2020年10月17日

【社会】来年の私立大入試、地元を希望する受験生が増える 8月の河合塾動向調査

■【社会】来年の私立大入試、地元を希望する受験生が増える 8月の河合塾動向調査 [さかい★](5ちゃんねる)

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1 ◆SAKAi/7Pq4H6 さかい ★ ▼ 2020/10/16(金) 20:08:16.70 ID:5iXrEGwN9
私大入試、コロナ禍で地元志向 共通テスト避ける動きも 河合塾動向調査
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5d8be7708ac7f04e1ee909e9353750355e673d4
10/16(金) 17:31 産経新聞

 来年実施の私立大入試に関し、全国の各地区で地元の大学を志望する受験生の割合が増えた一方、関東の大学を志望する割合が減少していることが16日、大手予備校の河合塾がまとめた入試動向で分かった。首都圏での新型コロナウイルス感染拡大や、全国的な「コロナ不況」が影響したとみられる。また、来年1月から導入される大学入学共通テストを使った受験方式をめぐり、初回の警戒感から避ける動きも出ている。

 河合塾が8月に実施し、全国約36万人が参加したマークシート式模擬試験(全統共通テスト模試)に伴う志望動向調査を分析した。

 それによると、各地区の受験生が志望する私立大の所在地区別に見た場合、地元の大学を志望した割合は北海道62%▽東北38%▽北陸32%▽東海68%▽中四国42%▽九州65%−。いずれの地区も前年から2ポイント上昇した。一方、関東を志望した割合は北海道30%▽東北54%▽北陸31%▽東海20%▽中四国18%▽九州20%−で、北陸は1ポイント減、他地区はそれぞれ2ポイント減だった。

 河合塾教育情報部の富沢弘和部長は要因について、「東京を中心に新型コロナの感染者が拡大した中で、受験生も保護者も、わざわざ危険を冒して首都圏に行く必要性があるのか疑問に持ったのではないか。さらに新型コロナで景況感が悪化したため、子供が地元を離れ、その生活費を負担するのを避ける動きが出たのだろう」と推測した。

 また、大学入試センター試験の後継となる共通テストを回避する傾向もみられた。共通テストを活用した受験方式を設けている私立大は全体の大半に上るが、そうした共通テスト方式の受験を希望する私立大志望者の割合は、センター試験方式だった前年と比べて86%にまで落ち込んだ。

 少子化に伴う18歳人口の減少で大学志願者の全体数が減っていることに加え、今回は新型コロナによる会場繰りの影響で、浪人生ら既卒受験生や主に首都圏・近畿の受験者が減るなどして、模試の受験者数は前年比約92%となった。

 ただ、それを考慮しても下落幅は大きく、富沢部長は「共通テストは数学で設問に会話文が出てきたり、英語では発音やアクセントの問題がなくなって読解問題の分量が増えたり、出題傾向がセンター試験と異なる。そうした変化への警戒感から避けられているのではないか」と話している。

 また、例えば早稲田大では、個別試験と共通テストの併用を必須とした政治経済学部をはじめ、国際教養学部やスポーツ科学部の志望者数の落ち込みが顕著になった。同じく減少傾向となった大学や学部学科との共通点は共通テストを課す上、個別試験でそれぞれの選考方針に沿った学生を選ぶため、個別に準備が必要となるような独自問題を出す事例がみられるという。

 富沢部長は「自らが求める学生を選ぶため、(文部科学省による)高大接続改革に沿った考え方で、本当に入りたい子を入れようと入試で工夫をしている大学や学部学科が避けられている傾向にある」と語った。
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【フランス】授業でムハンマドの風刺画を見せた歴史教師が学校近くで斬首される→犯人は警察に射殺される

■【フランス】授業でムハンマドの風刺画を見せた歴史教師が学校近くで斬首される→犯人は警察に射殺される ★5 [Stargazer★](5ちゃんねる)

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1 Stargazer ★ ▼ 2020/10/17(土) 14:04:00.78 ID:P/yQAYRf9
2020年10月17日 6:18
https://www.afpbb.com/articles/-/3310391


【10月17日 AFP】(更新)仏パリ郊外で16日、男が男性教師の首を切断し殺害する事件があった。警察は容疑者の男を射殺。中学校の歴史教師を務めていた男性は最近の授業で、イスラム教の預言者ムハンマド(Prophet Mohammed)の風刺画を見せていた。エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領は「イスラム過激派のテロ攻撃」だとの見解を示した。

 事件は同日午後5時(日本時間17日午前0時)ごろ、パリ西郊コンフランサントノリーヌ(Conflans Saint-Honorine)の学校近くで発生。捜査関係者によると、学校付近に不審人物がうろついているとの通報を受けて出動した警察が、男性の遺体と、近くでナイフのような凶器を持った男を発見した。警察が身柄拘束を試みたところ、男が威嚇してきたため発砲し、男は重傷を負った。司法関係者によると、男は後に死亡が確認された。

 現場は立ち入りが制限され、警察関係者によると、爆弾付きベストの存在が疑われることから、爆弾処理班が出動した。検察は「テロ組織に関連した殺人」と「テロリストとの犯罪的関連」の疑いで捜査が行われていると説明した。警察筋によると、容疑者の男は警察と対峙(たいじ)した際、イスラム過激派が襲撃事件を起こす際によく口にする「アラーアクバル(アラビア語で神は偉大なりの意)」との言葉を叫んだという。

 マクロン大統領は現場近くで会見し、事件は「イスラム過激派のテロ攻撃」の特徴をはっきり示していると指摘。動揺した様子を見せながら、「国全体」を挙げて教師を守ると表明し、「反啓蒙主義は勝利しない」と述べた。

 学校の保護者がAFPTVに語ったところによると、男性教師は授業でムハンマドの風刺画を見せる前に、イスラム教徒の生徒に退出を促していた。「息子によると、先生はとても感じが良く、フレンドリーで、優しかった」と保護者は説明。「(男性教師は)イスラム教徒の生徒に『教室を出なさい。皆さんの気分を害したくない』と告げていた」と語った。

 パリでは先月下旬、風刺週刊紙シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)の元本社前で、パキスタン人の男が肉切り包丁で2人を刺傷する事件が発生。男は同紙によるムハンマドの風刺画掲載に対する報復として犯行に及んだ。

 刺傷事件の3週間前には、2015年にシャルリー・エブド紙本社とユダヤ系スーパーマーケットで起きた襲撃事件の共犯者とされる被告の公判が始まっていた。フランス国内では公判の開始を受け、同紙と仏政府に対する抗議デモが各地で行われた。

 仏内務省によると、モロッコを訪問中のジェラルド・ダルマナン(Gerald Darmanin)内相は事件発生を受け、ジャン・カステックス(Jean Castex)首相とマクロン大統領と協議を行い、急きょ帰国することを決めた。(c)AFP続きを読む
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【遊技】パチスロ業界、“負けやすく、まぐれ勝ちしにくい” 6号機の失敗でヘビーユーザーも見切りをつける

■【遊技】パチスロ業界、“負けやすく、まぐれ勝ちしにくい” 6号機の失敗でヘビーユーザーも見切りをつける★2 [ひぃぃ★](5ちゃんねる)

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1 ひぃぃ ★ sage ▼ 2020/10/17(土) 14:17:15.53 ID:l0ir/5VO9
いま、パチンコ業界は死に体である。元々毎年遊技人口が減っていた上に、コロナ禍以降はメインユーザーの一翼を担っていた高齢者の来店も減ってしまった。

特にパチスロの凋落は著しい。しかし、その凋落の原因はコロナ禍だけにあらず。設置機種のスペックの低下と、その低下したスペックを活用できていない店舗が山とあったこと。これによってヘビーユーザーまでもが見切りをつけ始めている。(文:松本ミゾレ)

■未だにホールに残っている5号機ばかりが人気、という現状

パチンコホールに設置されている人気機種の条件は、主に2つ。1つが多数設置されていて、解析が出揃っていてユーザーが有利に攻めるための知識を得られているような台。そしてもう1つが、爆発力のある台である。つまり、儲かる可能性がある台ってことだね。

少し前まで、全国のパチンコホールには、この2つを満たす機種が設置の大半を占めていた。それら機種は5号機と呼ばれていたものばかり。5号機というのは2004年に型式検定の規格が変更となったので、それ以降の試験をパスして導入された機種のことを指す。

パチスロ機というのはどんな台であっても設置期限が設けられている。5号機括りの台の場合は、最長でも2022年1月末までに、根こそぎ消える運命にある。

現状ではさまざまな5号機が既に店舗から撤去され、2018年より導入された新しい型式検定に合格し設置スタートとなった6号機と呼ばれる括りの台が、代わりに導入されている。この6号機というのは、一言で言えば5号機よりも出玉が少ない。

僕は5号機以前の、4号機規格時代のパチスロをやってきた世代であるが、この規格の改正によって、順当に台のスペックは低下したと記憶している。たとえば4号機の場合は借金をしてまで打ち込む人が続出するほど出玉性能が高い機種が多かった。初代『ミリオンゴッド』や『猛獣王』などなど。

すべてを失うまで打ち、悲惨なことになる人もいた。そのため、次いでの5号機は出玉率を抑えた機種が検定をパスするようになる。スペックの低い機種の導入は当初こそ不評だったが、やがて検定の穴を突いたシステムをメーカーが生み出したりもしたし、ユーザーもその出玉のショボさに徐々に慣れた。

翻って、6号機である。現状、5号機デビュー当初がそうであったように、すこぶる評価が低い。これまで一撃で10万も20万も出るという小市民向けの夢があったパチスロだが、今は2400枚規制。等価換算で48000円以下の出玉で、一度必ず強制終了となる。

そうなったらまた最初から、一度足蹴にされた賽の河原の石を手積みするような作業を強いられる。しかも、かと言って投資速度がそこまでマシになったかと言えば、決してそうでもない。

負けやすく、マグレ勝ちしにくい。それが今のパチスロである。だから、未だにホールに残っている5号機ばかりが人気になっているという有様だ。

■もはや6号機に未来を感じるユーザーは少ないのでは?

先日、編集部から5ちゃんねるに「【朗報】パチスロ業界、6号機で持ち直す」というスレッドが立っていると教えてもらった。

読んでみると、スレ主はどこかの記事の転載なのか、あるいは本人の願望なのか、それとも皮肉か、「ここ最近の6号機で順調な人気回復を見せている」と書き込んでいる。そして「新台の絆2、サラ番2、ブラクラ4、シャア、戦コレ4 、ブラックジャックなどが非常に高い評価を受けている」と、6号機マシンの略称を挙げてみせてもいた。

これはユーザーの一般的な価値観とは大きく異なるものだろう。僕の周囲の、未だにパチスロをやってるダメな連中たちは、一様にこれら名前の挙がった機種に対して否定的な意見を吐いている。

実際僕もそう思う。どれもこれも、投資ばかり嵩んでリターンが乏しい。非等価地域なら、毎日高設定を打たないと金にならない。遊技にもならない。そういう調整の台ばかりで全然遊べないといった所感だ。

もちろんスレッドに書き込んでいるユーザーも僕と同じ意見が目立つ。

 「現実見ろよ」
 「どこから非常に高い評価をうけているのか」
 「いやもうスロは無理やで。みんなパチに切り替えてる。スロは…

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2020年10月17日 7時30分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/19070339/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 15:44 | Comment(7) | 国内ニュース
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