厚生労働省が6月19日に配信を始めた、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)陽性者に濃厚接触した可能性を通知するスマートフォンアプリ「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている。アプリのベースになったオープンソースプロジェクト「COVID-19Radar」の中心的人物である廣瀬一海さんは自身のTwitterアカウントで、「この件でコミュニティーはメンタル共に破綻した」として、次のリリースで開発から離れ、委託会社などに託したい考えを示した。


「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている
見つかった不具合などに厳しい批判

 議論の発端となったのは、COCOAに見つかったいくつかの不具合やアプリリリース上の手続きの問題点などだ。

 中でも議論の的になったのは、「iOS版で初回起動時にBluetoothへのアクセスを許可しないとアプリを再度起動できなくなる」ということと、「AppleのApp Storeへのプレビュー版の公開は禁止されているのに、厚労省は公開したアプリをプレビュー版と説明していること」など。

 こうした問題点に気付いた、ソフトウェアエンジニアなど一部のTwitterユーザーから、「ド素人の開発」「情報系の大学生が開発した方がマシ」「プレビュー版と称した人体実験」などの厳しい批判が相次いだ。

「最終製品に責任を持つべきは委託会社と政府」

 一方で、COCOAの開発背景から、そうした厳しい批判に対する批判の声も上がっている。

 COVID-19Radarのプロジェクトとは別にオープンソースで接触確認アプリの開発を進めていた、一般社団法人コード・フォー・ジャパンの関治之代表は、「アプリの不具合に対してCOVID-19Radarのチームを責めるのは筋違い」とTwitterで指摘する。「OSS(オープンソースソフトウェア)で作られたものを最終製品として責任を持って納品すべきなのは委託事業者であり、製品の受け入れテストをしてリリースするのも、分かりやすい広報をするべきなのも政府だ」という。

 そもそも、COVID-19Radarは厚労省の開発するCOCOAそのものではなく、日本マイクロソフトの社員である廣瀬さんが個人開発で始めたプロジェクトだ。コード・フォー・ジャパンのプロジェクトも並行して進む中、それぞれが採用を前向きに検討していた米Appleと米Googleの共通通信規格が「1国1アプリ」「保健当局の開発」に限られることが分かり、厚労省が主導することに決定。これに伴い、厚労省は開発をパーソル&プロセステクノロジー(東京都江東区)に委託。同社は日本マイクロソフトとFIXER(東京都港区)に再委託したという。この過程で、OSSであるCOVID-19RadarがCOCOAのベースになることが決まった。

 厚労省が開発を主導すると決まったのは5月8日。25日には、安倍晋三首相が全国の緊急事態宣言を解除する記者会見の中で、同アプリを「6月中旬に公開する」と明言した。廣瀬さんはTwitterで、「5日前にAPIの仕様が変わろうと、実装が変わろうと、何があっても3週間で完璧なものを作り上げろと言われ、(それで不具合が出たら)へっぽこエンジニアの烙印を押されるわけだ……」とこぼす。

 短い期間の中で、社会的な意義が大きいアプリをリリースしなければならなかったことに同情的な声も上がった。

責任者より現場が目立つコロナ対策

 今回の一連の騒動に対して、複数の人から出ていた指摘が「批判の防波堤となる役割が必要だったのでは」というものだ。

続きはソース
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2006/23/news107.html
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(8) | 国内ニュース


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