2020年09月26日

【北海道】小泉進次郎、阿寒湖の景観にダメ出し 「この電線のある映像どう見えます?何を改善しなければならないか一目瞭然ですね」

■【北海道】小泉進次郎、阿寒湖の景観にダメ出し 「この電線のある映像どう見えます?何を改善しなければならないか一目瞭然ですね」★7 [potato★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 potato ★ ▼ 2020/09/26(土) 20:12:13.57 ID:QtEwsX8u9
 「この電線なくしたい」25日視察のため道内に入った  小泉進次郎環境大臣が阿寒湖温泉を訪れ、電線が多い景観にダメ出しです。

 小泉進次郎環境大臣「この電柱のある映像どう見えます?この電線なくしたい。地域の魅力・景色、これだけ素晴らしい阿寒湖なのに。これを見れば何を改善しなければならないか一目瞭然ですね」
 
 25日午後小泉進次郎環境大臣は釧路市の阿寒湖を訪れ、新しく整備された湖畔沿いの遊歩道などを視察しました。
 
 環境省は阿寒摩周国立公園を訪れる外国人観光客を増やそうと2020年を目標に新しいツアーの開発や遊歩道の整備などを進めていて、大臣自ら進捗状況を聞き取りました。
 
 地元からは、外国人観光客の需要が見込めない中、コロナ後を見据えて景観改善などの支援を求める声があがりました。
 
 小泉進次郎環境大臣「この阿寒摩周はワールドスタンダード。世界水準の観光地・国公立公園になる可能性がある。この後押しをやっていきたい。」
 
 小泉環境大臣は25日も摩周湖や釧路湿原を視察し野生生物の保護などについても関係者と意見交換する予定です。

ソース元に動画あり
2020/09/25(金) 19:13 掲載
https://www.htb.co.jp/news/archives_8832.html続きを読む
posted by nandemoarinsu at 21:56 | Comment(3) | 国内ニュース

「黒人さんが暴れてる」日大講師が人種差別、学生ら抗議

■「黒人さんが暴れてる」日大講師が人種差別、学生ら抗議 ★2 [首都圏の虎★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 首都圏の虎 ★ age ▼ 2020/09/26(土) 19:25:01.67 ID:Cvdmfsk19
日本大学の男性非常勤講師がオンライン授業で人種差別発言を繰り返していたことが、同大の調査でわかった。日大は26日、声明で発言が不適切だったと認めて謝罪した。受講した学生らが解雇を求めていたが、男性講師が反省の弁を述べているなどとして、今後も授業を担当させるという。

 声明などによると、男性講師は6月にあった文理学部の法学のオンライン講義で、ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動について、「黒人さんが暴れている」などと発言。特定の人種を指して「あちこちで暴動を起こしたり、略奪をどんどん繰り返している」「何かあれば略奪をしようとする」と述べた。

 BLMは、米国での白人警察官による制圧死事件をきっかけに、黒人の命が軽視されている現状と黒人へのあらゆる差別に抗議する運動。日大は声明で、秩序ある抗議をしている多数の人たちの存在を無視している点で誤りであり、人種対立を助長する差別発言だった、としている。

 このほか、5月の講義では新型コロナウイルス感染症を「武漢肺炎」と呼ぶなどして持論を展開。世界保健機関は特定の地域や人と結びつけるべきではないとしており、日大も一連の発言を「明らかに差別であり、先入観による偏った発言」と認定した。精神障害者を女性を差別する表現も使ったことも確認した。

 受講した学生の相談を受けた反差別学生団体が、8月下旬からネット上で講義の音声を公開。講師の解雇を求める署名活動には2800人超が賛同した。23日には学生側が紅野謙介学部長と面会し、学内での差別をなくすためのルールづくりなどを求めていた。

 日大は26日、朝日新聞の取材に「履修学生が多数いることにも配慮し、学部が授業内容を確認し、指導していくことで対応する」とメールで回答した。(鎌田悠)

https://www.asahi.com/articles/ASN9V5TZFN9SUTIL04Y.html?ref=tw_asahi続きを読む
posted by nandemoarinsu at 20:44 | Comment(7) | 国内ニュース

テレワーク取りやめ、企業の事情

■テレワーク取りやめ、企業の事情 [蚤の市★](5ちゃんねる)


引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 蚤の市 ★ sage ▼ 2020/09/25(金) 16:12:56.86 ID:6QzdeNM59
テレワークは業務に支障? 在宅勤務取りやめた企業25%、「はんこ文化」ネックに

 新型コロナウイルスの感染拡大で急速に広がったテレワークを一度実施したものの、現在は取りやめた企業が京都府内で4分の1に上ることが、東京商工リサーチ京都支店が24日発表した調査で分かった。在宅勤務は業務に支障が出るため、継続を断念した企業が多いとみられるという。

 新型コロナに関するアンケートを8月28日〜9月8日に行い、府内172社が答えた。

 在宅勤務などテレワークについては「一度も実施していない」と答えた企業が39%と最も多く、「現在実施している」が35%で続いた。「新型コロナ以降に実施したが、現在は取りやめた」と回答した企業は25%だった。

 テレワーク実施中の企業のうち、出社していない従業員の割合は「1割」が38%、「2割」が20%。「5割以上」の企業は17%で、大半の従業員が出社している企業が多くを占めた。

 テレワークを取りやめたか、実施しない理由(複数回答)は「業務が適していない」が85%で最も多く、「必要書類が電子化されていない」が25%だった。

 書類への押印がテレワークの妨げとなっているかとの設問では、「大いになっている」「どちらかというとなっている」と答えた企業が合計で39%あり、資本金1億円以上の企業に限ると70%に達した。同支店は「書類作業の多い大企業は『はんこ文化』が在宅勤務のネックになっている」と分析している。

※スレタイは47newsトップページの見出し
京都新聞 2020/9/25 11:24 (JST)9/25 14:51 (JST)updated
https://www.47news.jp/localnews/5298669.html続きを読む
posted by nandemoarinsu at 02:21 | Comment(0) | 国内ニュース
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