2020年12月05日

【茨城】家族6人の手足を縛り58万円奪う、催涙スプレー噴射も…「半グレ」男ら7人逮捕

■【茨城】家族6人の手足を縛り58万円奪う、催涙スプレー噴射も…「半グレ」男ら7人逮捕 [首都圏の虎★](5ちゃんねる)

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1 首都圏の虎 ★ ▼ 2020/12/05(土) 08:19:48.91 ID:X32mz65Z9
茨城県常陸大宮市の住宅で昨年6月、家族6人が手足を縛られ、現金などが奪われた事件で、県警組織犯罪対策課と大宮署などの合同捜査班は4日、10〜20歳代の男7人を強盗致傷などの疑いで逮捕した。7人の中には、暴力団には属さない「半グレ」グループのメンバーが含まれているという。

 半グレグループは、前橋市を拠点とする「BRAT(ブラット)」。県警は、ブラットの総長とされる山本卓磨容疑者(23)を主犯格だとみている。

 発表によると、7人は昨年6月5日午後8時頃、常陸大宮市野口の広告代理店業の男性(43)の自宅に侵入。妻(41)と息子5人の計6人の手足を粘着テープで縛るなどし、現金58万円や腕時計などを奪ったうえ、妻と次男(19)に催涙スプレーを噴射し、目にけがを負わせた疑い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4311e7eda41d5cd40d61ee4ab2f993d7ad840b6a
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posted by nandemoarinsu at 22:53 | Comment(2) | 国内ニュース

「やむなし」「やめた方がいい」五輪で1910億円追加負担に賛否の声くっきりと

■「やむなし」「やめた方がいい」五輪で1910億円追加負担に賛否の声くっきりと ★2 [蚤の市★](5ちゃんねる)

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1 蚤の市 ★ sage ▼ 2020/12/05(土) 18:25:34.09 ID:AKAs6PEC9
 東京五輪・パラリンピック大会の延期に伴う追加費用を巡り、国と東京都で公金1910億円を投入することが4日決まった。「仕方ない」「やめた方がいい」―。大会組織委員会がある東京・晴海と、西新宿の都庁周辺では賛否の声が聞かれた。(原田遼、小倉貞俊、松尾博史)
◆「もう一度五輪を」「感染爆発が起きたらもっと大変」
 組織委事務局に近い中央区晴海の公園。孫と遊びに来ていた男性(73)は「これだけ準備してきたのだから、追加支出はやむなしだ」と語る。高校生の時に開催された1964年東京五輪で柔道を観戦したといい、「感激は今も覚えている。日本でもう一度五輪を開催してほしい」と願った。
追加経費の負担について説明する小池百合子知事=東京都庁で

 一方、書家の女性(57)は「これだけの税金を使うなら開催自体をやめてほしい。商業主義となっている近年の五輪のあり方をもう見直すべきだ」と訴える。休憩していた神奈川県在住の会社員男性(26)も「飲食店などを支援した方がいい。無理して開催して感染爆発が起きたらもっと大変になる」と話した。
◆「外国からウイルス…今は我慢する時でしょ」
 「追加費用がどうというより、開催に反対ですね」と話すのは、都庁周辺で長女(3つ)と散歩していた新宿区の自営業女性(39)。コロナ禍で他県に住む両親とずっと会っていないといい、「五輪で外国から強い型のウイルスが流入したら、もっと大変なことに…。今は我慢するときでしょう」

 仕事で新宿を訪れた調布市の著述業の男性(58)も追加費用に否定的だ。都が新型コロナ対策で1兆円以上の費用を支出していることを挙げ、「もし今、大災害が起きたら財政的に対応できるのだろうか」と不安をのぞかせた。
◆開催に確信持てずチケットはキャンセル
 新型コロナの感染拡大の収束に懐疑的な渋谷区の主婦(46)は「本当に大会を開催できるのでしょうか。確信が持てませんね」。パラ大会の競技観戦チケットを購入していたが、キャンセルするという。
 都庁近くの新宿中央公園にスズメの撮影に来ていた新宿区の主婦(46)は「中止したら開催準備や選手の努力が全て無駄になってしまう」と理解を示しつつ、「出せる範囲の費用でできる大会を」と付け加えた。

東京新聞 2020年12月05日 13時07分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/72588
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posted by nandemoarinsu at 22:10 | Comment(0) | 国内ニュース

【国際】 中国籍妻理由に機密情報取扱許可与えられず、ノルウェー中銀副総裁が辞任

■【国際】 中国籍妻理由に機密情報取扱許可与えられず、ノルウェー中銀副総裁が辞任 [朝一から閉店までφ★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 朝一から閉店までφ ★ sage ▼ 2020/12/05(土) 11:44:32.29 ID:bP1homkM9
2020年12月5日 11:24 発信地:オスロ/ノルウェー [ ノルウェー ヨーロッパ 中国 中国・台湾 ]

【12月5日 AFP】ノルウェー中央銀行は4日、同銀行の副総裁が中国籍の女性と結婚していることを理由に機密情報取扱許可を与えられず、辞任したと発表した。

 ヨン・ニコライセン(Jon Nicolaisen)副総裁は中銀が公開した声明の中で、中国籍で、中国在住の妻を経済的に支援しているという理由で、機密情報取扱許可を更新されなかったと説明。ニコライセン氏個人について適性を疑う事情はないが、それだけでは十分ではないと判断されたという。


 ニコライセン氏は、「もはやこの結果を受け入れるほかない」と述べた。同氏は中銀で、世界最大の1兆ユーロ(約126兆円)を超える規模のノルウェーの政府系ファンドの管理に関する特別な責任を負っていた。

 ニコライセン氏は1959年生まれで、2010年に妻と結婚。2014年に現職に就任し、2020年4月に再任された。

 中銀の広報担当者はAFPに、ニコライセン氏の初任時の機密情報取扱許可に関する評価は、ノルウェー財務省が行ったが、再任時は法務公安省が管轄する専門機関が行ったと明らかにした。今回の評価手続きは、2019年後半に開始したという。

 ノルウェー当局は、中国とロシアがノルウェーを標的とするスパイ活動を試みているとたびたび非難している。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3319753?cx_part=latest
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posted by nandemoarinsu at 13:29 | Comment(4) | 海外ニュース
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