2020年12月08日

【東京地裁】床に落ちていたカボチャの天ぷらを踏んだ男性(35)が転倒し負傷 スーパー「サミット」に賠償命令

■【東京地裁】床に落ちていたカボチャの天ぷらを踏んだ男性(35)が転倒し負傷 スーパー「サミット」に賠償命令 ★2 [ばーど★](5ちゃんねる)

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1 ばーど ★ age ▼ 2020/12/08(火) 20:58:25.65 ID:DEKBi1969
 住友商事子会社のスーパー「サミット」(東京都杉並区)の店舗で、床に落ちていた天ぷらを踏んだ客の男性(35)が転倒し、負傷したとして、同社に約140万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が8日、東京地裁であった。

 長妻彩子裁判官は同社に安全管理義務違反があったとして、57万円余りの支払いを命じた。

 判決によると、男性は2018年4月、練馬区にあるサミットの店舗を訪れ、レジ前通路を歩行中にカボチャの天ぷらを踏んで転倒し、右膝を負傷した。同社は事故への対応として6万円余りを支払ったが、男性側は通院慰謝料などの支払いを求めて提訴した。

 長妻裁判官は、天ぷらを落としたのは従業員ではなく利用客だったと認定。しかし、事故が起きた当時は店舗内は混み合っており、従業員による安全確認などにより「物が落下した状況が生じないようにすべき義務を負っていた」と指摘した。

 消費者庁は16年12月、同年10月までの7年余りの間に寄せられた店舗や商業施設での買い物中の床滑りによる転倒事故350件のうち、67件が野菜や果物などの落下物によるものだったとする結果を公表していた。

 サミットは「判決文を読んでいないのでコメントは控えたい」としている。 

2020年12月8日 18時40分 時事通信社
https://news.livedoor.com/article/detail/19348033/
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posted by nandemoarinsu at 22:17 | Comment(6) | 国内ニュース

【少子化対策】政府がAI婚活を後押し。希望合わなくても「自分に好意抱く可能性ある人」をAIが割り出し提案

■【少子化対策】政府がAI婚活を後押し。希望合わなくても「自分に好意抱く可能性ある人」をAIが割り出し提案★2 [記憶たどり。★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage ▼ 2020/12/07(月) 20:09:50.14 ID:7by1+74F9
https://news.yahoo.co.jp/articles/78dd17187e3606f50a44c728516505004fab6a81

政府は来年度から、少子化対策の一環として、AI(人工知能)を活用した自治体の婚活支援事業を後押しする。
年齢や年収などの希望条件に合わなくても、相性の良い見合い相手をAIで選び出すことで、婚姻数を増やし、
少子化を食い止める狙いがある。

内閣府によると、婚活支援として結婚を希望する男女を仲介する「マッチングサービス」は、約25の県が実施している。
年齢や学歴、年収などの希望条件に当てはまる相手を紹介する方式が一般的だ。

これに対し、AIを活用したシステムでは、趣味や価値観などの質問への回答やシステム内の検索傾向などを基に、
希望条件と合致していなくても「自分に好意を抱く可能性のある人」を割り出し、提案することが可能だという。

既に埼玉県や愛媛県など10を超す県がAIによるシステムを導入している。2018年度に約1500万円をかけて
AIシステムを整備した埼玉県では、19年度に成婚した38組のうち、過半数の21組がAIが提案したカップルだったという。

政府は、AIシステムを導入・運用する自治体に、必要経費の3分の2を補助する。内閣府が来年度予算の概算要求に
20億円を計上した。少子化問題に取り組む自治体に支給する「地域少子化対策重点推進交付金」の対象事業に、
AIを活用した婚活支援を指定する予定だ。

民間でもAIを取り入れた同様のサービスはあるが、数十万円の手数料が必要な場合もある。これに対し、
自治体が行う婚活支援事業の多くは、費用が1万〜2万円程度に抑えられており、内閣府の担当者は
「利用者の間口を広げることができる」としている。

厚生労働省によると、00年に約80万件だった婚姻数は、19年は約60万件となり、減少傾向が続いている。
政府が5月に閣議決定した少子化社会対策大綱では、少子化の主な要因として未婚化・晩婚化が指摘された。
このため、政府は、新婚夫婦の新生活を支援する事業の補助を倍増するなど、婚姻数を増やすための対策を急いでいる。
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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(3) | 国内ニュース

【愛知】コロナで景気悪化、学生悲痛「内定出ない」 名古屋で面接会「とにかく数こなす」

■【愛知】コロナで景気悪化、学生悲痛「内定出ない」 名古屋で面接会「とにかく数こなす」 ★2 [蚤の市★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 蚤の市 ★ sage ▼ 2020/12/07(月) 17:45:45.98 ID:vRjs8Op09
 コロナ禍による景気悪化のため、来春卒業予定の大学・短大生の内定率が落ち込んでいる。県によると、十月末時点で68・9%と、この時期では五年ぶりに70%を割り込んだ。「まったく内定が出ない。時期も時期だし、とにかく今は就職先を確保しないと…」。企業の面接や説明会に臨む学生たちからは焦りや悲痛な声が聞こえる。 (西田直晃)
 六日午後、名古屋・名駅のウインクあいち。愛知労働局主催の合同企業面接会に参加後、日本福祉大四年の男性(21)は肩を落とした。二十社以上の面接で内定が取れない。友人の多くも公共職業安定所に足を運ぶ日々を過ごしているという。
 合同企業面接会には、県内に就業場所があり、正社員を募集する三十八社がブースを設けた。来春の就職が決まっていない百二十九人の学生が参加し、一人当たり二十分間の一次面接があった。通過者は各社ごとの二次面接に進む。男性は複数社の面接を受けたといい、「希望の仕事なんてぜいたく言っていられない。とにかく数をこなすだけ」と早口でまくし立てた。
 製造業や飲食業、ITなど多様な企業が一つの会場で採用面接をするのは珍しいが、愛知労働局職業安定課の岡本和恵課長補佐は「内定...(以下有料版で)

中日新聞 2020年12月7日 05時00分 (12月7日 05時00分更新)
https://www.chunichi.co.jp/article/166111?rct=aichi
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(5) | 国内ニュース
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