2020年09月14日

【総裁選】「石破人気」はなぜ幻に終わったか 菅氏大勝の背景にある「制度」と「世論」

■【総裁選】「石破人気」はなぜ幻に終わったか 菅氏大勝の背景にある「制度」と「世論」 ★4 [首都圏の虎★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 首都圏の虎 ★ sage ▼ 2020/09/14(月) 19:05:16.47 ID:z49X/hWd9
自民党総裁選は、国会議員票、地方票ともに菅義偉官房長官が有効投票総数534票のうち377票を獲得し、大差で勝利する結果となった。

石破茂元幹事長は、当初「有利」とされた地方票でも十分に得票できず、菅氏はおろか岸田氏にも差をつけられて3位に沈んだ(地方票では2位)。下馬評では、世論調査の結果から、石破氏がポスト安倍の「1番人気」とされ、報道でも「党員投票」を行えば、石破氏がかなり有利であるかのような論評も多くあった。現実はそうはならなかったのは一体なぜなのか。各社世論調査のデータや総裁選のしくみから紐解いていきたい。

<中略>

「石破支持」の中身は野党・無党派層など「反・安倍層」が軸
まず前提として指摘しておくべきことは、世論調査が外れたわけではないということだ。むしろ、世論調査の内訳を丁寧に分析すれば、石破氏が党員から十分な支持が得られないことは事前に十分予測できた。

各社世論調査では、菅氏の立候補表明まで、大半の調査で石破氏が「ポスト安倍」支持率1位だった。だが、これはあくまでも「全体」の話であり、自民党支持層に絞って内訳を見てみると様相が異なる。具体的には、石破氏のリードが縮まり、他候補の比重が増える傾向にあったのだ。これは、石破氏の「支持」の源泉が野党支持層や無党派層にあったことが影響している。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/byline/yoneshigekatsuhiro/20200914-00198255/
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 21:35 | Comment(5) | 国内ニュース

【危険度MAX】スイスの山でウイングスーツジャンパーが事故死。3日間で2人目

■【危険度MAX】スイスの山でウイングスーツジャンパーが事故死。3日間で2人目 [記憶たどり。★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage ▼ 2020/09/13(日) 11:45:09.01 ID:yhdHqX6K9
https://news.yahoo.co.jp/articles/7aef05f7f00d545e1c0da361b774772ab8d799b9

スイスの山脈で10日、ウイングスーツジャンプを行っていた米国人男性(34)が事故死した。
地元警察が明らかにした。同国でのウイングスーツジャンプによる死亡事故は、8日から10日までの3日間で2件目。

10日の事故は、スイス北東部ザンクトガレン(St Gallen)地方の石灰岩で覆われた七つの峰から成る
クールフィルシュテン(Churfirsten)山脈で起きた。ここは、ハイキングやマウンテンバイク、パラグライダー
などを楽しむ人々の間で人気が高い。

ザンクトガレン警察によると、この男性は、同山脈の中で最も高い峰で、ベースジャンプ
(断崖や建造物からパラシュートなどで降下するスポーツ)の名所として知られる標高2306メートルのヒンタールック
(Hinterrugg)からウイングスーツを着て飛び降り、「(麓の小さな町)バレンシュタット(Walenstadt)に降りる途中で、
何らかの理由により墜落した」という。

男性は、航空救助隊によって遺体で発見された。警察は男性の氏名を公表しておらず、墜落原因を調査している。

8日には、スイス南西部レディアブルレ(Les Diablarets)でも、別のウイングスーツジャンパー(46)が事故死している。
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(0) | 海外ニュース


全ランキングはこちら



SEO対策:ニュースSEO対策:東亜SEO対策:海外SEO対策:政治SEO対策:マスコミ ブログパーツ