2020年11月14日

【外食】ステーキ、フォアグラ…どんなに食べても「食べ放題」で絶対に元を取れないワケ

■【外食】ステーキ、フォアグラ…どんなに食べても「食べ放題」で絶対に元を取れないワケ★2 [みなみ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 みなみ ★ ▼ 2020/11/14(土) 13:56:52.87 ID:2yNwSOJm9
11/14(土) 11:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/255eb483e9573ba07b5886df6bb1b2235b0ff8b0

食べ放題で元を取るにはどうすればいいのか。データサイエンティストの松本健太郎氏は「残念ながら食べ放題で元を取ることはできない。そう考えてしまうのは、人間には『損をしたくない』という本能があるからだ」という――。

 ※本稿は、松本健太郎『人は悪魔に熱狂する 悪と欲望の行動経済学』(毎日新聞出版)の一部を再編集したものです。

■「食べ放題」はなぜ人気なのか

 好きな食べ物を、好きな量だけ、何度でも食べられる「食べ放題」システムは、まさに「強欲」を地で行くような食事のスタイルです。

 日本における食べ放題の歴史は実は新しく、1958年8月に新しく開館した帝国ホテル第2新館のレストラン「インペリアルバイキング」が始めたのが最初だと言われています。新館の目玉となるレストランを探していた当時の帝国ホテルの犬丸社長が、旅先のデンマークで北欧式のビュッフェ「スモーガスボード」に出会ったのがキッカケだそうです。

 日本にはそれまでなかった「食べ放題」システムに感動した犬丸社長は、その仕組みを日本に輸入しようと考えました。ただ「スモーガスボード」という日本人にはあまり馴染みのない名前だと人気が出ないと考え、その新名称を社内公募します。

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posted by nandemoarinsu at 16:04 | Comment(1) | 国内ニュース

【炎上】「マルちゃん正麺」公式ツイッターの漫画「母親が昼食の器と鍋を洗い、横で夫が拭くシーン」に批判殺到。漫画の更新は停止

■【炎上】「マルちゃん正麺」公式ツイッターの漫画「母親が昼食の器と鍋を洗い、横で夫が拭くシーン」に批判殺到。漫画の更新は停止★3 [記憶たどり。★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage ▼ 2020/11/14(土) 14:32:06.98 ID:8IPrgu819
https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_200071136/?es=true

東洋水産の人気インスタントラーメン「マルちゃん正麺」の公式ツイッターが公開したプロモーション漫画が、物議を醸している。

問題となっているのは、11日に公式ツイッター上にアップされた全8ページの漫画。
漫画家でイラストレーターのながしまひろみによる作品で、「親子正麺」というタイトルがつけられている。
漫画の中では、父が幼い子どもの昼食のためにマルちゃん正麺を作って食べており、
子どもが「とんこつラーメン」を「ぽんこつらーめん」と言い間違えるという可愛らしい場面もあった。

夜になって母が帰宅すると、子どもと父はそれぞれ「しろいちゅるちゅるめんめんたべた」「ぽんこつらーめん」と報告し、
母は一瞬疑問に思うものの、台所に置かれたマルちゃん正麺の袋を見て、「ああ ぽんこつラーメンね」と納得。
最後のコマでは、母が台所に置かれたままだった昼食の器と鍋を洗い、その隣で夫がお皿を拭いているという場面が描かれていた。

しかし、この漫画についてマルちゃん正麺の公式ツイッターには、「途中まではほっこり読めたのに最後の場面で台無しになった」
「食べてもないものの片付けを妻にやらせるなよ…」「ご飯作って“くれた”、子どもにご飯食べさせて“くれた”っていうやつ?」
といった批判が集まってしまっていた。

批判の一方では、「フィクションに怒らなくても…」「夫も一緒にお皿拭いてるし問題ない」という擁護も集まっていたものの、
男性が家事をすることが当たり前になっている今、帰宅した妻に後片付けをやらせる夫の描写に残念がるネットユーザーが多くいたようだった。
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posted by nandemoarinsu at 15:01 | Comment(6) | 国内ニュース
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