2020年06月29日

【毎日新聞】「正直、嫌な感じ」西村担当相、東京の感染50人以上で 菅氏は「積極検査の結果」

■【毎日新聞】「正直、嫌な感じ」西村担当相、東京の感染50人以上で 菅氏は「積極検査の結果」 [首都圏の虎★](5ちゃんねる)

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1 首都圏の虎 ★ sage ▼ 2020/06/29(月) 21:00:55.70 ID:vVqa2wp49
菅義偉官房長官は29日の記者会見で、新型コロナウイルス感染者が東京都で50人以上、全国でも100人前後の状況が続いていることについて「直ちに再び緊急事態宣言を発出する、あるいは県をまたいだ移動の自粛を要請する状況に該当するものとは考えていない」と述べた。

 菅氏は「症状の有無にかかわらず、濃厚接触者などに積極的な検査を行っている結果も含まれている」と説明。積極的な検査が一因との見方を示した。

 西村康稔経済再生担当相は29日の会見で東京都などの感染状況について「正直、嫌な感じだ」と述べ、各自治体と連携し感染経路などの分析を進める考えを示した。西村氏は30日にも小池百合子都知事と会談し、ホストクラブやキャバクラといった接待を伴う飲食店など「夜の街」対策を中心に協議することを明らかにした。

 東京都では26日から感染者が連日50人を超えており、20、30代が多くを占める。【秋山信一、畠山嵩】

6/29(月) 19:51配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0748a1bcbc29777790df8b58ef5236e4dbe4e186続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:57 | Comment(1) | 国内ニュース

【中印】中国、登山家や総合格闘家を部隊に配属 インド軍との石やこん棒を使用した衝突直前に 中国国営メディア報道

■【中印】中国、登山家や総合格闘家を部隊に配属 インド軍との石やこん棒を使用した衝突直前に 中国国営メディア報道 [ごまカンパチ★]

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ごまカンパチ ★ sage ▼ 2020/06/28(日) 19:52:57.35 ID:TBW7PFkI9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0fce220811b04a9d54e2ea241bda58f90bd8c53
 中国とインドとの間で今月発生した衝突の直前、中国が境界線付近に配置された軍部隊に、登山家や格闘家らを配属させていたことが分かった。
中国国営メディアが報じた。

山岳地帯に位置する係争地域では、双方とも核保有国である両国関係が緊迫する事態はまれではない。
だが今月起きた衝突では、過去50年以上で最多の死者数を出す事態となった。

中国の軍事紙「国防時報(China National Defense News)」によると、チベット自治区(Tibet Autonomous Region)の区都ラサ(Lhasa)で今月15日、
エベレスト(Mount Everest)に登頂した五輪の聖火リレー登山隊の元隊員や、総合格闘技チーム所属の格闘家らが所属する新たな民兵隊5部隊が査閲を受けた。

中国中央テレビ(CCTV)は、ラサで数百人もの民兵隊員らが整列する様子を捉えた映像を放送。
また国防時報の報道によると、チベット軍区の汪海江(Wang Haijiang)司令官は、格闘技クラブ「恩波格斗(Enbo Fight Club)」の新入隊員らが
部隊の「組織動員力」および「迅速な対応・支援能力」を大幅に向上させるだろうと述べた。
だが、この部隊の配置と中印国境で続く緊張状態の関連性について明確に認めることはなかった。

そしてその後、ラサから1300キロ離れたラダック(Ladakh)地方で中印両軍が、過去数十年で最も激しい衝突を繰り広げた。
インド側は、この乱闘で同国軍兵士20人が死亡したと発表。
一方で中国側も、数は不明ながら人的損害が出ている。

両国軍は互いを非難し合う一方、両者が締結している協定により火器の使用は防止されている。
ただ、石やこん棒といった単純な武器を使用した乱闘はそれでも激烈なものとなった。

中国国営メディアはここ数週間にわたり、インドと接するチベット自治区における軍事活動を取り上げている。
また国防時報は、新部隊が「国境の強化とチベットの安定化」のために導入されたと伝えている。続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(2) | 東亜ニュース

【遺産相続】少額ほどもめる 3割強が1000万円以下(日経)

■【遺産相続】少額ほどもめる 3割強が1000万円以下(日経) ★2 [蚤の市★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 蚤の市 ★ sage ▼ 2020/06/28(日) 11:05:51.15 ID:AAdVRIfS9
人生100年お金の知恵(12)
「この貯金箱くらいしか残ってないじゃないか」。母の遺産を巡って兄と対立していた男性Aさんは3月、家庭裁判所の調停室でこう言い放った。母の遺産は主に亡父と住んでいた自宅で、評価額は約2500万円。預貯金は介護費で使い果たしていた。

■主な遺産は自宅不動産
母と同居して世話をした兄は自宅を全て相続しようとしたが、Aさんは売却して平等に分けるよう主張。昨年末に調停を申し立てた。折り合おうとしない兄にAさ…(以下有料版で)

残りでは,原因として5千万円以下では自宅相続が多く,分配できる残額が少ないこと,非課税限度以下では親が遺言手続きを怠りがちなことが挙げられている。

2020/6/27 2:00日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60823650W0A620C2PPE000/?n_cid=SNSTW001続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(3) | 国内ニュース


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