2020年08月17日

【神奈川】「おまわりが追い掛けてきてテンション上がった」…“平塚紅蓮”と名乗る少年ら集団で暴走 13人全員逮捕

■【神奈川】「おまわりが追い掛けてきてテンション上がった」…“平塚紅蓮”と名乗る少年ら集団で暴走 13人全員逮捕 [ばーど★](5ちゃんねる)

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1 ばーど ★ age ▼ 2020/08/17(月) 18:56:31.13 ID:kxnihPS19
少年らは「警察をおちょくるのが楽しかった」と話しています。

去年10月に神奈川県内の国道で撮影された映像です。「平塚紅蓮」と名乗る少年らのグループは集団でバイクを運転し、警察車両の前で足を投げだしたりあおったりするなど、危険な行為を約3.4キロにわたって繰り返していました。

警察によりますと、バイクには当時、15歳から17歳の少年ら13人が乗っていて、17日までに集団で暴走行為を繰り返したなどとして全員が逮捕されました。

少年らは「おまわりが追い掛けてきてテンションが上がった」「警察をおちょくるのが楽しかった」などと容疑を認めています。

2020年8月17日 17時44分 テレ朝news
https://news.livedoor.com/article/detail/18747926/
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【節約】中国の小麦買付量が1000万トン減…習近平氏、食糧を浪費しないよう呼びかけ 仏メディア

■【節約】中国の小麦買付量が1000万トン減…習近平氏、食糧を浪費しないよう呼びかけ 仏メディア [ばーど★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ age ▼ 2020/08/16(日) 11:28:36.05 ID:LoQcaXoI9
2020年8月13日、仏RFIの中国語版サイトは、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が国民の食習慣における食糧の浪費に注目すると同時に食糧関係機関の責任者らが頻繁に打ち合わせをし、政府メディアも食糧の安全を重視するよう求め、国民に食糧を節約し、危機意識を持ち続けるよう呼びかけたと報じた。

中国農業科学院の統計によると、2015年の統計では毎年3500トンの食べ物が浪費されているという。

記事によると、中国国営新華社通信は次のように中国の人々に理解を求めた。食糧資源が豊富な国で産業チェーンが断絶する可能性がなくはない。サプライチェーンが断絶すると、恐慌のような購買が発生する。また、昨年末からこれまでの世界各地のバッタの大量発生や山火事、さらに新型コロナウイルス感染拡大により、物流が滞ったり輸出制限を受けたりして、世界の農産物供給の不確実性が増し、食糧市場が不安定になっている。

また、フランス通信社は「中国人は盛大な食文化から節約へと移行し、習近平の呼びかけに応えている」と報じ、北京市や武漢市、西安市など多くの都市の職業飲食協会が提唱し推進している「N−1」の飲食モデルに注目した。「N−1」とは、人数分の食事から一品減らすというもので、これにより品数は多様でありながら、食糧の節約ができ、浪費を防ぐという。同時に、中国の短編動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」などは、プラットフォーム上のプログラムでの誇張した「大食い」を禁止すると発表したという。

記事によると、中国政府はこれまで、年間在庫は消費量に対し十分で、食糧供給に問題はないと度々強調してきた。国家食糧・物資備蓄局が今週発表したデータでは、河北省から江蘇省、山東省から河南省の多くの小麦主産地の買付量が前年同期比減となり、全体で938万トン以上減少した。だが、現在の小麦と米の在庫量は国民の1年間の総消費量に相当するという。また、米、小麦、トウモロコシの「中国三大食糧」の中国国内自給率は平均97%以上、2019年の中国の1人当たりの平均食糧占有量は470キロを超え、国際食糧安全基準より1人当たり400キロ多いという。データは、食糧の余裕への「十分な自信」を示したと記事は伝えた。(翻訳・編集/多部)

2020年08月16日 08時00分 Record China
https://news.nifty.com/article/world/china/12181-685576/
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【国民食】夏になると無性にカレーが食べたくなる!カレーの秘密

■【国民食】夏になると無性にカレーが食べたくなる!カレーの秘密 [みなみ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ ▼ 2020/08/16(日) 18:20:18.04 ID:Mbh2WWPl9
2020年8月15日 20時30分
https://news.livedoor.com/article/detail/18739971/

長く続いた梅雨が明けて、いきなりやってきた真夏。コロナ対策のためのマスク着用などもあり、例年以上に暑さが身にこたえている方も多いのではないでしょうか。そんな日に、なぜか無性に食べたくなるのがカレー! いったいなぜ? 調べてみると、カレーは夏バテ防止にぴったりの食べ物らしいのです。しかも体ばかりか、カレーライスを食べると心まで元気になってしまう日本人が多いのだとか!? 老若男女に人気の「国民食」、カレーの秘密にせまります。

夏こそカレーを召し上がれ♪

辛いものを食べると涼しくなれるから

カレーなどのスパイシーなメニューは、暑い国でよく食べられています。日本でも、なぜか夏には無性にカレーが食べたくなるから不思議…「夏バテで食欲ない〜素麺しか無理〜〜」と言っていた人が、熱々のカレーならペロリと平らげてしまったりしますね。じつは、カレーなどの辛いものをハフハフと食べて汗をかくことで、汗が蒸発するとき体の表面の熱が放散され、体温の上がりすぎを防ぐのだそうです。体みずからが涼を求めてカレーをオーダーしているのかも!?
カレーは、複数のスパイスから作られています。ターメリック(ウコン)に含まれるクルクミンをはじめ、その多くが漢方薬など健康に役立つものとして用いられているようです。効用実験では、食欲を増進させて消化吸収をたすけたり、ストレスを緩和する働きをしたり、さらに冷え症の改善や脳の細胞活性化などにも効果があるとの報告(※)も。カレーは、暑さで弱りがちな体に活力をくれる「薬膳メニュー」といえるのかもしれません。

以下ソースで

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(2) | 国内ニュース
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