2020年12月07日

【研究】新型コロナウイルスをブロックする3つの食品 ブドウ、チョコレート、緑茶

■【研究】新型コロナウイルスをブロックする3つの食品 ブドウ、チョコレート、緑茶 [首都圏の虎★](5ちゃんねる)

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1 首都圏の虎 ★ ▼ 2020/12/07(月) 15:54:18.66 ID:RwEnr/049
米国の学者らは新型コロナウイルス (SARS-CoV-2)に関する研究を行い、ブドウ、チョコレート、緑茶に含まれる化合物には新型コロナウイルスをブロックする力があることを発見した。Frontiers in Plant Science誌に掲載された。

新型コロナウイルスの弱点は、複製メカニズムに関わる酵素「メインプロテアーゼ(Mpro)」だという。Mproは、強い抗炎症作用および抗酸化作用を持つことで知られるさまざまな植物性化合物との相互作用によって阻害されることもわかっている。

チョコレートは免疫力を高める 専門家がラジオで語る
ノースカロライナ大学の学者らは、そのような化合物の存在について食品や薬草を研究した。コンピュータシミュレーションとinvitro実験では、緑茶とブドウに含まれる物質がMpro機能を非常に効果的に抑制し、ココアパウダーとダークチョコレートの化合物はプロテアーゼの活性を約半分に低下させたことが示された。
また学者らは、緑茶にはMproのさまざまな部分と互いに働きかけ、その作用を無力化する5つの化合物があると指摘している。

https://jp.sputniknews.com/covid-19/202012067996234/
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posted by nandemoarinsu at 22:37 | Comment(4) | 国内ニュース

大阪府内で救急、病棟閉鎖が続出 新型コロナ重症者の増加で

■大阪府内で救急、病棟閉鎖が続出 新型コロナ重症者の増加で [蚤の市★](5ちゃんねる)

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1 蚤の市 ★ sage ▼ 2020/12/06(日) 15:39:30.34 ID:ol4I8ZmU9
 命に関わる重症患者を受け入れる「3次救急」を担う大阪府内の救命救急センターで、病床やスタッフを新型コロナウイルス対応に振り替えるため、他の傷病患者向けの病棟を閉鎖する動きが続出している。

 大阪府では確保してある重症用病床206床の使用率は5日現在で64.1%、実際に使える病床では80.5%に上り、逼迫した状況だ。大阪市立総合医療センター(同市都島区)では、全国でも珍しい若いがん患者専用の病棟を一時閉鎖することになり、支援の質の低下が懸念されている。

 大阪赤十字病院(同市天王寺区)でも4月以降、がんの緩和ケア病棟(20床)を閉鎖した。

共同通信 2020/12/6 15:32 (JST)12/6 15:34 (JST)updated
https://this.kiji.is/708204720203857920
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(6) | 国内ニュース

【韓国】目が見えないと騙してメダル獲得 パラリンピック韓国代表の元監督パク氏を逮捕 選手13人を在宅で起訴

■【韓国語】目が見えないと騙してメダル獲得 パラリンピック韓国代表の元監督パク氏を逮捕 選手13人を在宅で起訴   [Toy Soldiers★](5ちゃんねる)

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1 Toy Soldiers ★ ▼ 2020/12/06(日) 19:12:12.68 ID:o919KGHP9
統一は21年ニダ

 検察が選手選抜の不正で監督の身柄を拘束 柔道選手ら13人も在宅で起訴

 健常者の柔道選手を視覚障害者であると欺き、パラリンピックなど複数の国際大会に出場させた障害者柔道・韓国代表チームの監督が身柄を拘束された。
パラリンピックで金・銀・銅メダルを獲得した選手らも裁判を受けることになった。彼らが国から受け取った報奨金は総額で1億2000万ウォン(約1130万円)に上る。

 ソウル南部地検・環境保健犯罪専門部(チャン・ギョンジン部長)は1日、障害者柔道・韓国代表チーム元監督のパク某氏を業務妨害・補助金管理に関する法律違反の容疑で逮捕・起訴し、選手13人を在宅で起訴したことを明らかにした。

 パク氏は2014年7月から18年12月まで、健常者の柔道選手らを連れて病院に行き、視力検査で虚偽の結果を出させて視覚障害の診断書を受けた。選手選抜の権限があったパク氏は直後に彼らを視覚障害者・柔道の韓国代表に選抜した。

 視覚障害選手の基準は視力0.1以下だが、この診断を受けるため選手たちは目が見えない「演技」を行った。眼鏡を外して病院に行き、パク氏の腕をつかんで移動した。診断を行った医師に対しては、見えるものも見えないとうそを言った。検察は彼らの視力が悪くないことを示す別の検査結果を確保している。

 彼ら13人の「偽視覚障害者選手」は2014年に仁川で開催されたアジア・パラリンピック競技大会と、18年にインドネシアのジャカルタで開催された同大会の柔道競技に出場した。
とりわけ金メダル7個、銀メダル3個、銅メダル4個を獲得したジャカルタでの大会では、韓国代表として柔道に出場した選手15人のうち11人が偽の視覚障害者だった。

 彼らのうち11人はパラリンピックでメダルを獲得し、またアジア・パラ競技大会でも金メダルを獲得するなど、複数の国際大会で優れた成績で入賞したことから、少なくとも130万ウォン(約12万3000円)から多い場合は4292万ウォン(約404万7000円)を韓国政府から報奨金として受け取った。
選手らが不正に受け取った報奨金は総額で1億476万ウォン(約987万7000円)に上る。監督のパク氏も報奨金などとして1546万ウォン(約145万8000円)を受け取った。

 検察は「被告らは他の視覚障害選手たちのチャンスを不正に奪った。今後も、不正でなおかつ社会の公正性を脅かすスポーツ関連の重大犯罪に対しては厳正に対処する」とコメントした。
大韓障害者体育会の関係者は「以前は障害者福祉法に基づく障害者登録証がない場合でも、障害者スポーツ等級さえ受ければ国際大会に出場できたが、この事件を受け、今後は障害者登録を国際大会出場のための必須条件とするようルールを改正した」と説明した。


http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020120280053
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(3) | 東亜ニュース
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