2020年11月01日

【話題】新幹線の「タイピング音」はマナー違反なのか 「カタカタうるさい」「クレーム入れたい」反対派の主張

■【話題】新幹線の「タイピング音」はマナー違反なのか 「カタカタうるさい」「クレーム入れたい」反対派の主張 [ひぃぃ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ひぃぃ ★ sage ▼ 2020/11/01(日) 21:21:21.35 ID:n+0Si57R9
新幹線の車両内で、迷惑な客に出会ったことがある人は少なからずいるようだ。みなさんも「荷物で座席確保しないで...」「シート倒すときは一声かけてよ」などと心にモヤモヤを抱えたこと、一度くらいはあるだろう。

そんな新幹線でのモヤモヤ(もはやイライラ?)体験談をJタウンネットが募ったところ、読者からいくつもの投稿が寄せられた。

今回ご紹介するのは、座席でパソコンのキーボードを叩く行為について。東京都在住のM夫さん(50代男性・仮名)は隣席から聞こえるタイピング音を「最大の迷惑行為」だと断言する。

■「そんなに強く叩く必要性が...」

 「携帯の着信音、通話のマナーが浸透してきた今、新幹線での最大の迷惑行為はキーボードのタイピング騒音です。他人に迷惑をかけてまで移動中に、至急にしなければならないのでしょうか。命にかかわるのか、と思います。もしそれを命じている会社があるのならクレームを入れたいです」

M夫さんは座席で静かに読書でもしたかったのだろうか。座席でキーボードを打つ人は、周囲に多くの他人が座っているということを忘れてはいけないだろう。

石川県に住むSさん(40代性別不明)もまた、隣人が叩くタイピング音にイラっとしたというエピソードをツイッターのダイレクトメッセージで寄せた。

 「新幹線に乗ってイラッとするのは、乗車していた2時間半もの間、ずーっと大きな音でタイピングし続ける人に対してです。さらにお菓子を口に頬張り、ボリボリ音をたてながらカタカタと叩くんです」

さらにSさんの隣に座っていた人は、ゴミやペットボトルの空をシートの網に入れたまま新幹線を降りていったそうだ。こうした行為に彼は「モラルが問われますね」と嘆いている。

新幹線には静かに乗りたいと思う人が多いのだろう。ツイッターを覗いてみると、

 「前の席のタイピング音がうるせぇぇ!(新幹線)」
 「東京行き新幹線にこだまする パソコンのタイピング音 そんなに強く叩く必要性が...」
 「新幹線で通路挟んで窓側と窓側で真反対側の席の人のタイピング音がずっと激しくて。自分は気をつけようって思う。だいたいこういう時スーツの人が多い気がする。気のせいかしら」

などとモヤっとしたと呟くユーザーが複数見られた。

2020年11月1日 20時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/19154093/続きを読む
posted by nandemoarinsu at 21:53 | Comment(1) | 国内ニュース

「管理職になりたくない」結婚しない社員増も影響?教育制度や環境整備が必要

■「管理職になりたくない」結婚しない社員増も影響?教育制度や環境整備が必要 [ブギー★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ブギー ★ ▼ 2020/10/31(土) 22:55:48.28 ID:B5WkWEZo9
運送業をはじめ多くの職種で働き方改革が進むなか、「管理職になりたくない」と考える会社員が増えている。今年3月に行われた調査によると、20から50代男女400人の正社員の約8割が「管理職になりたくない」と回答している。労働時間の短縮を実施する中で、実態としては業務量の削減ができておらず、そのしわ寄せが管理職に向けられている現状が影響しているのだろうか。

年代別で「管理職になりたい人」は、20代(28.0%)、30代(23.0%)が最も多い。男女別で見ると、女性は男性より低い傾向となっており、特に30代では男性(30.0%)に対して女性(16.0%)と約半分となった。

大阪府の事業者社長は「若い世代の社員が、管理職になった上の世代の疲れている様子を見て、『あんな風になりたくない』と思っているのではないだろうか。管理職になると、仕事量や雑務が増え、責任も重くなることが怖いのでは」と話す。結婚しない社員が増えていることも影響しているのではないかと、同社長は考える。「結婚をしていない場合は、稼ぎに執着する必要がないと考えている社員は多い。今の中高年の世代は、『早く責任のある仕事をしたい』という意見が多かったが、今はそのような時代とは少し違っている。今の管理職は完全に働き損だと捉えられているのではないか」。今年は、新型コロナウイルスの感染拡大などを受けて、これまでよりもQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を重視する社員が増えつつある。時代の流れは想像以上に早まっているのかもしれない。

前述の調査では、「管理職になるための教育研修やフォローアップ制度があるか」という問いに対し、何らかの教育制度が「ある」と回答した人は約2割にとどまった。管理職になるための教育制度やフォローアップについては、「マネジメント研修」が最も多く、以降は「コンプライアンス研修」「部下育成研修」「ハラスメント研修」などが続く。

今後、若い世代に管理職として責任ある立場を任せるためにも、企業側は管理職を育てる環境を整える必要がありそうだ。

https://weekly-net.co.jp/news/106981/

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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(4) | 国内ニュース
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